日本を代表するダンスミュージック界のフィメールプロデューサーYAMATOMAYAが新プロジェクトに向けて始動!2月3日「Civilization」リリース!

株式会社TryHard Japanのプレスリリース

  • 楽曲紹介

 2022年から始動するNEWプロジェクト [マヤ文明]、昨年の夏からNEWプロジェクトのリリースに向けて、ルックス、イメージなど全て一新。
 新たなYAMATOMAYA独自のスタイルを創造するため、ジプシー・スケールという構成音で作曲。アラビア音楽に似ているが、マヤ文明のメキシコ、サンバ、エジプトの間のような民族音楽で頻繁に使われる代表的な短音階。独特なメロディーラインで一度聴くと耳に残るサウンドが印象的である。

「Civilization」では今最も注目されている新ジャンル「Future Rave(フューチャー・レイヴ)」を取り入れている。「Future Rave」とは、数々の流行や時代を生み出したDavid GuettaやMORTENが生み出した新ジャンル。プログレッシブな要素や奥行きと広がりのあるドロップが印象的なシンセを使用したサウンドが特徴で、今最も注目されている音楽ジャンルである。
 

  • 作品概要

【アーティスト名】YAMATOMAYA(ヤマトマヤ)
【タイトル】Civilization(シビリゼーション)
【収録曲】1曲
【レーベル】CLMX records(https://www.clmx-records.com
【配信サイト】https://linkco.re/zqzAFTr6?lang=ja
 

  • YAMATOMAYA プロフィール

 

 クラッシックとハウスを融合する音楽をジャンルとし、彼女が作るサウンドには必ずバイオリン、チェロなどのストリングスの音色が印象的に刻まれている。幼少期に学んでいたクラッシックバレエからインスパイアを受けたことがきっかけで、彼女オリジナルのProgressive houseを確立した。
 関西を中心としたクラブのDJとして経験を積み、レギュラーイベントでは関西一の客数を呼び込み、クラブの信頼を獲得。DJ活動をする中、自身の曲でオーディエンスを踊らせたいという想いから、2016年に作曲活動を開始しその後拠点を東京に移す。
 オリジナルデビューソング「ALIVE」では初シングルにしてiTunesダンスランキング3位、ビデオチャート1位を記録する。その後リリースした曲 『Take my hand」はYouTubeでの再生回数が1ヶ月で24万回再生を突破した。
 2019年にはオランダアムステルダムで開催されたAEDのアフターパーティーに日本人女性アーティストとして初出演を果たした。大物アーティストから楽曲を絶賛されるなど、海外からのオファーが増え、2019年は年間16本の海外出演を果たし音楽フェスティバルは6本決定した。DJスタイルはその土地士地のスタイルに合わせながらProgressive houseをピークタイムに取り入れ自身のDJスタイルを確立している。
 2020年10月19日リリースしたばかりの新曲CIRCUSではダンスランキング1位を記録し、2021年には初の海外レーベルPeak hour recordsより「Forever」をリリース!数々の海外アーティストからもサポートを受け現在は、2022年のアルバムリリースに向けて楽曲制作を主に取り組んでいる。

【YAMATOMAYA 公式サイト】https://www.yamatomaya.com/
【YAMATOMAYA 公式Instagram】https://www.instagram.com/yamatomaya_jp/
【YAMATOMAYA 公式Twitter】https://twitter.com/yamatomaya_jp
【YAMATOMAYA 公式YouTube】https://www.youtube.com/channel/UCAll80b8EcozXHR9xT-neDQ
 

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