ドキュメンタリー映画「がんと生きる 言葉の処方箋」DVD、 寄り添う言葉が、生きるチカラを与えてくれます。

がん哲学外来映画製作委員会のプレスリリース

予約販売お申し込みの方にプロダクションノートをプレゼント

がん哲学外来映画製作委員会は、コロナ禍の今だからこそ、がんと向き合う多くの人々が鑑賞する事ができる、完全バリアフリー版「がんと生きる 言葉の処方箋」DVDの特別予約販売の受付を2020年12月15日(火)に開始いたしました。受付締め切りは2021年2月14日(日)となっております。

DVDイメージ

■作品について
「がんと生きる 言葉の処方箋」は、がん哲学外来を提唱者する順天堂大学医学部名誉教授・一般社団法人がん哲学外来理事長 樋野 興夫氏の勧めで、がん哲学外来メディカル・カフェを運営する、がんと向き合う4人の主人公を描いたドキュメンタリー映画作品です。野澤 和之監督は2016年、まさに映画の企画進行中に自身も大腸がんを体験し、その病床で企画・タイトルを決定、退院後3年をかけて2019年5月に新宿武蔵野館で封切り後、全国各地で上映された作品です。

【第三者評価】
文部科学省選定作品・厚生労働省推薦作品・キネマ旬報「2019年国内文化映画部門」15位

【DVD概要】
目の不自由な人や耳の不自由な人もがんに罹ります。すべての人に鑑賞していただけるDVDをお届けいたします。完全バリアフリー版(日本語字幕・音声ガイド)付きDVDの制作に際しては、ユニバーサルシアター【シネマ・チュプキ・タバタ】さんより、データをご提供いただきました。

予約販売受付期間: 2020年12月15日~2021年2月14日(期間限定)
販売について  : 予約販売お申し込みの方にプロダクションノートをプレゼント。
          DVDとセットで販売しています。
販売価格    : ¥3,000(税・送料込)/1セット
          10セット以上のお申し込みは10%割引¥2,700となります。
予約申し込み  : https://pro.form-mailer.jp/lp/1ecf5bff211958
発売元     : がん哲学外来映画製作委員会
販売元     : 有限会社ライズ

■がん哲学外来映画製作委員会概要
代表者 : 田寺 順史郎
所在地 : 東京都千代田区一ツ橋2-4-4 一ツ橋別館6階
      株式会社オーバル・アドバタイジング内
URL   : https://kotobanosyohousen.wixsite.com/website

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