米軍のイラン攻撃作戦でも使用が報じられたAI「Claude」。AI駆動開発協会の代表理事が、取材・出演依頼を無料で受付
サイバーフリークス株式会社のプレスリリース
AI駆動開発協会(代表理事:田中淳介)は、2026年3月より、世界的に注目を集めるAI「Claude」に関するメディア向け解説サービスの提供を開始いたします。
各メディア、初回の出演は無料となります。
■ 背景:世界が「Claude」に注目する理由
2026年2月28日、米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事作戦「エピック・フューリー作戦」において、AnthropicのAI「Claude」が使用されたとウォール・ストリート・ジャーナルなど複数の海外メディアが報じました。Anthropicとトランプ政権の対立が表面化する中での軍事利用という衝撃的な事実は、国内外で大きな話題を呼んでいます。
ビジネスの現場でも、Claude・Claude CodeをはじめとするAIツールの業務活用は急速に広がっており、「AIとは何か」「どう使うべきか」を正確に理解・解説できる専門家へのニーズが高まっています。
■ サービス概要
AI駆動開発協会は、社会的関心の高まりを受け、報道機関・メディア関係者を対象に、以下のサービスを無償提供いたします。
-
テレビ・ラジオ・Web媒体等への出演・コメント提供
-
取材・インタビュー対応
-
誌面・Web記事向けの解説・監修
■ 解説できる主なテーマ
-
Claudeとは何か?ChatGPTとの違い
-
AIのリスク
-
企業や個人がClaudeやAIをどう活用すべきか
-
その他、AIツールを使った業務効率化に関する全般知識
■ 代表理事プロフィール:田中淳介(せお丸)
より詳細なプロフィールURLはこちら
AI駆動開発協会 代表理事/サイバーフリークス株式会社 代表取締役。システムエンジニア歴20年以上。日本の上場企業時価総額ランキングTOP3のうち2社でAI研修の講師を務める。テック系YouTuber「せお丸」としてチャンネル登録者6万人を擁するインフルエンサーとしても活動。
■ お申し込み・お問い合わせ
メディア関係者の方はAI駆動開発協会の公式サイトよりお問い合わせください。
■ AI駆動開発協会について
Cursor・Claude Code・Devinなどの各種AIツールを活用したシステム開発の生産性向上を推進する、国内初の専門団体。「AIを使う側のエンジニア」を対象に、目先のテクニックではなく原理原則に基づいた教育・情報発信を行っています。
公式サイト:https://aidd.jp/