KOMOREBIのブチアゲ曲「暴れNIGHT」最強Remix誕生!3Li¥en & Sad Kid Yazを迎えた「暴れNIGHT Remix」3月20日リリース!Music Videoも公開!

株式会社STARBASEのプレスリリース

暴れNIGHT Remix feat.3Li¥en, Sad Kid Yaz JKT写真

SNS世代から圧倒的支持を集める4MC&1DJのオルタナティブヒップホップユニットKOMOREBI が、3月20日にニューシングル「暴れNIGHT Remix feat. 3Li¥en, Sad Kid Yaz」をリリースする。

原曲「暴れNIGHT」は、KOMOREBIのライブでも圧倒的な熱量を生み出してきたブチアゲアンセム。フロアの熱狂をそのまま楽曲に閉じ込めたような爆発力を持つこの楽曲が、最強のRemixとして新たな進化を遂げた。

今回のRemixに参加するのは、HIPHOPシーンで話題沸騰中で、特別な存在感を放つ2人のアーティスト。独自のフロウとエネルギーで次世代ラップシーンを席巻する3Li¥en、 そして鋭いリリックと個性的なスタイルで強烈な存在感を放つSad Kid Yaz。

この二人がKOMOREBIのブチアゲトラックに加わることで、原曲の持つパーティー感はそのままに、さらに爆発力がブチ上がりした。KOMOREBIの4MCによるエネルギッシュなマイクリレー、 そこへ3Li¥enとSad Kid Yazのラップがプラスされることで、楽曲はまさに”夜を暴れ尽くすハイエナジー”な仕上がりとなっている。本日18時にMusic Videoも公開された!!

3月27日(金)にはNew EP「Re:MEMBER」のリリースも控えているKOMOREBI、その勢いは止まらない!夜を揺らす準備はできているか!? “暴れNIGHT”はまだまだ終わらない!

■New Single – 「暴れNIGHT Remix feat. 3Li¥en, Sad Kid Yaz」 作品概要

【アーティスト】KOMOREBI(コモレビ)

【タイトル】暴れNIGHT Remix feat. 3Li¥en, Sad Kid Yaz

【配信リリース日】2026/3/20(金)

【ジャンル】HIPHOP/RAP/J-POP

【各種配信サービスリンク】https://lnk.to/K.AN_Remix

■New EP – 「Re:MEMBER」作品概要

【アーティスト】KOMOREBI(コモレビ)

【タイトル】Re:MEMBER

【配信リリース日】2026/3/27(金)

【ジャンル】HIPHOP/RAP/J-POP

【各種配信サービスリンク】https://lnk.to/K.ReMember

■KOMOREBI ワンマンライブ「ROUTE 00」

場所:代官山SPACE ODD(東京都渋谷区猿楽町2−11 氷川ビル B1.B2)

日時:2026/4/18(土) OPEN 17:00 /START 18:00

*チケット発売中 → https://livepocket.jp/e/komorebi260418

■KOMOREBI PROFILE

MCのSAM、MAXI、YUTA、MATHEUS、そしてDJ OTAによる、4MC & 1DJのオルタナティブヒップホップユニット。ヒップホップを軸にロック、R&B、ポップスを自在にミックスし、夢や希望、弱さや不安といった等身大の感情をリアルに描く。2024年リリースの「Giri Giri」がSNSで話題を呼び、TikTok総再生23億回を突破、各チャートで1位を獲得。音楽・ファッション・カルチャーを横断する“次世代のアイコン”として注目を集めている。

Instagram:https://www.instagram.com/komorebi___official/

TikTok:https://www.tiktok.com/@komorebi.official

X:https://x.com/komorebi__5

日本生まれ、ナイジェリアとアメリカで育った多国籍アーティスト。自らを“どこにも属さない存在=エイリアン”と称し、ゴスペルやアフロビートをルーツにヒップホップ、ハイパーポップ、トラップまでを自在に横断。日本語と英語を行き来し、関西弁を織り交ぜた唯一無二のスタイルで国内外のリスナーを魅了している。そしてその名は、Times Squareのビルボードにも登場。世界の中心から、さらなる飛躍を遂げる。

Sad Kid Yazは静岡県出身、現在は東京を拠点に活動するアーティスト。2025年には“夏”をテーマにしたアルバム『Loco Lunch』『Loco Dinner』の2作を同時リリース。高い作品性で注目を集め、同年の「ラップスタア2025」では個性的な表現と存在感のあるパフォーマンスを披露し、視聴者に強い印象を残した。

2026年2月には、自身3作目となるアルバム「Goodbye Sad Boy」をリリース。心地よいフローとユーモアあふれるリリックセンスを武器に、さらなる飛躍が期待される注目のアーティストである。

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