イベントがない日も推しが報われる世界へ――デジタル手紙サービス「推しリプ」を作りたい #AprilDream

イベントや舞台でしか収益を得られない現状を変え、推しがスキマ時間で収益化できる新しい仕組みを目指して

石黒堂株式会社のプレスリリース

イベントがない日も推しが報われる世界へ

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「石黒堂株式会社」の夢です。

石黒堂株式会社(本社:神奈川県川崎市高津区、代表取締役:石黒康修)の夢は、推しが舞台やイベントの外でも正当に報われる世界を作ることです。私たちは現在、ファンからデジタル手紙を受け取り、返信するだけで収益が生まれるサービス「推しリプ」の開発を進めています。
(特許出願中/サービスサイト:https://oshireply.com/ ※現在準備中)

■ クリエイターの収益機会は、あまりにも限られている

アイドル、役者、Vtuber、YouTuber――多くの推しにとって、収益を得る場は、収録、舞台、ライブ、イベント会場にほぼ限られています。生誕イベントですら会場が満員にならないことも珍しくありません。

グッズ制作には在庫リスクがあり、ライブ配信は長時間の拘束を伴います。ファンクラブの運営にもコストと手間がかかる。頑張っている推しほど時間も体力も削られ、収益に直結しないことも多いのが現実です。

■ スキマ時間が収益になる仕組みを作りたい

「推しリプ」で実現したいのは、推しが移動中や寝る前の数分で、ファンとの交流と収益化を両立できる世界です。届いたデジタル手紙を読んで、テキストや音声で返信するだけ。在庫リスクなし、長時間拘束なし、システム利用料・登録料・月額固定費もゼロ。業界高水準の還元率でタレントと事務所に売上を還元する仕組みを目指しています。舞台やイベントがない日でも、推しが報われる。そんな「第2の収益の柱」を作りたいと考えています。

■ 届かなかったファンの想いを届ける

推し目線で収益を考えるということは、同時にこれまで届かなかったファンの想いを届けるということでもあります。

地方に住んでいて現場に行けないファン、シフト制の仕事でイベントに通えないファン。応援したい気持ちはあるのに手段がなかった人たちの想いを、デジタル手紙という形で推しに届ける。推しにとっては新たな収益、ファンにとっては想いを届ける手段。お互いがWin-Winになれるサービスを目指しています。

■ 推しが安心して使える場であること

収益性と同時に大切にしているのが安全性です。ファン登録時にマイナンバーカードによる本人確認を必須とし、アンチや荒らし、ストーカー予備軍を排除する仕組みを設計しています。推しが安心してファンの声を受け取れなければ、このサービスに意味はありません。

■ 推しが報われる世界を作る

舞台の上だけが推しの居場所じゃない。イベント会場だけが収益の場じゃない。推しが日常の中で、ファンの想いを受け取りながら収益を得られる世界を作りたい。

それが「推しリプ」であり、私たちの夢です。

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「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

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