メディアアーティスト・落合陽一、LINE NEWS VISIONにてドラマ初出演が決定!本人役で連続殺人事件を語るニュース番組のコメンテーターを演じる

LINE株式会社のプレスリリース

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、当社が運営するNo.1*1スマートフォン向けニュースサービス「LINE NEWS」の動画コンテンツ「VISION」において、“上下関係”をテーマにコンテンツを展開するレーベル『上下関係W(ワールド)』初の作品である縦型ミステリードラマ「終わらせる者」と「トップギフト」の2作品に、メディアアーティストである落合陽一が本人役で出演することが決定しましたので、お知らせいたします。
*1 当社調べ:スマートフォン向けニュースサービスにおける月間利用者数(7,700万人/2021年8月時点)において

『上下関係W(ワールド)』LINE公式アカウント:https://line.me/R/ti/p/%40oa-vi-jogekankei

コンテンツレーベル『上下関係W(ワールド)』初の作品として、猟奇的なマネキン殺人事件を描いたハードボイルドな縦型ミステリードラマ「終わらせる者」と、少女の成長と家族の絆を描いた縦型エンターテイメント作品「トップギフト」を、『上下関係 W』のLINE公式アカウントより配信します。「終わらせる者」は9月22日(木)より配信を開始しており(全10話)、「トップギフト」は10月7日(金)より第1話を配信します(全11話)。

この度、メディアアーティストの落合陽一が、「終わらせる者」「トップギフト」の2作品に本人役で出演することが決定しました。「終わらせる者」では猟奇的なマネキン連続殺人事件を、「トップギフト」では話題の若手俳優・菅生新樹演じる元格闘家・山下恭四郎に関するニュースについて語るコメンテーターを演じます。なお、本作が落合陽一にとって”初”のドラマ出演となり、2022年10月6日(木)18時より配信する「終わらせる者」第3話で初登場します。

メディアアーティストとして個展を多数開催し、筑波大学准教授として教鞭をとりながら研究者として多数の著書を残すなど、多岐に渡る分野で活躍する落合陽一は、日本テレビのニュース番組「news zero」のコメンテーターとして常に注目を集めています。独特の語り口で社会問題へ一石を投じ、様々な論議を巻き起こす落合陽一が、本作ではどのようなコメンテーターを演じたのか、ぜひご注目ください。

9月22日より配信中の「終わらせる者」は、遺体とマネキンが合成されているという猟奇的な犯行の“マネキン連続殺人事件”を追う 3人の刑事が、事件に巻き込まれた一家への捜査を通し、不可解な事件の謎と、驚愕の真実を明らかにしていく、新感覚の縦型ミステリードラマ。玉山鉄二・岡山天音・早乙女太一が事件に迫る刑事役、その他、冨永愛・田中直樹・荒木飛羽・さとうほなみなど、個性的なキャスト陣が出演します。

10月7日(金)18時より配信開始する、子供から大人まで楽しめる縦型ミステリードラマ「トップギフト」は、家族を支えてうつむいてばかりの少女・小雪が、天使と名乗る謎の男・天童から、自分や家族が『ある物』のせいで不幸になっていると告げられ、その謎を解くために天童と行動して成長しながら驚愕の事実に辿り着くという異色の物語。自身を天使と名乗る謎の男・天童役を唐沢寿明が演じ、ヒロイン・小雪役に石井杏奈、その他、安達祐実・安藤政信・藤森慎吾・佐津川愛美、さらに小雪の兄である元格闘家・山下恭四郎役に、いま最も注目を集める若手俳優の菅生新樹と、豪華キャスト陣が集結しました。

■「終わらせる者」予告編動画
URL:https://www.youtube.com/watch?v=M5Zm0vlkaeM

■「トップギフト」予告編動画
URL: https://www.youtube.com/watch?v=0EmNctK9IiE

【キャスト紹介】
落合陽一/ニュース番組のコメンテーター

@蜷川実花

【『終わらせる者』ストーリー】
遺体とマネキンを合成させる猟奇的な“マネキン連続殺人事件”。そんな世間を震撼させた事件が、一風変わったある一家で新たに起きる。この事件に異常に執着し、時間と人生を費やしてきたことで変人と呼ばれている警察官・清水拓也は、被害者と居合わせた5人の中に犯人がいると確信し、橋本という謎めいた男が派遣した若手警察官・蓮井恭也とバディとなり、事件の真相に迫っていく。攻撃的で暴走する清水を止めながらも、恭也は事件の異様な真相に気づいていく。一方、清水は「終わらせる者」という謎の言葉を知り、事件は思わぬ方向へ展開していく──

