2026年3月2日(月)公開
一般財団法人BOATRACE振興会のプレスリリース
一般財団法人BOATRACE振興会(東京都港区六本木)は、町田啓太さん、ファーストサマーウイカさん、生瀬勝久さん、細田佳央太さん、安斉星来さん、吉田晴登さんが出演するボートレース2026年CMシリーズ『ゼロからプロへ マチダ教官物語』の第3話「マチダ教官の見本」篇を2026年3月2日(月)より公開いたします。

渾身(?)のお手本で、”マチダ”の教官物語も新たなステージへ!?
第3話「マチダ教官の見本」篇では、訓練生たちがボートを操縦する「乗艇訓練」が始まります。手本を見せようと、町田啓太さん演じる新米教官の“マチダ”は意気込んで挑みますが、思わぬ事態に見舞われることに。訓練生だけでなく教官たちも騒然とする中、マチダが発した言葉とは?誰もが一度は経験したことがあるであろう、手本を見せようとして失敗した情景、マチダの言葉で何かが変わり始めた養成所の雰囲気にぜひご注目ください。
撮影後のインタビューでは、町田さん、ファーストサマーウイカさん、生瀬勝久さんの教官組3名が登場。CMストーリーの「見本」をテーマに、それぞれの特技について語ってくれました。こちらもご注目ください。
■CMストーリー
緊張の面持ちを見せる訓練生たちを前に、主任教官のナマセは「今日から乗艇訓練だ」と宣言した。基本となる旋回(ターン)のやり方を見せるため、新任教官のマチダは練習用ボートに乗り込んだ。「なめられちゃダメだ」と自分を鼓舞してターンを決めようとするも、勢い余ったボートは転覆。マチダも水面に落下してしまった。
訓練生たちはざわめき、ナマセも「気負いすぎだ」と呆れ顔の中、浮き上がったマチダは大声で「今のは、悪い見本だ!」と言い切ってみせた。思わず吹き出して笑ってしまった訓練生のカナタと、その笑い声に反応した教官たち。水面で自らの失敗を恥じながら、マチダは苦笑いを浮かべるのであった。
第3話「マチダ教官の見本」篇 概要
■タイトル 『ゼロからプロへ マチダ教官物語』の第3話「マチダ教官の見本」篇(全12話)
■放送開始日 2026年3月2日(月)
■放送地域 全国
■音楽 BLUE ENCOUNT「幻日」(書き下ろし)
■CMサイト https://lets-boatrace.jp/entertainment/cm/
■視聴URL https://youtu.be/fluZ5SfCj7Y
■CMカット









出演者インタビュー(一部)
■見本になれるほどの特技は?
生瀬さん:
人に迎合しない(一同爆笑)。頭を下げない。
ウイカさん:
行ききれば特技ですよね(笑)。マッチーさん(町田さん)はギターもやってましたよね。
町田さん:
ギターは、自分のイベントでも弾いたりとかもしたりするんで。でも剣道も一応有段者で、柔道も一応帯持ってて。(「強いの?」と驚くウイカさんに対し)割とスポーツはある程度の見本には。体育大学にも行っていたので。
ウイカさん:
小学校の時の話でもいいですか?小学校の時は跳び箱とマット運動だけ(先生から)「ウイカ、前で」ってやってました。それ以外は全然平均的だったんですけど、体育館の中でやるやつ好きだったんですけど、跳び箱とか、あと反復横跳びは学年で一番でしたね。
町田さん:
あとあるじゃないですか。書も。
ウイカさん:
そうなんです。「光る君へ」(大河ドラマ)で清少納言役をやった時にね、筆を持って書きましたけど。それのおかげもあってか、(NHK)高校講座で書道の番組をやらせてもらって。
町田さん:
見本になれるのばっかりじゃないですか。そう考えると、MCというか喋りも見本に。もう皆さん頷きまくってます。
ウイカさん:
ありがとうございます、そんな褒めていただいて。もっと褒めてください(一同笑)。
町田さん:
歌!ダンス!発声!いっぱいありますよ(笑)。
CM公開キャンペーン
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URL:https://lets-boatrace.jp/entertainment/cm/cp/2026episode/


