株式会社フォーライフミュージックエンタテイメントのプレスリリース
2025年の春以来、世界規模でのリバイバルヒットを記録し、今なお快進撃を続けるHALCALI「おつかれSUMMER」。この楽曲を収録したHALCALIの1st Album『ハルカリベーコン』が初のアナログ化、そして市場では、ほとんど入手できなくなっていたCDも本日2月11日に発売となった。
本作には、FPM(田中知之)氏プロデュースによる「おつかれSUMMER」をはじめ、
デビュー曲「タンデム」など、当時のHALCALIを象徴する楽曲を収録。
「おつかれSUMMER」はTikTokを中心に総再生回数50億回を超え、国内外で改めて注目を集めている。
【HALCALI『ハルカリベーコン』(アナログ盤)】
https://halcali.lnk.to/HALCALIBACON_LP
【HALCALI『ハルカリベーコン』(CDアルバム)】
https://HALCALI.lnk.to/HALCALIBACON_CD
また、本作の発売にあわせてHALCALI Official Goodsの展開も決定。
オフィシャルグッズサイトは後日オープン予定となっているが、
タワーレコード渋谷店・新宿店にて先行販売が行われる。
そのタワーレコード渋谷店・新宿店では
『ハルカリベーコン』の発売を記念した店頭展開を実施。
渋谷店では特大フォトスポットおよびスタンディ2体の設置に加え、
渋谷店限定購入者特典ステッカーの配布も予定されている。
【タワーレコード渋谷店 イベント詳細情報】
https://towershibuya.jp/news/2026/2/6/224778
リリースから20年以上の時を経て、
HALCALIの作品が再び現在進行形のカルチャーとして受け止められている。
【リリース情報】
2026年2月11日発売「ハルカリベーコン」
LP完全生産限定盤(FLJF9538) 税込¥4,400
CD(FLCF4545) 税込¥2,750
〈収録内容 LP〉
A-1. intro. HALCALI BACON
A-2. タンデム
A-3. ギリギリ・サーフライダー
A-4. 嗚呼ハルカリセンセーション
A-5. おつかれSUMMER
A-6. ハルカリズム “CANDY HEARTS
B-1. Conversation of a mystery
B-2. Peek-A-Boo
B-3. Hello, Hello, Alone
B-4. スタイリースタイリー
B-5. エレクトリック先生
B-6. 続・真夜中のグランド
〈収録内容 CD〉
01. intro. HALCALI BACON
02. タンデム
03. ギリギリ・サーフライダー
04. 嗚呼ハルカリセンセーション
05. おつかれSUMMER
06. ハルカリズム “CANDY HEARTS
07. Conversation of a mystery
08. Peek-A-Boo
09. Hello, Hello, Alone
10. スタイリースタイリー
11. エレクトリック先生
12. 続・真夜中のグランド
【Official Goods先行販売情報】
販売期間:
2026年2月10日(火)〜 2026年2月16日(月)
販売店舗:
タワーレコード渋谷店 6F
タワーレコード新宿店 9F
【HALCALI Official Goods 商品詳細】
◯HALCALI ロゴTシャツ – M・L・XL
¥3,500
◯HALCALI ロゴステッカーセット
¥600
◯おつかれSUMMER クリアファイル
¥500
◯缶バッジ – ロゴver.
¥400
◯缶バッジ – おつかれSUMMER ver.
¥400
【Official SNS情報】
Instagram:
https://www.instagram.com/halcali_official/
X:
TikTok:
https://www.tiktok.com/@halcali.official
YouTube:
https://www.youtube.com/@HALCALI_official
Official Site:
https://bio.to/HALCALI_official
【HALCALI プロフィール】
HALCALIはHALCAとYUCALIの2人組ユニット。2人は小学生時代から非常に仲が良いダンススクール仲間で、2002年に開催されたfemaleラッパー・オーディションで優勝し、2003年1月にシングル「タンデム」でCDデビューした。
「HALCALI」という名前の由来は2人の名前である「HALCA」と「YUCALI」を合わせたもの。RIP SLYMEのRYO-ZとDJ FUMIYAによるO.T.F(オシャレ・トラック・ファクトリー)が全面的にプロデュースしている。
2025年海外を中心に「おつかれSUMMER」がヒットし、再び注目を浴びている。