チョン・ジヒョンら、第79回カンヌ国際映画祭でピアジェを着用

リシュモンジャパン 合同会社のプレスリリース

グローバルアンバサダーのチョン・ジヒョン

第79回カンヌ国際映画祭において、Piagetはその卓越したクラフツマンシップと大胆な美学で、世界のスターたちを輝かせました。

精密さと美しさ、大胆さと洗練 ―― こうした相反する要素の融合は、ピアジェと映画界との自然な結びつきを象徴しています。メゾンの歴史は、数々のアーティストや俳優たちとの特別な関係によって彩られてきました。

グローバルアンバサダーであるチョン・ジヒョンは、優雅に羽ばたくモチーフが印象的な「ピアジェ トレジャー」ハイジュエリーウォッチとイヤリングを纏い、ピアジェならではの華やかな輝きを体現しています。

#PGG0A45036 「ピアジェ トレジャー」ハイジュエリーウオッチ
#PGG38T4600 「ピアジェ トレジャー」イヤリング
#PGG34M7150 「グレイスフル フライト」リング

ポーランドのファッションモデル兼女優のマウゴーシャ・ベラ、映画監督で夫のパヴェウ・パヴリコフスキ、フランスとイタリアのモデル兼インフルエンサーのガブリエル・カウネシルらもピアジェを着用しレッドカーペットに登場しました。

ポーランドのファッションモデル兼女優のマウゴーシャ・ベラ
#PGG38Q2200 「ベジタル レイシス」イヤーカフ
#PGG37Q9301 「ピアジェ トレジャー」タイムレス ネックレス
#PGG34M7800 「ピアジェ トレジャー」タイムレス リング 
映画監督のパヴェウ・パヴリコフスキ
#PGG0A45400 「アルティプラノ オリジン」ウォッチ
フランスとイタリアのモデル兼インフルエンサーのガブリエル・カウネシル
#PGG0A48060 「スウィンギング ソートワール」

ピアジェについて

ピアジェの独特の魅力はその大胆なスタイルにあります。1874年の創業以来受け継がれるクリエイティビティー溢れるスタイルは、華やかな時計やジュエリーに体現されています。大胆な創造性に対する情熱は、スイスのジュラ山脈にあるラ・コート・オ・フェで生まれました。メゾンの創立者であるジョルジュ=エドワール・ピアジェが、その村にある家族の農場の中に最初の工房を設け、高性能ムーブメントの制作をはじめたのは1874年のことでした。このときから時計職人としてのピアジェの名は広く知られるようになります。パイオニア精神を大切にするピアジェは、1950年代後半に薄型ムーブメントの設計・製造に乗り出しました。メゾンを代表する「アルティプラノ」の礎石となるそのムーブメントはピアジェの代名詞のひとつになり、時計製造の世界に確かな足跡を残しました。同時に、ピアジェは常に創造性と芸術的な価値に重きをおき、ゴールドと色とりどりのカラーの融合、新しいシェイプ、高価な宝石、オーナメンタルストーンの文字盤といったスタイルを受け継いできました。卓越したクラフツマンシップのもと、メゾンは「アルティプラノ」、「ピアジェ ポロ」、「ライムライト ガラ」、「シックスティ」、「ポセション」、「ピアジェ サンライト」、「ピアジェ ローズ」、「エクストリームリー ピアジェ」などの素晴らしいクリエイションを創り続けています。

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ピアジェ オフィシャルサイト

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