復活!?ヨネスケの”突撃!隣の晩ごはん”

ヨネスケと桂米助のプレスリリース

“突撃!隣の晩ごはん”で有名なヨネスケ。これまで全国6000軒以上の晩ごはんに突撃してきましたが、なんと令和になっても晩ごはんに突撃しています!日本の家庭だけでは飽き足らず、海外の晩ごはんまで突撃しているようです!

 

■「突撃!隣のヨネスケチャンネル」とは
以前からTwitterはやっていたのですが、若い人たちから「今はインスタですよ」って言われて、昨年末にインスタを始めました。この歳(72)ですので、あまり使い方もわかっていなかったのですが、若い子に教えてもらったり、自分でもいろいろやってみたら、少しずつ見てくれる人も増えてきて、今では毎日Feed投稿したり、ストーリーズに投稿したりしています。今後はYouTubeなんかもトライしたいとは思っているのですが、折角ページを作ったのでページ・チャンネルのタイトルを付けよう!となり、私の代名詞でもある「突撃!隣の晩ごはん」に掛けて「突撃!隣のヨネスケチャンネル」としました。

□インスタグラム「突撃!隣のヨネスケチャンネル」アカウント
https://www.instagram.com/yonesuke5656/

★毎週土曜日19:00~20:00(※仕事の都合で時間が変更になる場合もあります)
フォローよろしくお願いします!

■「突撃!隣の晩ごはん」復活!?とは
コロナウイルスの影響で、落語や講演の舞台も、テレビロケなども全部ストップしてしまったので、何かお客さんにお届けできることはないかなと思っているところに、「インスタライブ」って言うのがありますよ。と若い人が教えてくれて始めました!
元々、ブログで駅弁・空弁を紹介していたのですが、それをライブで紹介してあげるのはどうだろうかと思い、お弁当を紹介してあげたり、自分の食事などを紹介してあげていました。
そうこうしているうちに、ファンの方から「晩ごはんやってください!」ってメッセージが増えてきたので、何か出来ないかなと考えまして、インスタライブで一般の人に参加(コラボ)してもらって、その人の晩ごはんや家族や家の中を紹介してもらったら面白い!のではないかと思いコラボしてみたら、これがなかなか面白かったのです!

■日本だけでなく世界にも突撃!しているとは
インスタって面白いですね!
日本全国の晩ごはんをインスタで突撃しよう!と思ってやっていたのですが、インスタでたまたま参加表明してくれたお母さんと話してみると、「今、オーストラリアなんですよ」って言われて!!

私も驚きましたが、そこからオーストラリアに行った経緯や、旦那さんが登場してくれたり、子供が登場してくれたり、その街の景色を紹介してくれたり、もちろん晩ごはんを見せてくれたりして、盛り上がったんですよ。
それから、いろいろメッセージを見ていると「私はイギリスです」「私はメキシコです」「私はハワイです」とか、海外に移住しているお母さんがたくさんメッセージをくれまして、私も晩ごはん紹介しますよ!って言ってくれたんです。
本当に偶然だったのですが、今の時代だからできる「晩ごはん」のカタチだなと思って、なんだか感激しました。
コロナウイルスによる自粛によって得られるものもあったのかなと。

■タイトルのロゴは一般応募&一般投票
今回「突撃!隣のヨネスケチャンネル」のタイトルを決めたときに、折角だからTシャツなども作ろうと思いましてデザインを考えていたのですが、折角だから一般の人が募集しよう!と。

ちょうどコロナウイルスで世の中の仕事が止まっているときだったので、最優秀賞には賞金をつけて、少しでもデザイナーの方のお仕事になればいいなと思って一般募集としました。

これもインスタで募集しましたら、数十名の方がデザインを送ってくださいました。本当にありがたいことです。

どれにしようかと悩んでいたのですが、一つを選ぶのが難しかったので、私がイイなと思うデザインを3つ選んで、それを一般投票で決めることにしたんです。
そうしたら3000人以上の人が投票をして下さってロゴが決まりました!

※最優作品はコチラです

■晩ごはん世代のお母さんに楽しみを提供したいですね!
 インスタは若者が多いとは聞いていたのですが、晩ごはん世代のお母さんも結構見ているんです。
隣の晩ごはんを放送しているときに、いつか自分の家にも来るんじゃないかと思っていたお母さんたちが、期待して見てくれていて「私もヨネスケに晩ごはんを見られたい!」って人もいるんじゃないかと思うんですよね。

インスタならではのライブ感も面白いし、急に画面が消えたりするトラブルもライブ感で面白いし、お母さんがインスタで紹介する用に「いつもよりいい晩ごはん」を作っていても面白いと思うんですよね。

 見てる他のお母さん方も「あっ!これはいつも作っている晩ごはんじゃないな」って、思いながら見てるんじゃないかと思うんですよ。これも編集ができないライブなので、折角いいご飯を作っていてもうまく見せれなかったり、見せるつもりがなかった片付いていない部屋が映ったりして、面白いなと思ってコラボしてますよ。
 もしかしたら今後テレビや雑誌等の企画で晩ごはんを見に行く機会があるかもしれませんが、このインスタの突撃隣の晩ごはんは続けていけたらいいなと思います。
 日本中、そして世界中のお母さん、参加してくださいね!
 

■お問合せ
会社:ヨネスケと桂米助
担当:石川、小野

メール:manager@yonesuke56.jp
webサイト:ヨネスケと桂米助のトリセツ(https://yonesuke56.jp/

協力:株式会社ワン・ステップ

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