個展【CHEMIcalSTRY】をSeagreen KAMAKURAにて開催!

TATRAS INTERNATIONAL株式会社のプレスリリース

今回の個展テーマ【CAHEMICALSRY/ ケミカルストリー】。
「自然というステージの上でケミカルな人工物が踊っているようなこの世界で、人工物と自然物の組み合わせが今後良いケミストリーを起こすことを求めて。」というYUKI  IWAMAさんの想いが込められた個展となっております。

今回Seagreenで開催する個展「CHEMIcalSTRY」では、主に海や森で拾ってきたゴミを2次創作をせずシンプルにキャンバスに落とし込み、人々が普段目を向けない部分への重要性、価値観の定義を壊すような作品が展示予定となります。
ポップでキャッチー、そしてシュールな作品は人々により無価値とみなされ、ゴミというレッテルがついたものが鑑賞者と共に有価値なものへと変容する現象を体感できる空間となっております。

YUKI IWAMAさんの作品は自分の頭の中で繰り広げられている世界や、幼少期の情景、ピュアな心を呼び覚ますような作品を表現しています。
10代の頃に夢中になって取り組んだサーフィンを通して、自然と対話をしてきた経験が作品に落とし込まれ、頭で考えるのではなく、本能に身を委ねて描き上げるスタイルが唯一無二の気持ちの良い色彩へと繋がりを表した作品をご堪能ください。

また今回のイベント期間内には、YUKI IWAMAさんが考案した、自然物から出来上がったとは思えないほど鮮やかで健康にも地球にも優しいドリンクも提供致します。

■YUKI IWAMA interview movie
 https://youtu.be/A9poAzvM4tI

■ YUKI IWAMA (いわま ゆうき)
自分の頭の中で繰り広げられている世界や幼少期の情景、ピュアな心を呼び覚ますような作品を表現。
10代の頃に夢中になって取り組んだサーフィンを通して、自然と対話をしてきた経験が作品に生かされ、頭で考えず、本能に身を委ねて描くスタイルは、唯一無二の気持ちの良い色彩ができあがる。

環境アクティビストとしても制欲的に活動し、実際に拾ってきたゴミを使用した作品制作し、無価値と有価値の概念を見つめ直すといった作品を発表もしている。
2022年度のアースデイ東京、サスティナブルファッションウィーク共にメインビジュアルを勤める。
2022年4月〜5月までウラハラアートプロジェクトの第一弾として、渋谷の街路灯を使い街全体でアートを楽しむというプロジェクトにも参加している。

Seagreen KAMAKURA
神奈川県鎌倉市由比ヶ浜2-22-9Maison d’Azur1F
江ノ島電鉄線/和田塚駅 徒歩4分
OPEN.11:00-19:00
 

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