生見愛瑠『CanCam』専属モデルに!きれいめコーデで大人”めるる”

株式会社小学館のプレスリリース

ティーンズ誌の人気モデルからステップアップ

 デビューを飾ったページのキャッチは、<今、”かわいい“のど真ん中!>。
 CMやバラエティ番組で今大人気の“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)さんが、『CanCam5月号』から専属モデルに仲間入り。見るだけで笑顔になれちゃう、とびきりのHAPPYオーラをお届けします!
 実は、モデル歴は長い生見さん。小学生からティーンズ誌のモデルを務め、『JSガール』『ニコ☆プチ』『Popteen』を歴任。『Popteen』時代は、読者投票で“好きなモデル”第1位に選ばれるなど、女子高生のカリスマモデルとして抜群の存在感を放ってきました。
 そして、昨年12月に『Popteen』を卒業。今回、20代のファッション誌『CanCam』の専属モデルとして、ひとつ上の大人のステージにステップアップしました。
 専属モデル起用の理由を『CanCam』の安井亜由子編集長は、以下のように話します。
 「そこにいるだけで、つい目で追ってしまう華やかな存在感と、すべてを包み込む、太陽のようなビッグスマイル。CanCamモデルは『笑顔が強くてかわいい』ことが必須なのですが、めるるさんの笑顔はまさにパーフェクトで、ひと目ボレでした。少し閉塞感を感じる今、みんなを明るくHAPPYな気持ちにさせてくれる新しい時代のミューズだと思っています。今年40周年を迎えるCanCamに、新しい風を吹き込んでくれるのが楽しみです」

「CanCamモデルになると聞いたときは、めちゃめちゃびっくり!」

 5月号では、カバーモデルを務めるとともに “めるる”の魅力に迫る特集ページも掲載。「笑顔が最高にかわいい♡」「しっかりしている」「どんな服でも似合う!」と、初撮影の現場でスタッフを一気に魅了したニューフェィスに、その愛される理由を根掘り葉掘り聞いています。
 ちなみに、<自分の性格をひと言で表すと?>という質問には、「超ポジティブ野郎(笑)! マジで悩まないんです、私」という答え。座右の銘は、「なんとかなるさ!」というだけあって、とにかくその明るさは無限大。
 一方、ひとつ大人のファッション誌でモデルを務めることついてはこんな感想も。
 「CanCamモデルになると聞いたときは、めちゃめちゃびっくり! 本当にあこがれの雑誌で、Popteen時代からポージングもずっと参考にしてきました。そんな大人の雑誌にまさかまさか自分が・・・!という気持ちでいっぱいです。多分みんなびっくりすると思います。
 お洋服もメイクも大好きなのでモデルの仕事が好きだし、プロデュースもしてみたい!本当にいろんな目標があります! ずっと仕事していきたい! 結婚願望まったくないです(笑)」
 誌面では、きれいめワンピースにも挑戦。ティーンズ誌でのカジュアルなファッションから、大人“めるる”への変身はとても新鮮です。

バブル時代のCanCamファッションにも挑戦

 さらに、今年創刊40周年を迎える『CanCam』の特別企画として、時代を彩ったCanCamファッションにも挑戦。90年代のバブル時代のファッションには、「ダンスの登美丘高校みたい(笑)!こんな分厚い肩パット初めて」と少し戸惑い気味でしたが、スタッフからは、「最強かわいい!」との声が。どの時代のファッションもかわいく似合ってしまうその着こなしは必見です。
 5月号は、「はっぴーす!」がいっぱい。“めるる”デビュー号は3月23日発売です。

バブリー“めるる”。アムラー時代やギャル全盛時代のファッションにも挑戦していますバブリー“めるる”。アムラー時代やギャル全盛時代のファッションにも挑戦しています

 CanCam公式YouTubeチャンネルでは、めるる初登場に合わせて、発売日の3月23日にスペシャル動画を公開! 長い手足を生かした華麗なポージングや、おしゃれなバッグの中身などテレビで観るファニーな姿とはまたひと違う、モデルな“めるる”を披露しています(公式チャンネルhttps://www.youtube.com/user/cancam
 さらに、3月22日から1週間、東京メトロ表参道駅で駅階段を“めるるがポスタージャックします。こちらもお近くにお寄りの際はぜひチェックしてみて下さい。※ポスターに関する駅係員へのお問い合わせはご遠慮下さい。
 

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