平安時代を舞台にしたダークサイドストーリー 演劇集団アトリエッジ『ぬばたまの淵』上演決定!! チケット発売中

ロングランプランニング株式会社のプレスリリース

演劇集団アトリエッジ (主宰:奈美木 映里)主催、『ぬばたまの淵』 ~割れても末に逢わむとぞ想ふ~が、年2月25日(水)〜3月1日(日)に新宿シアターモリエール(東京都新宿区新宿3-33-10)にて上演されます。

チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて発売中です。

公式ホームページ

https://djdjat.weebly.com/

特攻隊ミュージカル『流れる雲よ』と『ちはやぶる神の国』~異聞本能寺の変~で毎年全国公演、海外公演を行っている演劇集団アトリエッジのダークサイドストーリーです。

平安末期。

鬼が現れ、都が揺れる。

その闇の中心にいたのは——

“祟り”と呼ばれた帝の魂だった。人はなぜ鬼になるのか。

そして、どうすれば救われるのか。和歌が導く祈りと再会の物語。

『ぬばたまの淵』〜割れても末に 逢わむとぞ想ふ~

この物語は、

“恨み”の奥に隠れた祈りを見つめ、裂けた心を、静かに結び直していくレクイエムです。

演劇集団アトリエッジ とは

演劇集団アトリエッジは、『PRAY(祈り)』と『PLAY(上演)』を基本テーマに、日本人としての『武士道』の心と『神道』の尊さを伝えるべく、鋭さ (Edge=エッジ) を失う事無く、創造し続ける演劇工房 (Atelier=アトリエ) です。

また、日本の良さを内外に伝える為、歴史の真実を探り、タブーを破って、エンターティンメントの新しいアプローチに挑戦し続けています。

小さなアトリエ公演から、大舞台に到る迄、あらゆるステージで、朗読劇、奉納劇、音楽劇、ロックミュージカル…と様々な姿で、言霊を駆使し、全身全霊を持って、日本の心を伝えます。

『面白くなければエンターテーメントじゃない』をモットーにエンターティンメントは、神様が楽しむ<神楽>であるべきとの概念を根底に起き、『おかげ横丁』の招き猫になるべく、年間2〜3回の東京公演をベースに日本全国〜世界を飛び回っています。

公演概要

『ぬばたまの淵』 ~割れても末に逢わむとぞ想ふ~

脚本:草部文子 演出:上坂英俊

公演期間:2026年2月25日(水)〜3月1日(日)

会場:新宿シアターモリエール(東京都新宿区新宿3-33-10)

■出演者

【公演チーム名】

【朱雀/玄武】(シングル)

 仁科克基、森川翔太、藤嶋翔大、眞野陸矢、潮見勇輝、中川 克、こっとん健児、

 NAOYA、天宮あずさ、久世峻舵、三上 新、犬吠埼にゃん、岡本真奈

【朱雀】

 村井飛斗、江崎洋幸、真田 光、上坂英俊、素直さくら

【玄武】

 星 豪毅、金丸竜也、福田 暉、岡崎純也、烏丸きなり

■スタッフ

【殺陣】野口尋生  【音響】宮崎裕之(predawn) 

【照明】望月太介((株)A・S・G)  【舞台美術】増山麗奈

【舞台監督】丸山直己  【演出助手】陶國貴矢

【宣伝美術】山本将太  【写真撮影】伊藤貴史

【票 券】草部タカトシ   【制作】宿里あや子/渡邉琴美

【制作補】森 雅紀

■公演スケジュール

2月25日(水) 午後18:30 (玄武)

2月26日(木) 午後13:30(朱雀)/午後18:30 (玄武)

2月27日(金) 午後13:30 (玄武)/ 午後18:30 (朱雀)

2月28日(土) 午後13:00 (玄武)/ 午後18:00 (朱雀)

3月1日 (日)  午後13:00 (朱雀)

※開場は各開演の30分前です。

※上演時間:約2時間

■チケット料金

前売:8,000円(パンフレット付き)

(全席自由・税込)

※カンフェティ席にはパンフレットは含まれておりません

※5歳未満の未就学児入場不可

<カンフェティ限定>

前売 8,000円 → カンフェティ席 7,000円!(パンフレットなし)

チケットサイト「カンフェティ」

チケット購入の流れ・カンフェティ会員特典
https://service.confetti-web.com

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