【予測不能×衝撃体験】映画『シラート』とFilmarks Culture Wear コラボレーションTシャツの受注販売が決定!

Filmarksのアパレルブランド「Filmarks Culture Wear」が、6/5(金)公開の映画『シラート』とのコラボレーションTシャツを発売する。

株式会社つみきのプレスリリース

本年度米アカデミー賞®にて音響賞・国際長編映画賞の2部門でノミネートを果たし、カンヌ国際映画祭では4冠を獲得。スペイン本国での異例の大ヒットを皮切りに、フランス・イタリアなど公開各国で立て続けに大ヒットを達成。

観客・批評家の双方から「『マッドマックス』越えの衝撃体験」「本年度ベスト」と熱狂的な支持を集める映画『シラート』(6月5日公開)と、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が展開するアパレルブランド 「Filmarks Culture Wear」によるコラボレーションTシャツが、6月5日(金)よりECサイト「Filmarks Store」にて受注販売を開始します。

■ 作品について

砂漠で行われるレイブパーティに参加したまま失踪した娘を探すため、父ルイスと息子エステバンはモロッコの山岳地帯から砂漠の奥深くへと車を走らせる。行き着いたのは、現実と幻覚が混濁するような野外レイブのカオス。耳をつんざく重低音、赤い照明の海、沈黙を貫く父親の背中——。

巨匠ペドロ・アルモドバルがプロデューサーを務め、スペイン出身のオリベル・ラシェ監督が描くダイナミックで奇想天外なストーリーと、クールなダンスミュージックが融合する極上の映画体験。

ゲームクリエイター・小島秀夫監督は本作を「とんでもない映画でした。今年観た映画の中でも、間違いなくトップクラス」と絶賛。映像と音響が一体となった圧倒的な没入感で世界を震わせている傑作です。

『シラート』× FCW Soundcheck T

「Soundcheck T」は、映画のキービジュアルでもあるスピーカー機材のチェックシーンを大胆にプリントしたブラックTシャツ。ザラついたモノクロのグラフィックが、本作の荒削りな映像表現とレイブの熱気をそのまま纏います。

商品ページ

『シラート』× FCW Luis T

タイトルバックにも繋がる、劇中でも屈指のスピード感を持つシーンの始まりを切り取ったTシャツ。

「Luis T」は、失踪した娘を追い砂漠を歩く父・ルイスの姿をモノクロのドット表現でプリントした一枚。その孤独な姿が、家族の絆と喪失、そして内なる旅を静かに語りかけます。

商品ページ

販売情報

商品名①

『シラート』× FCW Soundcheck T

商品名②

『シラート』× FCW Luis T

価格

¥6,930(税込)

サイズ展開

M / L / XL / XXL

販売形式

受注販売

受注販売期間

6月5日(金)12:00(※作品公開日)〜6月30日(火)23:59

販売場所

Filmarks Store(ECサイト)

『シラート』× FCW Soundcheck T
『シラート』× FCW Luis T

映画『シラート』

公式HP

公式X

監督:オリベル・ラシェ『ファイアー・ウィル・カム』

製作総指揮:エステル・ガルシア 製作:ペドロ・アルモドバル 脚本:オリベル・ラシェ、サンティアゴ・フィジョル

撮影監督:マウロ・エルセ 編集:クリストバル・フェルナンデス 美術:ライア・アテカ

⾳楽:カンディング・レイ(デヴィッド・ルテリエ)

出演:セルジ・ロペス『パンズ・ラビリンス』、ブルーノ・ヌニェス・アルホナほか

2025 年/スペイン・フランス合作/スペイン語・フランス語・英語・アラビア語/115 分/ビスタ/カラー/5.1ch/PG-12/⽇本語字幕: 杉⽥洋⼦ / 原題:Sirāt

/後援:セルバンテス⽂化センター、スペイン⼤使館 / 配給:トランスフォーマー

© 2025 LOS DESERTORES FILMS, A.I.E., TELEFÓNICA

AUDIOVISUAL DIGITAL, S.L.U.,FILMES DA ERMIDA, S.L., EL DESEO DA, S.L.U., URI FILMS, S.L.,4A4 PRODUCTIONS

6/5(⾦)新宿ピカデリー、ヒューマントラスト有楽町、

Bunkamura ル・シネマ 渋⾕宮下ほかにてロードショー

Filmarks Culture Wearとは

Filmarksが生み出す、新たな「カルチャーウェア」。映画やアニメをただのモチーフとして消費するのではなく、その思想・感情・世界観に共鳴するデザインを纏う。「好き」を超え、作品のメッセージと一体化する。それは単なるグッズではなく、アイデンティティの証明。

好きな作品を「身につける」ことは、その世界観を生きる、自己表現だ。

Instagram

X

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。