新たな明智光秀物語 『NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本』好評発売中

産経新聞社のプレスリリース

産経新聞出版(産経新聞グループ)が発行する『2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」完全読本』(本体1000円+税)が好評発売中です。詳細は、産経新聞出版ホームページ( http://www.sankei-books.co.jp/m1_magazine/9784819152112.html )へ。

戦国武将、明智光秀の新たな人物像を描く『麒麟がくる』。1月19日(日)に放映予定の第1話から17話までを、よく分かる歴史用語の解説付きで詳報します。人物相関図と年表は超ワイドな折り込み式。

また、元NHKアナウンサーの松平定知氏がゆかりの地を訪ねる紀行やガイド。主演の長谷川博己ほか、染谷将太、本木雅弘、門脇麦ら出演24人のインタビュー。さらに、脚本の池端俊策さんと、衣裳デザインの黒澤和子さんの巨匠コンビによる特別対談など充実の一冊です。

【主な内容】
★長谷川博己(明智光秀)、染谷将太(織田信長)、本木雅弘(斎藤道三)ほか、豪華俳優陣24名のスペシャルインタビュー
★池端俊策(脚本)、市川海老蔵(語り)、ジョン・グラム(音楽)ほか、番組制作スタッフ14名の特別インタビュー
★折り込み付録は「見やすい人物相関図&明智光秀の年表」
★『麒麟がくる』見どころ&ハイライトはドラマのシーン写真が満載
★岐阜県&滋賀県&福井県の計36か所を「ゆかりの地ガイド」で詳しく紹介
★松平定知氏(元NHKアナウンサー)の紀行文も読みごたえたっぷり
★西教寺の前阪良樹主事補と松平定知氏の対談で光秀の歴史をひもとく
★「明智光秀を知る10のキーワード」など好評の関連情報も充実
★ドラマ関連地図や時代背景の解説で理解度が深まる
★川柳や狂歌で光秀の時代を楽しく理解できる
★ドラマに登場する故事や説話をわかりやすく解説
★誰もが気になる「本能寺の変」の諸説も紹介
★美濃の味覚や工芸品もチェック

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