【『終わらせる者』作品概要】
タイトル:上下関係W「終わらせる者」
出演:玉山鉄二、岡山天音、冨永愛、さとうほなみ、田中直樹、荒木飛羽、早乙女太一
主題歌:凛として時雨「Marvelous Persona」
企画:ヒツジラボ、ストーリーラボ
撮影監督:阿部大輔(bird and insect)
脚本:ヒツジ(脚本家チーム)、仁志光佑、桜屋敷知直
アートディレクター:伊東友紀
クリエイティブ・プロデューサー:仁志光佑
プロデューサー:橋尾恭介、真壁一寿
監督:shuntaro
制作協力:bird and insect
制作プロダクション:STORY LABO
配信日:9月22日(木)18時~(毎週木曜日:約5〜10分×全10話)

【『トップギフト』ストーリー】
問題の多い家族を支えてうつむいてばかりの小雪が、天使と名乗る謎の男・天童から、自分や家族が『ある物』のせいで不幸になっていると告げられる。天童は小雪を救うことが「上」に戻るための試練だと確信して、幼い頃にいなくなり、『ある物』を皆にプレゼントした小雪の父親を一緒に探し出そうと小雪に契約を持ちかける。小雪は、これまで言葉に出せなかったが、ずっと会いたかった謎の多い父親を探し出すために、天童と契約を交わす。家も金もないという天童は、小雪の部屋の上にあるマンションの一室の事故物件に住むことになる。そんな天童と小雪は父親を調べていくと、次々と衝撃の真相が判明していき、父親が得体の知れない人間だったとわかり、命まで危険に晒される。それでも天童の力を借りて前に進むと、同じマンションに住む住人と『家族』が驚愕の〈秘密〉を持っていたことを知り、引き返せないところまで追い込まれていく──。生まれながらに存在する”家族”は神からのトップギフトではなく、不幸の元凶なのか?天童と小雪が辿り着く先に待っていた、衝撃の真実とは──

【『トップギフト』作品概要】
タイトル:上下関係W「トップギフト」
主演:唐沢寿明
出演:石井杏奈、安達祐実、安藤政信、藤森慎吾、菅生新樹、佐津川愛美
企画:ヒツジラボ、ストーリーラボ
脚本:仁志光佑
撮影:鰺坂輝国
照明:平野勝利
アートディレクター:伊東友紀
クリエイティブ・プロデューサー:仁志光佑
プロデューサー:橋尾恭介、河添太、真壁一寿
監督:平沼紀久
制作プロダクション:Orange
配信日:10月7日(金)18時~(毎週金曜日:全11話)

【作品情報】
『上下関係W(ワールド)』のLINE公式アカウントを友だち登録すると、各話の更新通知のほか、見逃してしまったバックナンバーなども受け取ることができます。さらに、公式Twitter、Instagramでは、撮影のメイキング写真や次回の先出し情報などをお届けします。
■上下関係W(ワールド)公式サイト:https://jogekankei.com/
■上下関係W(ワールド)LINE公式アカウント:https://line.me/R/ti/p/%40oa-vi-jogekankei
■上下関係W(ワールド)Twitter:@JogeKankei_vi( https://twitter.com/JogeKankei_vi
■上下関係W(ワールド)Instagram:@jogekankei_vi ( https://www.instagram.com/JogeKankei_vi/ 
 
【上下関係W(上下関係ワールド)とは】
LINE NEWS VISIONの新しい取り組みとして、レーベル発案の制作者・クリエイターとともに発足した、新時代の物語の伝え方を探求するコンテンツレーベル。LINE NEWS VISIONの2周年記念作品として昨年配信し、今年6月には米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2022』の“特別賞”を受賞した縦型ミステリードラマ「上下関係」の世界観を拡張し、縦型映像作品をはじめとして、ジャンルを超えた様々なコンテンツを展開する。

【LINE NEWS VISIONとは】
「LINE NEWS」の動画コンテンツ「VISION」は、スマートフォンに特化した新たな映像表現を目指し、LINEアプリのニュースタブ内に掲出される縦型動画コンテンツです。「VISION」のコンテンツは、「縦型」「短尺」「エクスクルーシブ」な動画であり、またすべての動画が「番組・シリーズ」で構成され、それぞれが個別のLINE公式アカウントを持つことが特長です。日本を代表する映画監督・岩井俊二が手掛けた縦型ムービーなど数多くのシリーズを配信し、これまでの配信作品は80シリーズにのぼります。2周年記念作品として昨年配信した窪塚洋介主演の縦型ミステリードラマ「上下関係」は累計1,000万回視聴を突破し、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2022』の“特別賞”を受賞しました。

■「LINE NEWS VISION」への参画や、コンテンツに関するお問い合わせはこちら
https://news.line.me/issue/ln-vision-entry/49160978c14a

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