本作は、オリヴィエ賞5度受賞の名優イメルダ・スタウントン(『ザ・クラウン』)が実の娘であるベッシー・カーター(『ブリジャートン家』)が初共演し、話題になった舞台です。
カルチャヴィル合同会社のプレスリリース

イメルダとベッシーは母娘役として、バーナード・ショーによる衝撃の道徳劇に挑みます。この度、舞台の様子が垣間見られる予告編が完成しました。また、本編からの場面写真もお楽しみください。
オーセンティックなイギリス舞台を堪能できる本作は、1/23(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか劇場公開です。
予告編
1/23(金)公開劇場
TOHOシネマズ 日比谷
池袋シネ・リーブル
TOHOシネマズ ららぽーと横浜
ミッドランドスクエア シネマ
大阪ステーションシティシネマ
札幌シネマフロンティア
熊本ピカデリー

作品概要
作:バーナード・ショー/演出:ドミニク・クック
上映時間:約1時間52分
出演:イメルダ・スタウントン(『ヴェラ・ドレイク』『ダウントン・アビー』『ザ・クラウン』)、べシー・カーター(『ブリジャートン家』『ハワーズ・エンド』)、ケヴィン・ドイル(『ダウントン・アビー』)、ロバート・グレニスター(NTLive『かもめ』)
ストーリー:時代を先取りするような思考を持つ若き女性ヴィヴィ・ウォーレン。しかし、彼女の母親ウォレン夫人は旧来の家父長制度の社会の中で生き抜くためにあるビジネスをしていた。ヴィヴィとウォレン夫人の思考、価値観には隔たりがあり、それが親子間の事件へと発展していく――。

HP: https://www.ntlive.jp/mrswarren


