“人は歌うと、晴れていく。”を描いた最新作
一般財団法人ヤマハ音楽振興会のプレスリリース
シニアの社会参加やQOL(生活の質)の向上に関心が高まる中、ヤマハ音楽振興会(本部:東京都目黒区、理事長:中田 卓也)は、歌うことで気持ちが前向きになる様子を描いた「青春ポップス」の新CM「人は歌うと、晴れていく。」居場所かも 篇(30秒)を、2026年3月より全国で放映いたします。
【青春ポップス公式サイト】 https://school.jp.yamaha.com/music/seishun/lp/welcome/
■「人は歌うと、晴れていく。」について
青春ポップスは、「カラオケ以上、レッスン未満」をコンセプトに、2017年スタートしたシニア向け音楽プログラムです。現在、在籍生は全国で約12,000名にのぼります。
今回の新CMは、歌ったり踊ったりすることが好き・楽しい、音楽を通じて気分転換したい、仲間と交流したい、といったアクティブなシニア層から、この世代ならではの課題や悩みを抱える方々にも寄り添う内容となっています。また、キーメッセージは「人は歌うと、晴れていく。」とし、シニアになじみの深い楽曲、尾崎紀世彦さんの『また逢う日まで』を使用しています。
■ストーリーボード
「人は歌うと、晴れていく。」居場所かも 篇(30秒)
■プロモーション概要
・タイトル:「人は歌うと、晴れていく。」居場所かも 篇(30秒)
・放送開始日:2026年3月1日(日)〜
・放送地域:BS朝日、BS-TBS、BSテレ東、BSフジ にて全国でオンエア
■Web CMについて
ヤマハ音楽振興会公式YouTubeチャンネルにて、Web CMも公開中です。
上手くなくても 篇
ストレスの発散 篇
あの頃みたいに 篇
ココロも軽く 篇
【青春ポップスについて】 https://school.jp.yamaha.com/music/seishun/
1960〜80年代を中心としたポップス、歌謡曲、フォークソングなど、シニアの方が青春時代に親しまれた懐かしの名曲を、カラオケ以上・レッスン未満の感覚で気軽に楽しめるヤマハの音楽プログラムです。レパートリーは全100曲(2026年3月現在)。昭和の名曲の数々をオリジナル映像に合わせて仲間と一緒に歌って踊って楽しむことができ、受講者同士のコミュニケーションの場を提供しています。
【一般財団法人ヤマハ音楽振興会について】
ヤマハ音楽振興会は、音楽文化の普及と発展に寄与することを目的に、YAMAHA MUSIC SCHOOLの運営、グレード制度、ヤマハ音楽支援制度、音楽教育・文化に関する研究を通じて、豊かな音楽文化の創造と普及に取り組んでいます。
・所在地: 本部 〒153-8666 東京都目黒区下目黒3-24-22
・設立: 1966年(昭和41年)8月29日
・代表者名:中田 卓也
・公式サイトURL: https://www.yamaha-mf.or.jp/