受賞結果発表! WOWOW presents~勝手に演劇大賞2020~ 

株式会社WOWOWのプレスリリース

https://www.wowow.co.jp/stage/engeki/

11回目の開催をむかえた、「WOWOW presents~勝手に演劇大賞2020~」の結果が発表となった!

  「勝手に演劇大賞」は、視聴者の皆様から、1月〜12月の1年の間に、演劇界で“最も輝いていた”と思う作品・演出家・俳優に投票をしていただき、選出する演劇賞。
部門は作品賞のストレートプレイ部門、ミュージカル部門、2.5次元部門、そして、演出家賞、男優賞、女優賞、新人賞の全部で7部門。

コロナ旋風が吹き荒れた2020年。延期や中止となった公演も多く、演劇界にとってもとても厳しい年となったため、今年は、劇での観劇に加え、映像での視聴作品も含めた投票となっている。

【受賞結果】
◆作品賞・ストレートプレイ部門:「大地(Social Distancing Version)」

◆作品賞・ミュージカル部門:「ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド ~汚れなき瞳~」

◆作品賞・2.5次元部門:舞台『刀剣乱舞』シリーズ 

 

◆演出家賞  

 

松尾スズキ

<2020年演出作品>
「キレイー神様と待ち合わせした女ー」
「フリムンシスターズ」

◆男優賞  
阿部サダヲ

<2020年出演作品>
「キレイー神様と待ち合わせした女ー」
「フリムンシスターズ」
「大人計画ウーマンリブvol.14『もうがまんできない』」

 

◆女優賞
生田絵梨花 

<2020年出演作品> 「キレイー神様と待ち合わせした女ー」 
「ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド ~汚れなき瞳~」 
「Happily Ever After」

 

◆新人賞
濱田龍臣

<2020年出演作品>
「大地(Social Distancing Version)」 
「オレステスとピュラデス」]

受賞結果、受賞者からのコメントはオフィシャルサイトより!
https://www.wowow.co.jp/stage/engeki/

 

PARCO劇場「大地(Social Distancing Version)」=阿部章仁氏撮影
© 舞台『刀剣乱舞』製作委員会   © 舞台『刀剣乱舞』製作委員会 © 2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus    © 舞台『刀剣乱舞』製作委員会 © 2015-2020 DMM GAMES/Nitroplus

今、あなたにオススメ