インドネシア初のグローバルポップ・ガールズグループ「no na」、新シングル&MV “work” をリリース

88risingより、グループ史上最もダンスに特化したパワフルな進化を遂げた一曲を解禁

The Orchard Japanのプレスリリース

インドネシア初のグローバルポップ・ガールズグループ no na(ノナ)が、新年の幕開けを飾るニューシングル「work」をリリースした。グループのサウンドとエネルギーの力強い進化を象徴する本作は、圧倒的な振り付け、スタミナ、そしてアティチュードを詰め込んだ大胆なミュージックビデオとともに公開された。

no na 「work」オフィシャルミュージックビデオ:https://no-na.lnk.to/work 

 ■ 楽曲「work」について 

「work」は、グループ史上最もダンスに特化したポップナンバーである。インドネシアのビートやガムランにインスパイアされたリズムが特徴の、ドラム主導のハイプレコド(Hype record)に仕上がった。打楽器の衝撃とキャッチーなフック、そして止まらない推進力が融合し、ステージやダンスフロアで身体的な体験を呼び起こす一曲。自信に満ち、規律正しく、それでいて不敵。自らの力を完全に手に入れたグループの意志が表明されている。

 

歌詞とサウンドの両面において、「work」は野心を「儀式」と「決意」として再定義した。本作のテーマは、現場に現れ、時間を惜しまず努力し、自らの手で輝き(Glow-up)を勝ち取ること。no naが宣言するように、これはコミュニティと技術に根ざした「ガールボス(Girl boss)」のエネルギーである。メンバーであるChristy、Esther、Baila、Shazの4人それぞれが独自の存在感を放ち、グループの強い絆とケミストリーを際立たせてる。

 

視聴はこちらから:https://no-na.lnk.to/work 

■ 今後の活動とグローバルな影響力 

no naは、2026年1月25日にジャカルタで開催される「Mobile Legends: Bang Bang M7 World Championship Finals」でのパフォーマンスを控えており、さらなる飛躍を目指している。

 

2025年のデビュー以来、彼女たちは「shoot」「superstitious」「sad face :(」などの楽曲でグローバルステージに急速にその名を刻んできた。ジャンルを超越したサウンドと大胆なビジュアル・アイデンティティは大きな話題を呼び、Samsung、Tiffany & Co.、BAPEといった世界的ブランドとのコラボレーションは、音楽・ファッション・文化の交差点における彼女たちの影響力を反映している。

 

インドネシアの真正性に根ざしながら、世界中の聴衆と共鳴するグローバルポップの新時代を体現するno na。彼女たちは、東南アジアから誕生したインターナショナル・ポップスターの定義を塗り替えようとしている。

【リリース情報】

配信日:2026年1月23日(金)

アーティスト:no na

タイトル:work

視聴リンク:https://no-na.lnk.to/work

【no na プロフィール】

88risingによって結成・育成された、インドネシア初のグローバルステージ向けガールズグループ。メンバーのBaila、Shaz、Christy、Estherは、インドネシアの文化的・地域的な多様性を象徴しています。R&Bとポップを融合させ、ソウルフルでダンス主導のエネルギーを放つ彼女たちのサウンドは、トロピカルな温かさと現代的な女性らしさの自信を捉えています。

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