【一夜限り】アートスタジオ有無 開設記念イベント ~タントラと縄結いが導く、まだ見ぬ「わたし」と出会う夜~

有無に抱かれ、わたしを産む。Youtube再生数1000万回超の「幻の覚醒師」が初登壇。卓上の理論はもういらない。ライブ縄結いとタントラで身体が震える「日本人女性からの目覚め」

株式会社ソウルピーナッツ・プロダクションズのプレスリリース

2026年4月に新たにオープンをした「アートスタジオ有無」。ここは東京都中央区東日本橋のかたすみにたたずむクリエイティブスペース。 この覚醒サロンの幕開けを記念し、頭で考えることを強制終了し、体内の細胞レベルで共振する、究極の没入体験型イベントを開催します

【本イベントの最大の見どころ】

地球が次元上昇を迎える今、その変化の鍵を握るのは「日本人女性の覚醒」です。本イベントでは知識としての「卓上理論」ではなく、魂と肉体を揺さぶる実際の「覚醒」を半世紀に渡って日本人女性へ提供し続けてきた、縄結い師の有末剛氏とタントリックヒーリングの創始者Taro氏の奇跡の共演が実現。

これまでメディアの出演依頼が殺到しながらも、一切表舞台に顔を出すことのなかったYouTube再生数1000万回超えのTARO氏が特別ゲストとして登壇。有末氏との特別対談「今、何故日本人女性に目覚めが必要か?」では、現代社会で日本人女性が真の解放を得るためのプロセスに焦点をあて、深く掘り下げていきます。縄文の記憶、日本人としてのDNA、その先に続く世界平和のカギは日本人女性の目覚めから始まっていく・・・

伝統の秘技があなたの理性を容赦なく崩壊させる夜。そして奥底に押し殺していた「剥き出しの自分」が産声をあげる究極の時間をお約束します。

【イベントの紹介動画】

プログラム

・緊縛師、有末剛の縄結いライブショー(受け手:秋山カレン / 音楽演出:中川えりか)

・タントリックヒーリング創始者 Taro氏によるお話会 「日本人女性の目覚めと縄文の宇宙観」

・Yoshika女史によるワンネスへの世界とブリージングメソッド体験会

・有末剛 × Taro スペシャル対談「今、何故日本人女性に目覚めが必要か?」

・有末剛の縄結いお試し会・懇親会

イベントの詳細

開催場所

錦糸町シルクロードカフェ 東京都墨田区太平3-2-8

開催日時

2026年6月16日(火)18:00会場 19:00開演 21:30終演

参加費用

5000円 

お席は自由席となります。受付番号順ではありませんのでご注意ください。ご飲食については各自別途にて注文ください。チケットは売切れ次第終了。

お問合わせ

Email: info@studio-umu.com

出演者

縄結い師:有末剛

1970年代後半、SM雑誌の黄金時代に緊縛師としてデビュー。当時の主要な緊縛雑誌や写真集を数多く担当し、その技術を確立する。1980年代の日活ロマンポルノ作品『赤い縄 果てるまで』をはじめ、東映『花と蛇』(杉本彩主演)、『甘い鞭』(壇蜜主演)といった映画やTV、Vシネマでの緊縛指導・出演を多数務め、日本を代表する縄師としての地位を築いた。

早くから縄への技術体系化に取り組み、指導書の制作に着手。近年は海外の愛好家へ向けたDVD制作やワークショップなど、国内外で精力的に指導活動を展開している。

2007年からは音楽家の沢田穣治らと『東京緊縛オーケストラ』を結成。さらに2012年以降は『緊縛デッサン会』や『エロチカジャポネスク』といったイベントシリーズを次々と開催し、他分野のアーティストや舞踏家とのコラボレーションを通じて、アートと縄を融合した独自の芸術世界を開拓してきた。

2023年からは、従来の緊縛の枠を超えた、縄を用いた総合芸術【縛拓(ばくたく)】を提唱。舞台美術への導入など、新たな表現領域を精力的に広げている。著書に『緊縛師A 恍惚と憂鬱の日々』(太田出版)など。2025年に活動45周年を迎えた。

タントリックヒーリング創始者: Taro

インドでの原体験、山暮らしでの自然体験、瞑想での神秘体験などで経た真実を基に、試行錯誤を繰り返しながらプラーナ操法と呼吸法による「タントリックヒーリング」を編み出す。 

古代インドのシャクティ崇拝(女神信仰)を基盤とし、天体観察、宇宙論、錬金術などを高度な水準にまで磨き上げた“タントラ”。

その目指すところは、宇宙的な意識に個人が目覚め、男と女という二つの極が完全に合体する恍惚たる喜び(アーナンダ)の世界。

 性エネルギーがチャクラを開きながら頭頂に至るマルチオーガズムによってもたらされる止息(ケーヴァラクンバカ)は、脳内全体を地球の脳波(7.83Hz シューマン共振)と同じシータ波で満たす。

これにより海馬を活性化させると同時に、二元性を超越して宇宙と繋がる第三の目(松果体)を覚醒させる、という世界でも希少な唯一無二の秘技を提唱している。

ワンネスの講師: Yoshika女史

「みんなで子供を育てる平和な社会」の実現を目指し、すべての女性に向けてオーガズム(ナカイキ)の重要性を伝える活動を行う。

不妊治療専門の看護師として20年間勤務する中で、医療現場で「性」が無視されていることに違和感を抱き、性科学を独自に探求しました。その結果、オーガズムによる子宮やホルモン、神経の働きが、妊娠や出産(オーガズミックバース)、生理痛や冷えなどの婦人科系疾患の軽減、更年期症状の緩和など、女性の一生の心身の健康に不可欠であると確信しました。また、誰にも言えない性の悩みを抱える男性へのカウンセリングも得意とし、男女問わず自分らしく生きるためのサポートを務める。

