錦鯉さんが北海道初の“ご当地モバイル”hokumoのCMに出演!hokumo新TVCM 2026年4月3日(金)放映開始

長谷川さんが身体を張った“ジャンピングこんにちは”を披露!? 息の合ったWツッコミにも挑戦!渡辺さんのWで得したエピソードは「長谷川さんの結婚」 ゆかりの地 北海道での思い出やエピソードも!

株式会社hokumoのプレスリリース

 株式会社hokumoは、北海道発のMVNOサービス「hokumo」を、3月26日(木)より提供開始します。サービス開始に伴い、お笑い芸人の錦鯉出演の新TVCMを、4月3日(金)より放映開始いたします。本CMでは、主回線と副回線が自動で切り替わることでつながりやすさを実現する“Wアンテナ”をテーマに展開。コンビならではの息の合った思わずクスッとしてしまう掛け合いや、北海道をバックにダイナミックなジャンプを披露する身体を張った演技に注目です。

<「知らないまさのりさん」篇 (15秒)Youtube>

<「Wツッコミ」篇 (15秒)Youtube>

撮影の様子

■長谷川さんが“ジャンピングこんにちは”を披露!?トランポリンを使った大ジャンプに現場も大盛り上がり

 コーポレートカラーの青を基調としたスーツ姿で登場した錦鯉のお二人。早朝からの撮影にも関わらず、長谷川さんの「こんにちは〜!」の一言で現場は一気に和やかな雰囲気に包まれ、笑いにあふれる撮影のスタートとなりました。

 撮影では、トランポリンを使用したジャンプシーンに挑戦。慣れない撮影にお二人からは「ちょっと怖いな〜」と本音がこぼれる場面もありましたが、撮影が始まると、長谷川さんは勢いよく高く跳び上がり、想像以上の迫力あるジャンプを披露。着地まで見事に決めると、現場からは大きな歓声と拍手が沸き起こり、大いに盛り上がりを見せました。

 一方の渡辺さんは、落ち着いた直立ジャンプを披露。長谷川さんのダイナミックなジャンプとのコントラストがシュールな映像となり、思わず笑いが起こる印象的なシーンとなりました。

■“Wアンテナ”ならぬ“Wツッコミ”に挑戦!息の合った掛け合いで笑いの絶えない撮影に

 CM本篇では、実際のロケバスを使用して撮影を実施。コンパクトな車内で繰り広げられる掛け合いはまるでコントのようで、スタッフからは思わず笑いがこぼれる撮影となりました。

 「知らないまさのりさん」篇では、長谷川さんがhokumoの“Wアンテナ”について渡辺さんに説明するも、内容を理解していない長谷川さんに対し、渡辺さんが鋭くツッコミ。テンポの良いやり取りに、モニターを確認しながらスタッフも笑い合うなど、現場全体が一体となって楽しむ空気感が印象的でした。

 さらに「Wツッコミ」篇では、“Wアンテナ”にちなみ、長谷川さんが“Wツッコミ”を提案。お互いに同時にツッコミを入れ合うというコミカルなネタに挑戦しました。ボケ担当の長谷川さんは「こんなにツッコむの初めてです」と語りながらも、息の合ったコンビネーションを披露し、終始笑いの絶えない撮影となりました。

CM概要

【タイトル】 「知らないまさのりさん」篇(15秒)/「Wツッコミ」篇 (15秒) 

【キャスト】 錦鯉さん

【放送開始】 2026年4月3日(金)~

【放送地域】 北海道

ストーリーボード

 本CMではhokumoが掲げる「Wアンテナでつながりやすい」をキーメッセージに、錦鯉のお二人が登場。ロケバス内で繰り広げられる軽快な掛け合いを起点に、“Wアンテナ”の利便性をコミカルに表現しています。

■CM本編「知らないまさのりさん」篇 15秒

 ロケバスの中で待機中の錦鯉のお二人。長谷川さんがスマートフォンを手に、「hokumoはつながりやすいんだって!」と意気揚々と渡辺さんに話しかけます。驚いた渡辺さんが「なんで?」と問いかけると、「Wアンテナだから!」と自慢げに返す長谷川さん。すかさず渡辺さんが「Wアンテナってなに?」と聞き返すと、長谷川さんは一瞬フリーズ。「…え?」と戸惑う長谷川さんに、「知らねーのかよ!」と渡辺さんの鋭いツッコミが炸裂。コンビならではのテンポの良い掛け合いに注目です。

