〜限定5社、ショートドラマ制作を制作原価で実現し、地域の魅力を世界へ〜
ネクスターホールディングス株式会社のプレスリリース
◻︎トーキョークリエイティスト株式会社
■作品概要
1作目:『悪魔のウィンナー』
本作は、忙しい日常で自炊がおろそかになりがちな世代をターゲットに、「冷蔵庫に何もない時、どうする?」という問いを投げかける縦型ショートドラマです。カップルの会話を通じて、余り物食材を活用する楽しさと、現代のテクノロジー(AI)を活用した「無駄のない暮らし(SDGs)」を提示します。
2作目:『からあげ“で”いいよ』
本作は、SNSで度々議論を呼ぶ「献立の丸投げ」や「揚げ物の手間」という、現代の共働き夫婦が直面するリアルな家事摩擦をテーマにした縦型ショートドラマです。夫の何気ない「〜でいいよ」という言葉に潜む負担の不均衡を、エアーフライヤーやAIレシピというテクノロジーを通じて解決していく過程を、1分間のスピーディーな展開で描きます。
■あらすじ
1作目:『悪魔のウィンナー』
スーパーに寄り忘れた夜、絶望的な気分で冷蔵庫を開けるゆい。中にあったのは、わずかなウインナーと卵だけ。「焼くだけだと質素すぎる」と悩む二人は、SNSアカウント「ベストレシピ賞」で見つけた『悪魔のウインナー』というレシピに辿り着く。 「“捨てるはずだったもの”が、ちゃんとごちそうになる」——そんな小さな気づきが、二人の食卓と、地球の未来を少しずつ変えていく物語。
2作目:『からあげ“で”いいよ』
「今日のご飯、何がいい?」「んー、なんでもいいよ。あ、からあげ“で”いいよ」。 仕事で疲れ果てて帰宅したミカを待っていたのは、夫・タクマの無神経な一言だった。「揚げるのがどれだけ大変か分かってる?」——。言葉にできない苛立ちを抱えながら、ミカはスマホである解決策を検索する。 後日、届いたのは一台のエアーフライヤー。文明の利器とSNSで見つけた『神レシピ』が、二人のギスギスした食卓を、驚きと笑顔のごちそうタイムへと変えていく。
■作品配信情報
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作品名 |
1作目:『悪魔のウィンナー』 2作目:『からあげ“で”いいよ』 |
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配信日時 |
両作品:3月24日 20:00~ |
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配信先 |
TikTok:https://www.tiktok.com/@nexter_nippon YouTube:https://www.youtube.com/@miyu.61 Instagram:https://www.instagram.com/nexter_nippon/ |
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出演 |
三上結衣(ユイ 役)、長瀬将暉(マサキ役)、宮川委子(イコ役)、柿本龍星(リュウセイ役) |
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制作スタッフ |
監督:横塚秀馬 プロデューサー|ディレクター|脚本:加藤誠也 編集:亀井拓磨 製作委員会:トーキョークリエイティスト |
■ベストレシピ賞について
「ベストレシピ賞」は、数あるレシピの中から“本当に作る価値のある一皿”を厳選して紹介する料理メディアです。プロの料理家や食のスペシャリストによる厳しい視点で選出されたレシピを中心に、家庭での再現性と美味しさを両立したコンテンツを提供しています。日々の献立作りに悩むユーザーへ、確かな「答え」を届けることをミッションとしています。
TikTok:https://www.tiktok.com/@best_recipe_show
YouTube:https://www.youtube.com/@best_recipe_show
Instagram:https://www.instagram.com/best_recipe_show
■制作体制について
ネクスター株式会社が運営する制作スタジオ「 製作委員会 TOKYO creatist 」では、より多角的な視点から物語を届けるため、二つの軸で作品制作を行なってます。
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Nexter_Nippon(ネクスター・ニッポン): 本作のように、日本の歴史や伝統、文化的な背景に光を当て、令和時代の再解釈を加えてドラマ化するプロジェクト。
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Nexter_Tokyo(ネクスター・トーキョー): 皆様の身近な体験談や実話をベースに、現代のリアルを切り取った作品を投稿するプロジェクト。
本作『「何もない」がごちそうに変わるまで。』および『からあげ“で”いいよ』は、現代の若者が直面する人間関係の闇を映し出す「Nexter_Tokyo」の最新作として制作されました 。
本件に対する問い合わせ
会社名:トーキョークリエイティスト株式会社
役職:General Manager 加藤 誠也(カトウ セイヤ)
メールアドレス: seiya@nexter.tokyo
「 TOKYO creatist 」について
2008年、各ジャンルの世界チャンピオンや日本チャンピオンといったトップパフォーマーが集結し、パフォーマンス界に新たな風を起こす集団として「 TOKYO creatist 」が誕生しました。
その後、2017年にはインフルエンサー集団として再構築され、「インフルエンサーサミット」や「ビジョビ」、インスタグラマー発のD2Cブランド、YouTubeを活用したIPプロジェクトなど、時代に合わせて多様なスタイルへと進化。
そして2025年。「 TOKYO creatist 」は、エンタメとSNSを融合した “ショートドラマスタジオ” として再び走り出しました。
当スタジオでは、「 感を、動する。-To Move Your Heart !- 」をフィロソフィーに掲げ、語り継がれてきた既存の物語や伝統文化、体験談などを「 令和時代の物語 」として再解釈したドラマを制作しています。量産され消費されるショート動画ではなく、現代の感性に寄り添った心に残る作品を創り出すことを今後も目指してまいります。
ネクスターブランドゥホールディングスについて
ネクスターブランドゥホールディングスは、15期目を迎えるネクスター株式会社(SNSマーケティング)を主軸に、グループ会社では、システムコンサルティング、6次産業化支援、創業20年の公的機関・金融機関に実績豊富なクリエイティブ制作、Web/アプリ開発支援、UGC、共創IP・縦型ショートドラマ製作スタジオ、D2C/P2Cブランド事業、創業10年の和製マーラータン事業など、ソーシャルメディアを中心とした多岐にわたる事業の純粋持株会社です。
事業会社名 : トーキョークリエイティスト株式会社 (共創IP・縦型ショートドラマ製作スタジオ事業)
持株会社名 : ネクスターブランドゥホールディングス 株式会社
英語表記 : Nexter Inc. |Nexter bran-do Holdings.
本社所在地 : 東京都 新宿区 大久保 3-8-3 住友不動産新宿ガーデンタワー LaTour Shinjuku Garden 29F
責任者名 : 代表取締役社長CEO 細田悠巨、執行役員CBO 伊藤実祐
スタッフ数 : 60名(グループ合計・業務委託、アルバイト含む)
資本金 : 1億 2,428万 4,842円(グループ合計・資本準備金含む)
公式HP : https://nexter.tokyo/
公式Twitter : @nexter_tokyo https://twitter.com/nexter_tokyo
公式Instagram : @nexter_tokyo https://www.instagram.com/nexter_tokyo/
注: 本記事内のデータはすべて実績値に基づいています。詳細については、ネクスター株式会社までお気軽にお問い合わせください。