現在は福岡を拠点に全国へ赴き、タントリックヒーリングの創始者Taro氏と共に呼吸ワークの普及やインストラクター育成を行うほか、2024年には「オーガズムマスター講座」を開始。著書『性のぶっちゃけ革命』やYouTube、セミナー等を通じ、大人が性をオープンに楽しむことで、子供たちが未来にワクワクできる社会を目指す。

縄結い受け手:秋山カレン

暗黒舞踏やコンテンポラリーダンスを表現の核とし、被写体や緊縛の受け手として活動する気鋭の身体表現者。2018年より被写体としての活動をスタート。しかし、カメラの前で「ただ綺麗なポーズを連続させるだけ」の自分にどこか限界と葛藤を感じ、「もっとしなやかに、自分の感情や生き様を乗せた動きで魅了したい」という想いから、舞踏やダンスのレッスンへと飛び込む。北海道・小樽の舞踏家である田仲ハル氏のワークショップに参加したことで、彼女の身体は単なる「見られるもの」から、ありのままの感情を解き放つ「表現の器」へと大きな進化を遂げた。

同時期に、早乙女宏美氏の美しい金粉ショーの映像に強く心を打たれ、ストリップパフォーマンスの世界へも一歩を踏み出す。現在は自縛や前衛的な身体表現にも挑戦。アンダーグラウンドな世界観の中に、女性ならではのしなやかさと芯の強さを共存させた唯一無二のパフォーマンスを展開している。

彼女の表現の根底に流れるのは、縛られることで逆説的に得られる「肉体的な脱力」と「精神的な自由」。その圧倒的な表現力と深い精神性が引き寄せたのが、2020年8月、日本を代表する緊縛師・有末剛氏との出会いであった。緊縛デッサンモデルとしての出会いを経て、有末氏の作品「葬送の海」に被写体として参加。その後も表現者としての歩みを深め、2024年4月に緊縛ショーへデビュー。同年7月には「緊縛博覧会」での受け手を務めた。

うた・二胡:中川えりか

10歳から声楽を学び、音楽コンクールで入賞。ブルースロックバンドのボーカルとしてデビューを果たした同時期に二胡と出会い、二胡と歌のユニット「アカラ」を結成する。 圧倒的な存在感を放つ歌声と、ジャンルを越えた幅広い二胡のアプローチが持ち味。国内外で活躍し、本場中国での単独公演では会場の来場者記録を更新する快挙を成し遂げる。演劇や舞踏とのコラボレーションも多数行い、その唯一無二の表現力で観客を魅了し続けている。 

2026年からは、爆風スランプのファンキー末吉プロデュースによるバンド「す・え・よ・し」を始動。現在、1stアルバムのリリースに伴う全国ツアーを敢行中。

案内役:無源 (Mugen.)

Art Studio有無のオーナー、タントリック&緊縛施術師。日本レイキ上級、ヒプノセラピスト。

10代よりアーティストとしてニューヨークで暮らし、現在は会社経営者のかたわら宇宙の法則や哲学について研究。タントリックメゾットの本家本元Taro氏に師事。人間の意識と宇宙周波数の関係、縄文時代の平和的思想など精神面においてTARO氏の教えに影響を受ける。

緊縛においては日本伝統本流の縄結い師、有末剛に師事。縄結いによる女性の感情開放、覚醒、オーガズムへの秘儀に魅了され、現在はタントリックと緊縛の両面において女性エネルギーを最大に覚醒させるための開発に取り組む。

「あなたが施術中にマルチオーガズムを繰り返し、自分という新たな存在に出会うことによって、日常生活にも様々な変化を体験することになる。それは本来の自分軸に戻ることであり、自分を愛し、許し、自分でいることの幸福感を思い出すこと。それによりあなた自身のチカラで問題解決への糸口をつかみ、自分が向かうべき方向が見えてくる。その扉を開けた向こうには次のステージに上昇しているあなたの魂がある。」

参加方法

  • 事前登録や参加申込方法:こちらのサイトより事前にチケットをご購入ください。売切れ次第終了。

  • 参加定員:[60名]

イベントの詳細はこちらのページをご確認ください。

https://tantriclove.life/news/nawayui2026june/

チケットの購入はこちらのページになります。

https://square.link/u/Wyn5Mr13

アクセス情報

錦糸町シルクロードカフェ
東京都墨田区太平3-2-8 1階 / Tel: 03-5809-7953
地下鉄半蔵門線錦糸町駅4番出口 徒歩3分; JR錦糸町駅北口 徒歩5分

アートスタジオ有無とは?

Art Studio 有無

東京都中央区東日本橋2-17-10 東日本橋第5梶山ビル 地下1階

https://studio-umu.com/

Studio内の写真

スタジオについて

「アートスタジオ有無」は世界一の縄師、有末剛の活動拠点として2026年4月に誕生しました。今後は定期的にプライベートを対象にセッションを行っていきますので、ご希望の方はHPをご確認ください。

スタジオ名は有末剛の「有」と、弟子の名前である無源から「無」を合わせ「有無」と命名。無から有限へ、そして有限から無へ、まるで生命のライフサイクルそのものを描いた言霊です。

地球規模のアセンションは日本人女性の目覚めから。そして大和姫としての目覚めをこの場所から、パワースポットとしての役割を担っていきます。

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