“Doul(ダウル)”の初EP[One BeyonD]が7/28に配信決定。90ヶ国以上で聴き続けらていれるデビュー曲や既に世界の人気TikTokerが使用し始めているリード曲など5曲収録。

The Orchard Japanのプレスリリース

昨年9月にデビューし、国内外にファンを獲得してきた彼女が初となるEP[One BeyonD](ワンビヨンド)を7/28に配信する。

世界90ヶ国、3,000以上のプレイリスト入りをしたデビュー曲[16yrs]とSpotify[VIRAL 50(Japan)]の上位にチャートインした[Howl]の既発2曲、既に世界中の人気TikTokerたちが使用し始めているリード曲[Bada Bing Bada Boom feat. Zag]やフィンランドの気鋭プロデューサーと共作した楽曲などの新作3曲の計5曲を収録した作品となっている。その作品から、まずはアートワーク・写真が公開となった。
自身でプロデュースするジャンルレスで多彩な楽曲はもちろん、この夏は既に多数のイベントオファーを受けているという評価の高いパフォーマンス、素のキャラも垣間見られるSNS・レギュラー番組など、複合的に“Doul”という人間を楽しんで頂きたい。

【本人コメント】
Artistとして常に目標にしている [One beyond=1歩先を生きる]という姿勢を初EPのタイトルにしました。 今までの経験から私の中で産声を上げた悩みや怒りのリリックと、そこから溢れ出た、私たちを1歩先に進めてくれるパワーがサウンドとして現れた最高なEPになってます。 Doul
 

【[One BeyonD]作品情報】
<作品名>[One BeyonD] (読み:ワンビヨンド)
<配信日>2021年7月28日(水)
<形態>5曲入りEP・配信のみ
<配信スマートリンク>
https://orcd.co/onebeyond
<収録曲>
1.Bada Bing Bada Boom feat. Zag
☆リード曲/新曲
2.Howl (4th single/2020.12.04配信)
3.Heart is Breaking (新曲)
4.From The Bottom (新曲)
5.16yrs (1st single/2020.09.06配信)

【プロフィール】
福岡出身18歳のアーティスト”Doul(ダウル)”
数々のヒットアーティストを輩出したSpotify[RADAR:Early Noise 2021]に大抜擢された完全自己プロデュースアーティスト。Nike Japanとアンバサダー契約を結ぶなど、音楽はもちろんファッションでも世界中の同世代から注目を浴びている。2020年9月のデビュー曲[16yrs]がでいきなり世界90ヵ国以上で再生され、米国の超ビッグプレイリストを始め、9,000以上にリスト入りしている。しかもデビュー日にあの”Diplo”にInstagramをフォローされるなど、話題が尽きない。12月配信の[Howl]ではSpotify[VIRAL 50(Japan)]の6位にチャートインするなど、メディア露出がほぼ無い中でもその声と楽曲、世界観で世界中の同世代からの夢中を引き寄せている。
アジアだからこそ生まれた、この時代だからこそ育った、ボーダレス/混血の才能。
そしてYoutube、サブスク世代の彼女は60年代~2021年の音楽・ファッション・アートを自由に、無意識に飛び回わり、年代・ジャンル・国境・性別を軽やかに飛び越える。彼女から生み出される楽曲・アート/ヴィジュアルワークは懐かしくも新しい違和感を含んでいる。実は最大の魅力であるパフォーマンス力など、まだまだ巨大な才能の全貌を露わにしていない、世界照準の彼女にご注目を。

【Doul SNSのまとめリンク】 https://linktr.ee/Doul

【レギュラー番組】
J-WAVE[SONAR MUSIC](月-金曜日 21:00-24:00放送)内の“SONAR’S ROOM”木曜日担当

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。