【Soundcore】世界初、着脱式デュアルスピーカーを搭載!立体音響で映像の没入感を高めるホームシアターシステム「Soundcore Nebula P1」を販売開始

アンカー・ジャパン株式会社のプレスリリース

世界で初めて着脱式デュアルスピーカーを搭載した「Soundcore Nebula P1」を2026年2月18日(水)より販売開始いたします。大画面映像に立体音響を掛け合わせることで、映像単体では得られなかった臨場感を生み出し、音の広がりや迫力のある映像体験で没入感をより一層高めます。

米国・日本・欧州を中心にデジタル関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:猿渡歩)は、オーディオ&ビジュアルブランド「Soundcore」において、「Soundcore Nebula P1」を2026年2月18日(水)よりAnker Japan 公式オンラインストア(特設ページ:https://www.ankerjapan.com/pages/soundcore-nebula-p1)、直営店Anker Store、総合オンラインストアAmazon.co.jp(製品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0FSCVT4G9)、楽天市場(製品ページ:https://item.rakuten.co.jp/anker/d2431/)および一部家電量販店等にて販売を開始いたします。

本製品は、プロジェクター本体に着脱式デュアルスピーカーを搭載した世界初(※1)のホームシアターシステムです。大画面での映像視聴をこれまで以上に豊かなものにするべく、映像だけでなく、音響の広がりや迫力が寄与する総合的な視聴体験に着目しました。大画面映像に立体音響を掛け合わせることで、映像単体では得られなかった臨場感を生み出し、「背後に感じる気配」や「画面外の音の広がり」までを表現する、より没入感の高い映像体験を提供します。

2つの着脱式スピーカーは、コンパクトなサイズながら合計20Wのパワフルな出力とDolby® Audio対応の立体音響により、迫力あるサウンドを実現します。着脱式&ワイヤレス接続対応で、部屋のレイアウトに合わせて自由な設置が可能なため、投影面の左右に配置することで、双方向からのクリアな音が部屋全体に広がります。また、650ANSIルーメンの高輝度とフルHD(1920×1080)の高解像度により、最大180インチの大画面(※2)でも細部まで明るく、鮮明でシャープな映像を投影可能です。さらに、ノイズを自動で検知し自然で滑らかな映像へ補正する独自エンジン「NebulaMaster™」や、フレーム補間技術「MEMC」を搭載し、スポーツ観戦やアクション映画など動きの速いコンテンツも映像のブレを抑えて快適に視聴いただけます。

使用後はスピーカーをプロジェクター本体に戻すだけで充電でき、約3時間の充電で最大20時間(※3)の長時間再生に対応しているため、映画や長時間のコンテンツ視聴でも充電を気にせず楽しめます。また、垂直方向に最大130°の角度調節ができる内蔵ジンバルを採用し、天井投影も含め置き場所にとらわれない柔軟なスクリーン調整が可能な他、独自技術「IEA 4.0」により、垂直・水平両方向の自動台形補正やオートフォーカス調整にも対応し、常にくっきりとした映像を投影します。映像だけでなく音響のクオリティや高い機能性を兼ね備えた製品で、手軽に理想的なホームシアターを楽しみたい方におすすめです。

※1 2026年1月時点、自社調べ

※2 投影距離が4mの幅に収まっていない場合、台形補正はマニュアルでの設定が必要となります

※3 音量を50%に設定した場合。再生時間は、音量や使用環境によって異なります

Soundcore Nebula P1|世界初の着脱式デュアルスピーカーを搭載したホームシアターシステム

製品の特徴

– 世界初、着脱式デュアルスピーカー搭載のホームシアターシステム:プロジェクター本体に着脱式デュアルスピーカーを搭載した世界初のホームシアターシステムです(※ 2026年1月時点、自社調べ)。大画面映像に立体音響を掛け合わせることで映像単体では得られなかった臨場感を生み出し、より没入感の高い視聴体験を実現します。

