109シネマズ明和「ScreenX」3.20(金・祝)導入決定!

株式会社東急レクリエーションのプレスリリース

株式会社東急レクリエーション(本社:東京都渋谷区、社長:菅野 信三)は、2020年3月20日(金・祝)に当社が運営する109シネマズ明和(三重県)に、次世代型映画上映システムとして世界的に注目を集めている「ScreenX」の導入を決定致しました。  
 3面マルチプロジェクション・映画上映システムである「ScreenX」は、正面のスクリーンに加え、両側面(壁面)にも映像が投影され、270度の視界すべてで映画を鑑賞することができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができます。
「ScreenX」で上映される映画は、シーンによって正面のみに映像が投影されるシーンと、両側面に映像が投影されるシーンがあります。左右に広がる画面は映画のシーンにさらなる抑揚と臨場感をもたらす効果を生み出し、映画自体の持つポテンシャルを最大限に表現することを可能にしました。
今までにない映像体験で映画の可能性をさらに広げる「ScreenX」。ぜひ109シネマズ明和でご体感ください。
※導入工事に伴い、109シネマズ明和のシアター7は2月12日(水)より休館させて頂きます。

「ScreenX」イメージ「ScreenX」イメージ

 

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