ミスユニバーシティ2025、レッスン開始からわずか半年でSNS総再生回数2,000万回を突破

県代表の“自己紹介動画”は約400万回再生、Z世代に支持される新時代ミスコンの発信力が顕在化

一般社団法人ベストオブミスのプレスリリース

https://miss-japan.net/misscampus/sns-bazu

ミスコン×SNS時代の象徴的事例に

ミスユニバーシティ2025(運営:ミスユニバーシティ事務局)は、2025年7月の公式レッスン開始から約半年間で、InstagramおよびTikTokにおける関連動画の総再生回数が2,000万回を突破したことを発表いたします。

従来の「大会当日がゴール」というミスコンの在り方から、“成長過程そのものをコンテンツ化する”新たな発信モデルが、Z世代・若年層を中心に大きな反響を呼んでいます。

約400万回再生を記録した「県代表一斉自己紹介動画」

中でも特に注目を集めたのが、全国の県代表が一列に並び、順番に自己紹介を行う動画です。
この動画は現在までに約400万回再生を記録し、ミスコン関連動画としては異例の拡散力を見せています。 特に県代表制度なので各県のユーザーからたくさんの応援コメントが届いた事で再生が加速された。

高再生を記録した主な要因

全国各地の代表が一度に登場する「一覧性」

フォーマットがシンプルで視聴者が最後まで見やすい構成

「推しの県代表を探す」という参加型視聴体験

コメント欄での地域別応援・比較・考察の活性化

この動画をきっかけに、各県代表個人のSNSフォロワー数も急増し、ミスユニバーシティ2025全体の認知拡大につながりました。

「踊ってみた」「レッスン裏側」コンテンツが継続的に再生数を牽引

自己紹介動画に続き、再生数を安定的に伸ばしているのが以下のジャンルです。

① 踊ってみた動画

県代表同士のコラボダンス

レッスン後のオフショットを活かした自然体のパフォーマンス

流行音源を活用したTikTok向け短尺動画

② レッスンの裏側・舞台裏コンテンツ

ウォーキング・スピーチレッスンの様子

初対面の代表同士が打ち解けていく過程

挑戦や葛藤、成長の瞬間を切り取ったドキュメンタリー性

これらの動画は、「完成された美」ではなく「努力と成長」にフォーカスしている点が特徴で、視聴者からは
「応援したくなる」「人間味が伝わる」「自分も挑戦してみたい」
といった共感のコメントが数多く寄せられています。

ミスユニバーシティが示す“新しいミスコンの価値”

ミスユニバーシティは、単なる外見美を競う大会ではなく、
学び・社会性・発信力・人間性を重視する教育型ミスコンとして展開されています。

今回のSNS総再生回数2,000万回突破は、以下の点を明確に示しています。

ミスコンは「一部の人の世界」ではなく、日常的に消費・共感されるコンテンツになり得ること

出場者自身が発信者・インフルエンサーとしての可能性を持つこと

“結果”よりも“プロセス”が評価される時代への移行 

今後の展望

ミスユニバーシティ2025では、今後もレッスン・地方大会・合宿・本大会に向けた過程を、
Instagram・TikTokを中心に継続的に発信していく予定です。

SNS時代における新しいミスコンの在り方として、
教育・地方創生・若者支援・女性の自己表現の場としての価値を、今後も広く社会に届けてまいります。

ミスユニバーシティについて

ミスユニバーシティ(MISS UNIVERSITY)とは、日本で唯一の全国版ミスキャンパスコンテストで、全国の大学生・専門学校生を対象に、知性・品格・社会性を備えた「次世代のオピニオンリーダー」を発掘・育成することを目指すビューティーページェントです。外見の美しさだけでなく、学業や社会貢献活動、自己表現力も重視され、「今できること」をスローガンに、学生ならではの魅力や潜在能力を引き出すことが特徴で、全国の地方大会を勝ち抜いた代表が日本大会で競います・

全国のベストオブミスからエントリー可能で現在2026年大会出場者募集中です

日本ミスコンテスト協会 https://miss-japan.net

ベストオブミス   https://www.bestofmiss.net

ミスユニバーシティ https://miss-japan.net/misscampus

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