May J.さんが、おうちで熱唱しても音漏れしない!?音を自由に楽しめる『音の自由区』WEBムービー公開!

大和ハウス工業のプレスリリース

Live Style Solution」プロモーション
May J.さんが、おうちで熱唱しても音漏れしない!?
音を自由に楽しめる『音の自由区』WEBムービー公開!
~May J.さん、廣津留すみれさん、安井達郎さん・高山都さん夫妻が展示場で体感~
「音を自由に、音から自由に」なれる新しいライフスタイルを表現
 
 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市)は、住宅事業にて、実現したいライフスタイルを「生き方」からデザインする「LiveStyle Design(リブスタイルデザイン)」をビジョンとして掲げ、お客さまの変化する価値観に寄り添い、お客さまの生活を豊かにする「Live Style Solution」の提案を行っています。その一環として、4月20日(木)より「音を自由に、音から自由に」をコンセプトにした快適防音室&静音室『音の自由区』を販売開始しています。
 この度、「Live Style Solution」プロモーション企画として、May J.さん、廣津留すみれさん、安井達郎さん・高山都さん夫妻を起用したWEBムービーを4月20日(木)より公開しました。
 

 
 本WEBムービーは、「音を自由に、音から自由に」というコンセプトのもと、出演者が音を自由に楽しむ様子や、音から自由になってくつろぐ様子などを表現した内容になっています。
 様々な「音」が家の中に溢れるようになった今、「音」を区切るという考え方をもつ新提案が『音の自由区』です。気兼ねなく思いっきり楽器を演奏したり、大好きな曲を熱唱したり。静かにくつろぎリモートワークしたり、勉強に集中したり。家族一人ひとりが、みんなの時間とひとりの時間、どちらも大切に生きていくことで、生き方が自由になることを目指しています。
 
 そんな『音の自由区』を体感できる当社の展示場の中でMay J.さん、廣津留すみれさん、安井達郎さん・高山都さん夫妻がそれぞれどのようなこと感じたかのか。May J.さんは「奏でる家に住むことになったら、思いきり音楽を楽しみたいです。練習ができるだけでも最高なのですが、この部屋があったらYouTubeの配信も毎日やりたくなるし、レコーディングもできるし、何でもここでできちゃう。外にでなくなっちゃいそうで怖いです。」といったコメントをされました。撮影のようで撮影でないプライベートを切り取ったような表情や反応にご注目ください。
 
 
■『音の自由区』WEBムービー 概要
  大和ハウスの展示場を訪れたMay J.さんは、「家の中でも思いきり音楽を楽しみたい」気持ちをもっていることを打ち明けるシーンから始まります。その後、ダイワハウスの快適防音室&静音室『音の自由区』の中の、快適防音室「奏でる家」を体験。家の中にいるのにスタジオのように響きのよい空間に驚き、部屋にあったグランドピアノを弾きながら、思いのままに発声練習を始めます。そして、感動のあまりに新曲「Perch」を弾き語りで歌い上げました。May J.さんにとって「自分を音楽で開放できる場所」になりそうという体感の声で締めくくられています。
 また、廣津留すみれさんは快適防音室「奏でる家」と静音室「やすらぐ家」、安井達郎さん・高山都さん夫妻は静音室「やすらぐ家」を体感。廣津留すみれさんは「思いきり自分を響かせられる場所」「静けさの中で自分の世界に没頭できる場所」、安井達郎さん・高山都さん夫妻は「家族を感じながら、ひとりを楽しめる場所」になりそうと、「音を自由に、音から自由に」なれる生き方を楽しむ様子がみれる内容となっております。
・WEBムービータイトル:体感!音の自由区
・出演者:May J.さん、廣津留すみれさん、安井達郎さん・高山都さん夫妻
・URL:https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/lifestyle/otonojiyuuku/cp/
 
<May J.さん コメント>
 私は歌の練習を毎日かかさずやっているのですが、家の中で歌うとなると、隣の人に迷惑になるかもと気を遣ってしまうので、お風呂で歌うようにしています。でも、本当は隣の人に聞こえているのではないかと心配になっていることもあります。
 大和ハウスの快適防音室「奏でる家」は部屋の中に入るところから、しっかりと防音されていることに驚きました。部屋の中に入った時に、防音室って今までのイメージだと音が吸われてしまう印象があったのですが、すごく響くんですよ。歌の練習もしやすいし、音の環境も素晴らしくて、感動しました。このような部屋があったら毎日幸せですね。ぜひみなさんも、展示場にきて体験いただけたら嬉しいです。
 
<May J.さん プロフィール>
日本、イラン、トルコ、ロシア、スペイン、イギリスのバックグラウンドを持ち、幼児期よりダンス、ピアノ、オペラを学び、作詞、作曲、ピアノの弾き語りをもこなす。圧倒的な歌唱力とパワフルかつ澄んだ繊細な歌声、そして前向きでポジティブなメッセージが共感を呼び、幅広い世代から支持を受けている。2006年メジャーデビュー。記録的な大ヒットで社会現象にもなった、2014年公開のディズニー映画『アナと雪の女王』の日本版主題歌「レット・イット・ゴー 〜ありのままで〜」(エンドソング)を担当。同年の第65回NHK紅白歌合戦に初出場。
2015年1月には自身初となる、日本武道館の単独公演を開催。
2008年より、NHK WORLDの海外向け音楽番組「J-MELO」のメインMCを担当。
2022年ミュージカル「ボディガード」にて初の主演レイチェル・マロン役を務める。
2023年にはデジタルシングル「Perch / Light the Way」をリリース。

 
 
<廣津留すみれさん プロフィール> 
大分市出身。ヴァイオリニスト。高校在学中にNYカーネギーホールにてソロデビュー。ハーバード大学(学士)卒業、ジュリアード音楽院(修士)修了。
世界的チェリストのヨーヨー・マと度々の共演を経て、米国にて演奏活動を拡大。The Knightsのメンバーとしてグラミー賞2022にノミネート。
日本でも東京フィルハーモニー交響楽団との共演や『徹子の部屋』『題名のない音楽会』などに出演。成蹊大学客員講師、国際教養大学特任准教授。
『羽鳥慎一モーニングショー』金曜レギュラー。著書に『超・独学術』など多数。CD「メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲+シャコンヌ」発売中。

 
 
<安井達郎さん プロフィール> 
モデルとしてファッション雑誌をはじめとした各種メディアで活躍するほか、MV監督など映像作家としても活動。ライフワークはVlog制作。
 
<高山都さん プロフィール> 
1982 年生まれ。モデル、女優、ラジオパーソナリティ、商品のディレクションなど幅広く活動し、丁寧な生き方を発信するInstagramも人気。趣味は料理、ランニング、器集め、旅行。著書『高山都の美食姿』(双葉社刊)シリーズ1~4も好評発売中。

 
 
【音の自由区について】
様々な「音」が家の中に溢れるようになった今。「音」を区切るという考え方を。
気兼ねなく思いっきり楽器を演奏したり、大好きな曲を熱唱したり。音を自由に楽しみ、生きる。
静かにくつろぎリモートワークしたり、勉強に集中したり。音から自由になって、生きる。
それは、家族一人ひとりがみんなの時間とひとりの時間、どちらも大切に生きていくということ。
家族を大切に思うからこそ、自分を大切にするということ。これからの時代の新しい生活スタイルへ。
ダイワハウスの快適防音室&静音室『音の自由区』
・URL:https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/lifestyle/otonojiyuuku/cp/
 

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