■CM本編「Wツッコミ」篇 15秒

 ロケバスでの待機中、長谷川さんがスマートフォンを手に「hokumoはWアンテナでつながりやすいんだって!」と意気揚々と渡辺さんに話しかけます。驚く渡辺さんをよそに、長谷川さんは“Wアンテナ”にちなみ「俺たちも“Wツッコミ”にしよう!」と突然の提案。思わぬ展開に戸惑いつつも、渡辺さんも流れに乗ることに。お互いが同時にツッコミを入れたり、渡辺さんの鋭いツッコミに長谷川さんがさらに重ねたりと“Wツッコミ”が次々と展開されます。息が合っているようでどこか噛み合わないお二人の様子に思わずクスッと笑ってしまうようなストーリーです。

錦鯉さんインタビュー内容※一部抜粋

Q1.hokumoのCM出演が決まったときのお気持ちと、撮影で印象に残っているシーンや出来事があれば教えてください。

<長谷川さん>

長谷川:決まった時はやっぱりテンション上がりましたよね。多分みんながこのCMを観て、僕の家族、親戚、友達から「観たよ」っていう連絡が来るのが分かってますから、めちゃくちゃ嬉しかったです。印象に残ったシーンはトランポリンに乗ったことですね。実は僕、「ジャンピングこんにちは」っていうのをずっとやりたくて。観に来てくれたお客さんに「写真撮ってくれ」って言ってジャンプしてこんにちはしてるのを撮ってもらったんですよ。だけど、下が硬い地面だったんで、ジャンプっていうか、ちょっと浮いてるだけみたいな「こんにちは」だったんで、今日やっと「ジャンピングこんにちは」ができたっていう嬉しさがありました。

渡辺:全員「何言ってんだこいつ」って顔してますよ。

<渡辺さん>

渡辺:決まった時はやっぱり嬉しかったです。雅紀さんのおかげで僕も北海道面(づら)できるということで、本当にありがとうございます。印象に残ったのは、やっぱりバスの中で引っ叩き合ったっていうのが、映像で見ても面白かったです

長谷川:僕は慣れてないもんだから、ツッコミしたことないから、ギコちなかったですね、僕のツッコミが。

渡辺:楽しくできました。トランポリンは意外と運動になるんだなと。トランポリンダイエット、いいかもしれません。

Q2.hokumoは、2つの回線を利用できる「Wアンテナ」が特徴ですが、錦鯉さんが私生活で「Wで得した!」エピソードや出来事はありますか?

<長谷川さん>

長谷川:結婚したことによってダブルで得しました。今までは背中が乾燥肌でクリーム塗れなかったんですけど、奥さんができて塗ってもらえるようになったのが1つ。あと、奥さんが「ドライブ連れてってほしい」というので、25年ぶりくらいにレンタカーで運転するようになって。運転に慣れてなくて、左に道寄っちゃったりして奥さんに「寄ってる寄ってる!」って直されて。走ってたらまた「寄ってる寄ってる!」ってなって、「左寄りのマサ」っていうあだ名をつけられたんですね。それがダブルで得したことですかね。

渡辺:何が得なんだよ(笑)奥さん死にかけてんじゃないですか。

<渡辺さん>

渡辺:僕もやっぱり雅紀さんの結婚は素晴らしかったですね。僕が雅紀さんを注意する頻度が減りました。今までは「鼻をかめ」とか「爪を切れ」とか注意してたんですけど、しなくてよくなったということで僕も得をした。ただ奥さんがダブルで損をしてるんじゃないかと。

長谷川:隆と僕の奥さんがLINE交換とかして情報共有できるようになったんで、すぐ奥さんが怒った時に隆くんに連絡しようかなって。そういう危ないアレなんですよね。それがちょっと僕は怖いです。

Q3.普段スマートフォンや通信サービスを選ぶ際に、「ここは絶対に外せない」と思うこだわりやポイントはありますか?

長谷川:やっぱり「つながるかつながらないか」のところですね。そこが一番気になるところなんですけど、それもどうしていいかよく分からなかったんで、今回これ(Wアンテナ)を知りまして、絶対にいいなって、めちゃくちゃ思いました。

渡辺:僕もやっぱりつながり。つながらないと困りますからね。場所によってつながりにくいところってどうしてもありますから。見ました?ダブルアンテナの表記。すごかったです。あれは絶対人に見せたいですね。

Q4. hokumoは広い北海道でもつながりやすいのが特徴ですが、日常やお仕事の中で「つながり」を感じた瞬間やエピソードはありますか?

