4月より合計1,000名様に限定グッズが当たる「今日も恋する。ラボンする。キャンペーン2026」も始動
株式会社ネイチャーラボのプレスリリース
株式会社ネイチャーラボ(本社:東京都渋谷区)が展開するプレミアムホームケアブランド『ラボン』は、玉森裕太さんが出演するクルマ用「ラボン・デ・ブーン」の新CMを、4月1日(水)より全国で順次放映いたします。
『ラボン』は、「今日も恋する。ラボンする。」をコンセプトに、ファッションを楽しむように香りを楽しむライフスタイルを提案するファブリックケア&フレグランスブランドです。柔軟剤やオシャレ着用洗剤、クルマ用フレグランスなど、幅広いジャンルで日常を彩る商品を展開しています。
今回の新CMの舞台は雨の日のカフェでひとり、物憂げなシーンから幕を開けます。しかし、車内に満ちる新しい香りをきっかけに、沈んでいた心は晴れやかに一変。日常にある些細な「いいこと」に出会う予感を描いた、ドラマチックなストーリーに仕上げました。思わず目を奪われる印象的な表情と、前を向き次の希望への一歩を踏み出す姿を描いた本作。新しい香りに背中を押され、日常の中にある「いいこと」に出会う予感を表現しています。失恋を乗り越え、前へ進んでいく玉森さんの表情の変化にもご注目ください。
また、2026年4月1日(水)から4月30日(木)までの期間、抽選で合計1,000名様に限定グッズが当たる『今日も恋する。ラボンする。キャンペーン2026』も同時に実施いたします。恋をしなくても、香りがなくても生きていけるけれど、「なくても大丈夫なものは、あると幸せなものばかり」というラボンの想い。今回のキャンペーンを通じて、新しい香りが背中を押してくれる心地よさと、日常が輝き出すワクワク感をぜひご体感ください。
■TV CM概要
タイトル:LAVONS「いいことあるかなラボンデブーン」篇
出演:玉森 裕太(たまもり ゆうた)
放映エリア:2026年4月1日(水)より全国で順次放映
■CMストーリー
舞台はしとしと雨が降る午後のカフェ。窓の外で雨に打たれる愛車を、失恋の痛みを抱えながらぼんやりと見つめる玉森さん。その物憂げな横顔には、これまでのシリーズにはない大人の色気が漂います。
雨が上がり始めた車内。ダッシュボードに置かれた「ラボン・デ・ブーン」。シートに深く身を沈め、目を閉じて大きく深呼吸。車内に満ちる新しい香りを全身で味わうことで、沈んでいた気分を鮮やかに塗り替えていきます。
前向きな気持ちでエンジンをかけると、お気に入りの音楽が流れ出し、それに応えるかのように空も晴れ渡ります。発車直前、ふと隣を通り過ぎる車と視線が重なる瞬間――。新しい香りに背中を押されて日常の中にある「いいこと」に出会う予感を描いた、ドラマチックで前向きな物語に仕上げました。
■撮影エピソード
初めの撮影は、雨の降るカフェのテラスから、物憂げにご自身の車を見つめるシーンからスタート。
今回は初めて失恋の設定でしたが、切なさを漂わせる玉森さんの表情が完璧で、撮影はすぐに次の車内のカットへと進みました!
車に乗り込み、新しい香りを嗅いでシートに深くもたれかかるシーン。目を閉じる仕草やアンニュイな表情が色気たっぷりで、モニターを見つめるスタッフも思わずうっとりしてしまうほど。
一方で、ふと誰かに遭遇して声をかけるシーンでは「乗ってく?」「仕事?わかった!」とチャーミングな演技を見せてくださり、現場のスタッフも思わず笑顔に包まれました!さらに、ラストの車の中からこちらを見つめるシーンでは、玉森さんご自身も「最後に目があったのは誰なんだろう?」と考察してくださる一幕も!
誰かに会った時の嬉しそうな笑顔から、ドキッとするような視線まで、カットごとに多彩な表情を見せていただいた今回の撮影。夏のロケでかなり気温も高い中でしたが、毎回完璧な表情でドラマチックな世界観に没入してくださり、終始スムーズに撮影が進行しました!
