朗読劇プロジェクト「Do What?」#05 <孤独から生まれた> 5月15日(金)18時よりチケット抽選販売受付開始!ゲストキャスト梅田修一朗に決定!コメントも到着!

ISARIBI株式会社のプレスリリース

 ISARIBI株式会社(代表取締役:田川浩巳/本社:東京都千代田区)は、実力派声優による朗読劇プロジェクト「Do What?」の#05『<孤独から生まれた>』を、6月20日(日)に公演することを決定いたしました。ゲストキャラクター声優には梅田修一朗さんが出演し、コメントも到着しております。チケットの抽選申込は5月15日(金)18時より開始予定です。

 「Do What?」は“実力派声優による朗読劇プロジェクト”として、毎公演ごとにキャラクターへフォーカスしたストーリーを展開し、声優たちが“声”だけでなく“演技の呼吸”まで伝えるライブ感を重視した朗読劇として、2025年の始動以来、多くのファンから支持を集めています。2026年2月には1周年を迎え、2年目へと突入しました。これまで各キャラクターを中心に物語が紡がれてきましたが、最新公演ではついに ヤマト にフォーカスしたストーリーが描かれます。プロジェクトの新たな節目となる本公演に、ぜひご注目ください。

 今回の公演に向けて、ゲストキャラクター声優として出演する梅田修一朗さんより、意気込みのコメントが寄せられています。

■コメント

<梅田修一朗(エンリ役)>

はじめまして!エンリ役をまかせていただきます、梅田修一朗です。

台本をいただいて、はじめて『Do What?』の世界に触れたのですが、仄暗い雰囲気のなかで、

不安と痛みを抱えながらも小さな灯りのような何かを見出そうとする、

こちらを物語へどんどん引き込んでくる緊張感が心地よくもドキドキする、素敵な作品だなと感じました。

みなさんの記憶に残る時間を届けられますように!よろしくお願いいたします。

■INTRODUCTION

その日も、彼らは狭い世界で一日を見つめていた。 自分と自分以外の四名しかいない白い部屋。最低限の生のみがあるこの場所がどこに存在しているのかは誰にも分からない。

 ──だから彼らは今日も言葉を交わす。 何かを思い出せるかもしれない。 いつもと違う思考に陥るかもしれない。 

彼らにとっての一筋の希望の光、それが語らいだった。 彼らは何者なのか。 

彼らは何処にいるのか。 彼らは何故、何故──。 

この世界の真実を知る時、彼らは何を思うのだろう。 

この物語の真実を知る時、貴方は何を思うのだろう。

【公演概要】

▼タイトル

「Do What?」#05 <孤独から生まれた> 

▼日時

2026 年6月20日(土)(2部公演)

12時30分開場/13時00分開演

16時30分開場/17時00分開演

▼会場

中目黒キンケロ・シアター

〒153-0042 東京都目黒区青葉台1-15-11

▼チケット詳細URL

https://livepocket.jp/e/guuq3 

※抽選申し込み開始までは表示されません。

               

【公式サイト】

公式 X(旧:Twitter):@dowhat_project

You Tube チャンネル:https://www.youtube.com/@dowhat2024

公式ショップ:https://dowhatofficial.booth.pm/

【Lead×Read 『Do What?』作品概要】

▼スタッフ

企画:ISARIBI

原作:福緒唯/ISARIBI

原案・脚本:福緒唯

キャラクターデザイン:うさまー

演出:ランズベリー・アーサー       

プロデューサー:倉光一輝(ISARIBI) 

▼キャスト

井上雄貴 (ヴィル・ツイングリドル 役)

竹田海渡 (デール・アンデル 役)

石井孝英 (ロペ・ロードロード 役)

伊藤節生 (ソーポス・アイソップ 役)

福原かつみ (ヤマト・ヒノモト 役)

梅田修一朗(エンリ 役)

©ISARIBI/Do What? Project

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