葉加瀬太郎ソロデビュー30周年記念アルバム『The Symphonic Sessions III』本日発売!

The Symphonic Sessionsシリーズ 第3弾、豪華シンフォニックアレンジによる新録、新曲を含む全13曲を収録!

株式会社ハッツアンリミテッドのプレスリリース

今年ソロデビュー30周年を迎え、「葉加瀬太郎オーケストラコンサート2026~The Symphonic Sessions〜」で演奏される作品を中心に選曲されたこのアルバム。

先行配信された「Symphonic Etupirka」、岩谷産業イメージ曲「MAHOROBA〜闘魂〜(Orchestra Version)」、飛鳥クルーズテーマ曲「ASUKA」、新たにフルオーケストラでレコーディングされたNAGASEグループイメージソング「Symphonic Safflowers」等、オーケストラアレンジでレコーディングされた作品を中心に収録した全13曲です。初回生産限定盤は、映画音楽のカバー曲、新録「シェルブールの雨傘」を含む5曲を収録したCD2枚組になります。

3月14日から始まるオーケストラコンサートツアーと共に、是非お楽しみください!

葉加瀬太郎オーケストラコンサート2026 〜The Symphonic Sessions〜

https://taro-hakase.com/blogs/live_info/2026-spring-tour


HUCD-10345 / HUCD-10346~7

■発売日 : 2026年3月4日( 水)

■アーティスト: 葉加瀬太郎 /ハカセタロウ

■タイトル : The Symphonic Sessions III / ザ・シンフォニック・セッションズ・スリー

■品番: HUCD-10346~7(初回生産限定盤) HUCD-10345(通常盤)

■定価: 4,000円 (税込)(初回生産限定盤) 3,500円 (税込)(通常盤)

■仕様:CDアルバム2枚組(初回生産限定盤) / 1枚組CDアルバム(通常盤)

■発売元 : 株式会社ハッツアンリミテッド

■販売元:エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ株式会社:https://hats.lnk.to/CDTheSymphonicSessions3

■配信・サブスクリプション:https://hats.lnk.to/The-Symphonic-Sessions-III

【CD収録曲】
01. Symphonic Etupirka <新録>
02. MAHOROBA〜闘魂〜 (Orchestra Version) <新曲>
03. Symphonic Safflowers <新録>
04. ASUKA
05. Wild Stallions
06. トルコ風コンチェルト(モーツァルト / ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調)
07. ロマンス(ベートーヴェン / ロマンス第2番ヘ長調)
08. One step forward (album ver.)
09. エヴァー・ラスティング・ドリーム
10. タイースの瞑想曲
11. 長崎夜曲 (Original Ver.)
12. 情熱大陸 (Live ver.) オーケストラコンサート2021.5.16 東京国際フォーラム ホールA
13. チャールダーシュ (Live ver.) オーケストラコンサート2022.5.8 東京国際フォーラム ホールA

【初回生産限定盤 Disc2 収録曲】
01. シェルブールの雨傘 〈新曲〉
02. ムーンリヴァー
03. アナザー・デイ・オブ・サン
04. ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ~デボラのテーマ~
05. 星に願いを(WHEN YOU WISH UPON A STAR)


<プロフィール>

1968年1月23日 大阪府生まれ。

1990年KRYZLER&KOMPANYのヴァイオリニストとしてデビュー。

セリーヌ・ディオンとの共演で世界的存在となる。

1996年にKRYZLER&KOMPANYを解散後、ソロでの活動を開始。

2002年、自身が音楽総監督を務めるレーベルHATSを設立。

2007年秋から、原点回帰をテーマにロンドンへ拠点を移す。

年間100本にも及ぶ公演を行い、留まることなくチャレンジを続ける葉加瀬。

2023・2024年春には、西村由紀江( ピアノ)・柏木広樹( チェロ) とのトリオ編成による極上の室内楽コンサートツアーを開催。

2024年秋には、2020年からコンサートツアーメンバーとして参加している日本のトップミュージシャン9人からなる通称「スーパーバンド」と葉加瀬太郎が、ツアーメンバーの枠を超え、唯一無二のバイオリンを主軸とした『TARO HAKASE & THE LADS』を新たに結成。

2024年2月に東京・南青山のブルーノート東京公演でデビューし、9月から全国ツアー「VIBRANT」(40公演)を開催。豊富な音楽経験と、それぞれが多種多様の音楽ジャンルで活動をしてきた平均年齢60歳のイケオジが奏でるバンドサウンドは、ジャズ、ロック、ラテンなど、さまざまなジャンルを超えたグルーブ感を創り出した。

2025年春にはデビュー35周年を迎え、3年ぶりに「オーケストラコンサート2025 ~The Symphonic Sessions~」を、秋には「TARO HAKASE 35th Anniversary The Best of 35 Years」を開催。

演奏活動のみならず、作曲家として450曲以上を作曲。映画やドラマ、ニュース、バラエティーなどのテレビ番組のテーマソングも数多く手がける。また、企業の社歌やイメージソングも多数。

常に新しいことに挑戦し、変化し続け、唯一無二である「葉加瀬太郎」独自の世界を築き上げている。

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