– 臨場感あふれるサウンド:合計20Wのパワフルな出力でDolby® Audio対応の臨場感と迫力あふれるサウンドで没入感を生み出します。自由に配置可能なスピーカーは、双方向からクリアな音が部屋全体に広がります。

– 最大180インチの大画面で楽しめる映像美:650ANSIルーメンの高輝度とフルHD(1920×1080)の高解像度により細部まで明るく、鮮明でシャープな映像を最大180インチの大画面で楽しめます。ノイズを自動で検知し自然でなめらかな映像に補正する独自エンジンの「NebulaMaster™」や、映像のブレのない映像を実現するフレーム補間技術「MEMC」を搭載し、スポーツ観戦やアクション映画の鑑賞にも最適です。

– 手軽でスマートなセットアップ:Bluetoothによるワイヤレス接続対応。最大20時間の長時間再生に対応しているため映画や長時間のコンテンツ視聴でも充電を気にせず楽しめます。

– 置き場所にとらわれないスクリーン調整:垂直方向に最大130°の角度調節ができる内蔵ジンバルを採用し、天井投影が可能。「IEA 4.0」により、垂直・水平両方向の自動台形補正やオートフォーカス調整ができます。

 

製品の仕様

サイズ

約124×130×284mm

(ハンドル部分を除く)

重さ

約2.4kg

解像度

1920×1080画素

輝度

650ANSI ルーメン

投影インチ

20〜180インチ

焦点調整

自動

OS

Google TV

スローレシオ

1.2:1

台形補正

垂直:オート / マニュアル、水平:オート / マニュアル

スピーカードライバー

10W×2(着脱式サラウンドスピーカー / Dolby® Audio)

パッケージ内容

Soundcore Nebula P1、リモコン(単4形電池×2付属)、ACアダプタ、USB-C & USB-C ケーブル、ハンドルキャップ×2、クイックスタートガイド

注意事項

–     再生時間は、音量や使用環境によって異なります

–     輝度(光束)はANSI IT.228-1997規格に基づいて測定されており、記載されている数値は弊社テスト環境での計測平均値となります。輝度は設定および使用状況によって異なることがあり、使用時間の経過にともなって低下します

–     プロジェクターには内蔵バッテリーがありません。ご使用の際は外部電源に接続してください

販売価格

–       税込 149,900円

企業情報 | Ankerグループおよびアンカー・ジャパンについて

Ankerグループは「Empowering Smarter Lives」をミッションに、5年連続世界No.1モバイル充電ブランドの(※)「Anker」、オーディオ&ビジュアルブランド「Soundcore」、スマートホームブランド「Eufy」等を米国・日本・欧州を中心とした世界100ヶ国以上で展開するハードウェアメーカーです。2011年の創業時より、お客様の声に基づいてスピーディーに製品の開発・改善を行うものづくりを実践し、安心のサービスと高機能・高品質のプロダクトを提案し続けています。

アンカー・ジャパン株式会社(概要)

本社: 〒107-6408 東京都港区赤坂二丁目17番22号 赤坂トラストタワー8階

代表者: 代表取締役CEO 猿渡歩

設立: 2013年1月

資本金: 1億6,000万円

TEL: 03-4455-7823(アンカー・ジャパン カスタマーサポート)

事業内容: デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerグループの日本法人)

公式サイト: https://www.ankerjapan.com

コーポレートサイト: https://corp.ankerjapan.com/

知的財産権について

- Anker、Soundcore、Eufy、Nebula 、Nebula IEAおよびNebulaMasterは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。

- Dolbyは、ドルビーラボラトリーズの登録商標です。

- Google TVは、Google LLCの商標または登録商標です。

- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。

※出典:ユーロモニターインターナショナル

2020-2024年の小売販売額ベース、2025年6月に実施された調査に基づく。

モバイル充電ブランドは、小売売上の75%以上を携帯電話充電器製品が占めるブランドと定義する。

携帯電話充電器製品には充電器、ワイヤレス充電器、 モバイルバッテリー、充電ケーブルが含まれ、これらの製品は、他の家電機器にも使用可能なものとする。

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