長谷川:のりのり散歩のロケ中に、中学卒業してから一切連絡がなくなっちゃった友達が、偶然ロケ中の僕らを見て声をかけてくれてつながったっていうのが2回ほどあるんですね。そん時に「何やってたの?」つって連絡先交換して、その後飲みに行ったりとかしてるんで。もう一生会えなかったかもしれない人と会えたっていうのが、奇跡的に2回も。これからも先もあるんじゃないかと思ってます。

渡辺:僕アナゴがめちゃくちゃ好きなんですけど、ウチの近所にアナゴ専門店ができたんですよ。僕が昔デリバリーでバイトしてた弁当屋で一緒に働いてた人だったんです。すごくないですか。

Q5.お二人は北海道にゆかりがあるかと思いますが、北海道での思い出や印象に残っているエピソードがあれば教えてください。

<長谷川さん>

長谷川:北海道のツアー行った時のお話なんですけど、隆とスタッフさんと一緒にご飯食べてる時に、美味しそうなアスパラの最後の一つをスタッフの女性の方が取り皿に置いてたんですよね。楽しくお話ししてて盛り上がって、僕がその取り皿のアスパラを取って食べちゃったんですよ。そしたら僕のこと「アスパラ泥棒」って呼んだんです。話に夢中になっちゃって、人の取り皿から食べ物取ることってあるじゃないですか。

渡辺:ねえよ。絶対に。

<渡辺さん>

渡辺:流氷に乗ったことですかね。流氷に乗って「大丈夫」って言われてる流氷に足を一歩出したら、そこが割れて、僕落ちて流氷に挟まれました。

長谷川:相方がいなくなった!つって

渡辺: 「挟まれる!挟まれた!」って自分で実況しました。

Q6.春は新生活の季節でもありますが、この春、お二人が新しく始めてみたいことや挑戦してみたいことはありますか?

<長谷川さん>

長谷川:僕は子供の頃、お笑い芸人やる前の夢として「漫画家」っていうのがあったんですね。大学の時に漫画描いて、友達に見せたりして。ほんとは漫画描きたいんだ、みたいなこと言ったら、奥さんが去年の誕生日に「漫画セット」を買ってくれたんですよ。でも全然それを描かなくて(使ってなくて)。だからそろそろ描き始めたいなと思います。

<渡辺さん>

渡辺:なんか運動はしたいなと思ってて。なんかないですかね。

インタビュアー:ランニングとか。

渡辺:ランニングなんて面白くないでしょ。

インタビュアー :水泳とか。

渡辺:水泳もやるわけないでしょ。なんで距離を稼がせようとするんですか

インタビュアー :トランポリンとか。

渡辺:おかしいでしょ。おじさんが一人で。じゃあトランポリンで

Q7.最後に、新しいCMをご覧になる視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。

長谷川:こんにちはー!!

渡辺:どうも、錦鯉です。よろしくお願いします。

長谷川:さあ、今回はホクモさんのCMの方に出演させていただきました。本当にありがとうございます!

渡辺:ありがとうございます。ホクモさんはね、「ダブルアンテナ」。これがつながりやすいということで。

長谷川:素晴らしいことでございます。通信だってつながらないとお話になりませんから。

渡辺:そうですよ。たまにあるじゃないですか、そういう場所が。それがダブルで、どこでもつながると。

長谷川:本当に素晴らしい。あの画面を見せたい!ダブルアンテナがつながってる画面を本当に見せたい!

渡辺:本当ですね。早く人に言いたいです。皆様ぜひ、よろしくお願いします!

長谷川:お願いします!

出演者プロフィール

錦鯉(にしきごい)

長谷川雅紀、渡辺隆

各々の活動を経て、2012年4月に結成。2020年、長谷川49歳、

渡辺42歳で「M-1グランプリ」決勝進出を果たし、ファイナリスト最年長記録を更新。

2年連続で決勝に挑んだ「M-1グランプリ2021」で17代目王者となった

会社概要

 株式会社hokumoは北海道発のモバイルサービス「hokumo(北海道モバイル)」などの通信事業を展開する企業です。

広い北海道でもつながりやすい”Wアンテナプラン”と「通信料金を地域に還元する」ことをコンセプトとした幅広い地域応援型のサービスで、関わる全ての企業・人を繋げ、北海道から日本を盛り上げます。

会社名:株式会社hokumo

代表者:代表取締役 浅見英明

本社所在地:北海道札幌市中央区南一条東2丁目13番4号

公式HP:https://hokumo.jp/

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