ショートドラマアプリ「BUMP」が累計300万ダウンロード・SNS総再生数50億回を突破

ショートドラマ市場の盛り上がりと「BUMP」グローバル展開を背景に成長が加速

emole株式会社のプレスリリース

ショートドラマアプリ「BUMP」を開発・運営するemole株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役CEO:澤村直道、以下 当社)は、「BUMP」の累計ダウンロード数が、2026年1月時点で300万件を突破したことをお知らせします。

あわせて、TikTok、Instagram、YouTube、XなどのSNS上で展開しているドラマ切り抜き動画の総再生数が50億回を突破しました。

「BUMP」は、通勤・通学時間や休憩時間などのスキマ時間に気軽に楽しめる、1話1〜3分のショートドラマを配信するスマートフォン向けアプリです。2022年12月のローンチ以降、若年層から高い支持を集め、着実にユーザー数を拡大してきました。

■成長の背景

今回の300万ダウンロード達成の背景には、以下の三つの要因があります。

・SNS上でのドラマ切り抜き動画の継続的な拡散

感情を強く揺さぶる名場面や印象的なシーンを切り出した動画が、視聴・コメント・シェアを通じて広がり、新たな視聴者層へのリーチを拡大してきました。その結果、SNS上でのドラマ関連コンテンツの総再生数は50億回を突破し、作品を起点とした自然な認知拡大がアプリのダウンロード増加を後押ししています。

・作品ジャンルの広がり

不倫や復讐、勧善懲悪といった刺激的なテーマの作品を軸に視聴者を増やしてきた中で、昨年配信を開始した社会ドラマ『娘がいじめをしていました』がヒット。いじめや家庭、親子関係といった現実に即したテーマが幅広い年齢層の共感を呼び、視聴者層の拡大につながりました。

・国内外で展開する配信プラットフォームとしての成長

自社制作のオリジナル作品に加え、他社制作によるショートドラマ作品も取り扱いながら、BUMPはプラットフォームとしての提供エリアを国内にとどまらず海外にも拡大しています。これにより、より多くのユーザーが多様なショートドラマに触れられる環境を整え、総合的なショートドラマ配信プラットフォームとして成長を続けています。

当社は今後も、「創造で挑戦できる世界へ」というVisionのもと、クリエイターとともに新たなショートドラマ表現を追求し、ショートドラマ市場のさらなる発展と価値創出を目指してまいります。

■ショートドラマアプリ「BUMP」について

「BUMP」はemoleが運営する総ダウンロード数300万回※を超える1話1分~3分の新しいショートドラマアプリです。ユーザーは、マンガアプリのように『待つと無料』で楽しむことができ、1話97円(税込)の課金や広告視聴でもドラマを楽しむことができます。

不倫・復讐、女性同士のマウント合戦、下剋上や正体隠しといった勧善懲悪など、幅広いジャンルのドラマやアニメ作品を配信し、BUMP公式アカウントから発信するプロモーション告知用の切り抜き動画の再生回数は50億回※を超え、Z世代の女性を中心に幅広いユーザーに刺激的なショートドラマコンテンツをお届けしています。

※2026年1月現在

<BUMPでのショートドラマ作品配信の問い合わせ>

ショートドラマアプリ「BUMP」では、BUMPを挑戦の舞台としてショートドラマ制作に乗り出す事業者や個人のクリエイターを支援し、BUMPで配信するショートドラマ作品を積極的に募集しています。

emoleは、「創造で挑戦できる世界へ」というVisionの実現のために、「自ら制作したショートドラマ作品をBUMPで配信したい」、「ショートドラマを軸とした新しいコンテンツビジネスを始めたい」、「すでに持っている作品をBUMPでも配信したい」という事業会社や制作会社等の法人や個人のクリエイターの挑戦を後押ししていますので、ご興味をお持ちの方はぜひお問い合わせください。

https://lp.bump.studio/forcreators

■emoleについて

社名:emole株式会社 

所在地:東京都目黒区下目黒2丁目23−18 目黒山手通ビル 3階

設立:2018年11月15日

代表者:代表取締役社長 澤村 直道

会社HP:https://emole.co.jp/home

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