【実話に基づく縦型ショートドラマ】マッチングアプリでの実体験――『激愛ハードモード〜マッチングの彼は既婚者でした〜』公開中

―― 実話だからこそ描ける、パートナーシップと選択の物語

ネクスターホールディングス株式会社のプレスリリース

◻︎トーキョークリエイティスト株式会社

ネクスター株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:細田 悠巨)グループの「 TOKYO creatist 」は、現代のリアルな実話を題材にした最新作『激愛ハードモード〜マッチングの彼は既婚者でした〜』を公開中。 本作は、SNSで募集した視聴者の実体験を元に構成された「実話ドラマ」であり、現代のパートナーシップの在り方を問う意欲作です。

■ 本作のコンセプト

本作は、マッチングアプリでの出会い、そしてプロポーズ。最高の幸福から一転、「相手が既婚者だった」という過酷な現実に直面する女性の葛藤を描いています。

  • 婚姻届を破棄という「最強のフック」から始まる物語 冒頭、婚姻届をクシャクシャにして胸へ押し付けるという衝撃的なシーンからスタート。なぜ幸せの絶頂で彼女はその選択をしたのか?視聴者を一瞬で物語の深淵へと引き込みます 。

  • 不器用な愛と責任感の対比 「既婚者だった」という絶望。しかし、その裏にある相手の不器用な優しさや責任を果たそうとする姿など、綺麗事だけではない「大人の愛」を多角的に描写します 。

■ストーリー概要

「この人と、幸せになるはずだった――。」 マッチングアプリで出会い、深い愛を育んできた二人。最高の幸せの中で迎えたプロポーズの瞬間、届いたのは「前妻」からの着信だった。

「離婚が、まだ成立していない……?」

突きつけられたのは、自分が「不倫相手」だったという残酷な真実。絶望に打ちひしがれ、婚姻届を破棄するユキ。しかし、その裏には、相手のタケシが抱える不器用だが責任を果たそうとする、切実な愛の形があった。

実体験に基づくからこそ描ける、綺麗事だけでは終わらない「現代の愛の修羅場」の結末とは。

NEXTMATCH(架空のマッチングアプリ名)|トーキョークリエイティスト株式会社

■作品概要

作品名

激愛ハードモード 〜マッチングの彼は既婚者でした〜

配信日時

全話公開中

配信先

TikTok:https://www.tiktok.com/@nexter_nippon

YouTube:https://www.youtube.com/@miyu.61

Instagram:https://www.instagram.com/nexter_tokyo/

出演

吉井琴春(ナナ 役)、金城裕一(彼 役)、宮川委子(元嫁 役)、長瀬将暉(公務員役)他

制作スタッフ

監督|カメラ|:大塚郁

音声音響:雨宮玲
脚本|プロデューサー:加藤誠也

製作委員会:トーキョークリエイティスト

■ 体験者インタビュー・コメント掲載案

【体験者:なな様より】

Q. 婚姻届を破り捨てるという衝撃的なシーンから始まりますが、当時の心境は?

「正直、あの瞬間の絶望は言葉では言い表せません。マッチングアプリで出会い、誠実だと思っていた彼からプロポーズされた直後に『実はまだ離婚が成立していない』と告げられました。幸せの絶頂から一気に奈落の底に突き落とされた感覚で、目の前の婚姻届がただの紙切れに見えてしまったんです。でも、ドラマを最後まで観ていただくとわかる通り、それは終わりではなく、私たちの本当の戦いの始まりでした。」

Q. 映像では描ききれなかった、彼(タケシ)の「責任感」について教えてください。

「作品の中では激しい喧嘩も描かれていますが、実は彼は、私との関係を繋ぎ止めるために想像を絶する努力をしてくれていました。働きながら、養育費や私たちの生活のために別の仕事も掛け持ちし、毎日往復3時間の遠距離通勤をこなしていました。不器用で言葉足らずな彼ですが、その背中に宿る『責任を取る』という覚悟を信じたからこそ、私は今の道を選びました。」

Q. 視聴者へのメッセージをお願いします。

「この物語は、マッチングアプリという現代的な出会いの中で起きた、泥臭くて重たい実話です。人生には『ハードモード』な瞬間が何度もありますが、しんどくてもそこで終わりじゃない。不器用な愛の形があることを、この作品を通して感じていただけたら嬉しいです。」

