新サイト名は「WHAT’s IN? tokyo」! 総合エンタメ情報サイト 「エンタメステーション」が本日リニューアル

ソニー・ミュージックエンタテインメント カルチャー&エンタテインメントメディアグループのプレスリリース

身の回りに溢れているエンタテインメントの中から、好奇心を揺さぶる情報を発信する総合エンタメ情報サイト「エンタメステーション」が本日リニューアル。新サイト名は「WHAT’s IN? tokyo」に決定した。

2016年の立ち上げ以来、音楽、映画、テレビ、アニメ、ゲーム、ステージ等の情報を幅広くユーザーに届けてきた当サイト。
エンタテインメントを取り巻く環境が大きく変化していく中で、そのターゲットや表現方法等を広げていき、ユーザーにとって更に役に立つサイトへと進化していく予定だ。変更点は大きく下記の3点。

サイト名称を「WHAT’s IN?  tokyo」(ワッツイントーキョー)へ変更
「WHAT’s IN?」は1988年にソニー・マガジンズ(現エムオン・エンタテインメント)から創刊された音楽情報雑誌の名称。
まだインターネットのない時代に雑誌媒体として音楽情報を網羅的に伝えることで、音楽とユーザーの新しい出会いを築くことに貢献した媒体だった。当サイトは、従来通り音楽、映画、テレビ、アニメ、ゲーム、ステージ、コミック等、エンタテインメントの情報を幅広く取り扱いながら、「WHAT’s IN?」の精神を引き継ぎ、コンテンツとユーザーの出会いを更に大きく築いていく。
また、海外への情報発信を開始するに際し、そのアイデンティティーとして「tokyo」を追加。

海外への情報発信
あらゆるシーンでグローバル化が加速する中、エンタテインメントの世界もその例外ではなく、日本で生まれたコンテンツが海外でも高い評価を得ているのは周知の通り。当サイトでは、まずは中華圏のユーザーを中心に、現地SNSメディアの運用、サイトの多言語化等で日本発のコンテンツの魅力を伝えていく。

動画コンテンツの導入
情報の伝え方が多様化してきている現在、当サイトでは今まで良質なテキストと写真でコンテンツの魅力を伝えてきたが、今後の5G時代の到来も見据え、動画での表現にも力を入れる。

その他、女性ユーザーを対象としたTwitterアカウントを新設する等、ユーザーに伝えるメディアチャネルの追加、また昨秋にコミックジャンルを新設したように取り扱いジャンルの見直し等も図っていく予定だ。
今後、様々な仕掛けでエンタメ情報を発信する「WHAT’s IN? tokyo」をぜひチェックしてほしい。

<媒体情報>
■サイト名称:WHAT’s IN?  tokyo(ワッツイントーキョー)


■サイトURL:https://tokyo.whatsin.jp/

■Twitterアカウント:
<WHAT’s IN? tokyo公式> @whatsin_tokyo
<WHAT’s IN? tokyo女子部> @whatsin_t_joshi

■中国SNS微博アカウント:
<WHATs_IN_tokyo>https://www.weibo.com/u/7339325368

■Facebookアカウント:
<WHAT’s IN? tokyo>@whatin_tokyo

■Instagramアカウント:
<WHAT’s IN? tokyo>@whatin_tokyo_official

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