自宅が本格カラオケボックスに!共同テレビジョン開発の「KARA×KARA(カラカラ)」4月2日(木)10時よりQVCにて第4回放送

特許取得の低遅延システムでストレスゼロの熱唱体験を。

株式会社共同テレビジョンのプレスリリース

株式会社共同テレビジョン(本社:東京都中央区)は、家庭用カラオケサウンドバー「KARA×KARA」のテレビ通販番組QVCでの第4回放送を、2026年4月2日(木) 10:00より実施いたします。 累計販売数を伸ばし続けている本製品は、プロ仕様の音質とJOYSOUNDの膨大な楽曲数を、リビングのテレビに繋ぐだけで実現。「音が遅れる」「音質が物足りない」という従来の家庭用カラオケの課題を、放送局のノウハウと最新テクノロジーで解決した、新時代のエンターテインメント・ガジェットです。

■ 放送の背景:なぜ今「KARA×KARA」が選ばれるのか

コロナ禍を経て定着した「おうちエンタメ」。その中でも、家族や友人と楽しめるカラオケへの需要は依然として高く、さらに近年では「タイパ(タイムパフォーマンス)」を重視し、移動時間ゼロで好きな時に歌える環境が求められています。「KARA×KARA」は、大手家電メーカー監修による2.1ch 100Wの高音質スピーカーを搭載。単なるカラオケ機としてだけでなく、映画や音楽鑑賞にも最適なサウンドバーとして、リビングの主役となる一台です。

■ 「KARA×KARA」が誇る3つの革新的ポイント

特許取得の「低遅延システム」で音ズレなし 家庭用カラオケで最もストレスとなる「自分の声が遅れて聞こえる」問題を、独自の技術(特許取得)で極限まで解消。ワイヤレスマイク2本が同梱されており、届いたその日からデュエットも楽しめます。

JOYSOUNDの本格音源20,000曲以上が歌い放題 専用アプリ(月額1,078円税込)への登録で、最新ヒット曲から懐かしの名曲まで2万曲以上が歌い放題。毎月約300曲の新曲が自動追加され、常に最新のトレンドを網羅します。

Android TV搭載でマルチに活躍 高性能CPUを搭載しており、YouTube、TVer、Prime Videoなどの動画配信サービスもサクサク動作。カラオケの合間に映画を楽しんだり、YouTubeの動画に合わせて歌の練習をしたりと、活用の幅は無限大です。

スタジオの様子

■ QVC放送概要

放送日時: 2026年4月2日(木) 10:00~11:00

放送局: QVC(BS4K、CS161、BS12 トゥエルビ ほかケーブルテレビ局など)

番組内容: 製品のデモンストレーション、音質の体感レポート、QVC放送限定の特別価格(予定)などのご紹介。

【製品仕様】

製品型番: KARA-A2023

オーディオ出力: 100W (2.1ch / サブウーファー内蔵)

通信規格: Wi-Fi(2.4GHz/5GHz)、Bluetooth 5.0

付属品: メインユニット、ワイヤレスマイク2本、リモコン、HDMIケーブル

公式サイト: https://karakara-soundbar.com/

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