■撮影を終えた玉森さんにインタビュー
Q. これまでのCMでは彼女との生活やデートなど、ハッピーな気持ちと共にラボン・デ・ブーンが描かれてきましたが、今回は恋が終わるという描写になっています。今回、ストーリーを演じるにあたって、これまでとの心境の変化はありましたか。
A. 失恋というテーマ、ついに来たか、と(笑)。なんとなくさみしい気持ちもありつつ、春らしい新しい出会いがあるんじゃないかみたいな、前向きなメッセージも含まれていると思います。
Q. 「いいことあるかな、ラボン・デ・ブーン」というセリフが印象的でしたが、最近いいことあったなと思った出来事はありますか。
A. 地味に嬉しいと思うのが、動画サイトで動画を見るときに、広告の時間が5秒だった時。めっちゃ嬉しいです(笑)。
Q. 今回のCMのように香りを変えることで前向きになることってありますよね。玉森さんが最近、気分を変えたい時にしていることは何ですか。
A. 僕はドライブが好きなのでドライブですね。車内にこういう置き型フレグランス(ラボン・デ・ブーン)を置いて気分も高めて。いい香りとともにリフレッシュにもなります。
Q. 失恋を乗り越えて前に進むCMですが、玉森さんが前向きになれた瞬間はどんな時ですか。
A. 実はネガティブ思考で、落ち込んだりすることもあるのですが、自分の中で精一杯やりきれた、『あのとき頑張ってたから大丈夫』と思える時に前向きになれます。前向きになれるかなれないかで言ったら、僕は自然と前向きになれる方です。結構すぐ切り替えられちゃう方なんですよね。
Q. 視聴者の方に向けていいことが起きそうな前向きなメッセージをお願いします。
A. 誰にも良いことは起きます、絶対に。同じぐらい、たぶん嫌なことも起きます。でもそれを、やっぱ『楽しんだもん勝ち』なのかなって僕は思いますね。嫌なことがあったら『次は絶対いいことあるな』って思うように僕はしてるので。『なんとでもなるさ』という心持ちでいいと思います!
■CM/KV制作スタッフ
CD/監督 垣内 美香 (益田事務所)
AD 角 大志
CM制作スタッフ
エグゼクティブプロデューサー 村上 輝樹 (ギークピクチュアズ)
プロデューサー 小西 拓馬 (ギークピクチュアズ)
プロダクションマネージャー 八反田 優理亜 (ギークピクチュアズ)
助監督 橋本 繁武 (ハイファイブ)
カメラマン 浅川 英郎 (小池事務所)
ライトマン 島田 裕介 (小池事務所)
DIT 五十嵐 智史 (フリーランス)
待機 平林 誠道 (PROJECT)
美術デザイナー 豊山 博光 (Rush inc.)
操演 渡邉 和明 (フィールドゴール)
ロケコーディネート 内山 翔太 (ワンダーフォーゲル)
ヘアメイク カスヤ ユウスケ (ADDICT CASE)
スタイリスト 柴田 圭 (フリーランス)
同録/ミキサー 石坂 亮 (フリーランス)
オフラインエディター 渡辺 宏子 (フリーランス)
カラリスト 亀井 嘉郎 (ソニーPCL)
SE 宮良 明彦 (フリーランス)
音楽 藤井 意弘 (BACKSLASH)
KV制作スタッフ
プロデューサー 稲留 福太郎 (ギークピクチュアズ)
プロダクションマネージャー 山之上 響 (ギークピクチュアズ)
カメラマン 佐藤 航嗣 (UM)
レタッチャー 安藤 瑠美 (光画室)
美術 佐藤 彩 (ヌーヴェルヴァーグ)
ヘアメイク カスヤ ユウスケ (ADDICT CASE)
スタイリスト 柴田 圭 (フリーランス)
■キャンペーン概要
日頃の感謝の気持ちを込めて、2026年4月1日(水)から4月30日(木)の期間限定で、対象商品をご購入のお客様の中から抽選で合計1,000名様にラボンオリジナルグッズが当たる「今日も恋する。ラボンする。キャンペーン2026」を開催いたします。
今回のキャンペーンでは、A賞として玉森裕太さんのビジュアルがプリントされた「オリジナルクッションカバー」を500名様に、B賞としてラボンならではのオリジナルグッズ「ポーチ」を500名様に、それぞれプレゼントいたします。キャンペーン期間中は、対象商品1,000円(税込)のお買い上げを一口として、何度でもご応募が可能です。
キャンペーン名称:「今日も恋する。ラボンする。キャンペーン2026」
応募期間:2026年4月1日(水)〜4月30日(木)
プレゼント賞品:A賞 オリジナルクッションカバー × 500名様
B賞 オリジナルポーチ× 500名様
応募条件:応募期間中のお買い上げ金額合計1,000円(税込)を一口として応募
対象商品:ラボンシリーズ全商品(ラボンホリックは対象外)
応募方法:ラボン公式LINEアカウント『LAVONS(ラボン)』、またはWEBの応募フォームよりご応募ください。
キャンペーンサイト:https://cp.lavons.jp/
本キャンペーンでは玉森裕太さんのビジュアルがプリントされた「オリジナルクッションカバー」と、オリジナルポーチを抽選でそれぞれ500名様にプレゼントします。
※画像はイメージです
■クルマ用フレグランス 商品ラインナップ
■ラボン・デ・ブーンとは
“今日も恋する。ラボンする。”をコンセプトに、ファッションのように香りを楽しむライフスタイルを提案するプレミアムホームケアブランドの「ラボン」から登場した、クルマ用フレグランス『ラボン・デ・ブーン』
ライフスタイル空間のひとつである車内をより快適に過ごせるプライベート空間にするために、エアコンクリップ型・置き型・ペーパータイプの芳香剤をラインアップしています。ラグジュアリーな香りとポップなデザインで、車内やお部屋を心地よく彩ります。
ラボン・デ・ブーン公式ブランドHP:https://www.lavons.jp/booon/