■制作体制について

ネクスター株式会社が運営する制作スタジオ「 製作委員会 TOKYO creatist 」では、より多角的な視点から物語を届けるため、二つの軸で作品制作を行なってます。

  1. Nexter_Nippon(ネクスター・ニッポン): 本作のように、日本の歴史や伝統、文化的な背景に光を当て、令和時代の再解釈を加えてドラマ化するプロジェクト。

  2. Nexter_Tokyo(ネクスター・トーキョー): 皆様の身近な体験談や実話をベースに、現代のリアルを切り取った作品を投稿するプロジェクト。

本作は、この 「Nexter_Tokyo」 の軸に位置づけられる作品として、実話だからこそ描ける感情の揺れや選択の重みを丁寧に描いています。今を生きる多くの方にとって「自分ごと」として受け取っていただける物語を目指し、制作しました。

Nexter_Nippon|Nexter_Tokyo|トーキョークリエイティスト株式会社

本件に対する問い合わせ

会社名:トーキョークリエイティスト株式会社
役職:General Manager 加藤 誠也(カトウ セイヤ)
メールアドレス: seiya@nexter.tokyo

「 TOKYO creatist 」について

「 TOKYO creatist 」|トーキョークリエイティスト株式会社
クリエイター × アーティスト = クリエイティスト | トーキョークリエイティスト株式会社

2008年、各ジャンルの世界チャンピオンや日本チャンピオンといったトップパフォーマーが集結し、パフォーマンス界に新たな風を起こす集団として「 TOKYO creatist 」が誕生しました。

その後、2017年にはインフルエンサー集団として再構築され、「インフルエンサーサミット」や「ビジョビ」、インスタグラマー発のD2Cブランド、YouTubeを活用したIPプロジェクトなど、時代に合わせて多様なスタイルへと進化。

そして2025年。「 TOKYO creatist 」は、エンタメとSNSを融合した “ショートドラマスタジオ” として再び走り出しました。

「 TOKYO creatist 」|トーキョークリエイティスト株式会社

当スタジオでは、「 感を、動する。-To Move Your Heart !- 」をフィロソフィーに掲げ、語り継がれてきた既存の物語や伝統文化、体験談などを「 令和時代の物語 」として再解釈したドラマを制作しています。量産され消費されるショート動画ではなく、現代の感性に寄り添った心に残る作品を創り出すことを今後も目指してまいります。


ネクスターブランドゥホールディングスについて

純粋持株会社 ネクスターブランドゥホールディングス
Starting from here!「 ここから始まる、次のこと。」

ネクスターブランドゥホールディングスは、15期目を迎えるネクスター株式会社(SNSマーケティング)を主軸に、グループ会社では、システムコンサルティング、6次産業化支援、創業20年の公的機関・金融機関に実績豊富なクリエイティブ制作、Web/アプリ開発支援、UGC、共創IP・縦型ショートドラマ製作スタジオ、D2C/P2Cブランド事業、創業10年の和製マーラータン事業など、ソーシャルメディアを中心とした多岐にわたる事業の純粋持株会社です。

事業会社名 : トーキョークリエイティスト株式会社 (共創IP・縦型ショートドラマ製作スタジオ事業)

持株会社名 : ネクスターブランドゥホールディングス 株式会社

英語表記  : Nexter Inc. |Nexter bran-do Holdings.

本社所在地 : 東京都 新宿区 大久保 3-8-3 住友不動産新宿ガーデンタワー LaTour Shinjuku Garden 29F

責任者名  : 代表取締役社長CEO 細田悠巨、執行役員CBO 伊藤実祐

スタッフ数 : 47名(グループ合計・業務委託、アルバイト含む)

資本金   : 1億 2,428万 4,842円(グループ合計・資本準備金含む)

公式HP  : https://nexter.tokyo/

公式Twitter : @nexter_tokyo https://twitter.com/nexter_tokyo

公式Instagram : @nexter_tokyo https://www.instagram.com/nexter_tokyo/

注: 本記事内のデータはすべて実績値に基づいています。詳細については、ネクスター株式会社までお気軽にお問い合わせください。

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