YouTubeチャンネル登録者数100万人を超えるインフルエンサー、「午前0時のプリンセス」をはじめとした人気インフルエンサー23組がショートドラマに出演するコラボレーション・マンス開始!
studio15株式会社のプレスリリース
TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション事業を展開するstudio15株式会社(スタジオフィフティーン、本社:東京都世田谷区、代表取締役:岩佐 琢磨、以下 studio15)は、自社が運営するショートドラマアカウント「ドラマみたいだ」の累計再生数が6億回を突破したことをお知らせいたします。これを記念し、2026年6月12日(金)より、総勢23組・合計フォロワー数1,000万人を超える著名インフルエンサーとの連続コラボレーション企画「コラボレーション・マンス」を開始いたします。
■米国ではNetflixよりもショートドラマ。タイパ時代に求められる「新しいエンタメのあり方」
近年、国内の縦型ショートドラマ市場は急成長を遂げており、2026年には約1,530億円規模に達すると予測されています(※1)。
この背景には、消費者の「可処分時間(自由な時間)」の過ごし方の劇的な変化があります。近年の調査(※2)によると、10代の7割以上、20代の約6割がショート動画を「ほぼ毎日」視聴しており、10代の約4割は「1日に1時間以上」を費やしています。「タイパ(タイムパフォーマンス)」や「スキマ時間の活用」を重視する現代人にとって、短尺動画はもはや生活の一部(インフラ)となっています。さらに、世界的にはモバイルにおける縦型ショートドラマの視聴時間がNetflix等の大手配信サービスを上回る(※3)など、エンタメやドラマの主軸が長編から短尺へと移行しつつあります。
※1 市場調査会社YH Research「縦型ショートドラマの世界市場レポート」
※2 LINEリサーチ「ショート動画の利用実態に関する調査」
※3 英調査会社Omdia「モバイル視聴時間調査」
■「コラボレーション・マンス」開催の背景
縦型ショートドラマの需要が高まる中、studio15が運営する「ドラマみたいだ」は、日常のリアルな人間模様を描いたコンテンツで多くのユーザー、特にZ世代の支持を集めており、2026年5月にSNS累計再生数6億回を達成いたしました。
本企画では、6億回達成を記念したコラボレーションプロジェクトに賛同してくれたトップインフルエンサー「午前0時のプリンセス(ぜろぷり)」をはじめとした総勢23組のTikTokインフルエンサーが結集することで実現しました。
■参加コラボレーションインフルエンサー一覧
午前0時のプリンセス(@am0princess)
きょんぺい(@kyon_pei)
イケメンズ(改名予定あり)(@ikemennumber1)
ゆーひ(@_yuhi_1116)
古森もぐ(@f_mog25)
ちなぷぷ(@tina._.nyan)
りーちむ(@leechim_630)
愉快な101匹ブタちゃん(@yukaina101pikibutacyan4)
のんちぇる(@cherry_noa)
晴れのちしずく(peachteeeeee)
ひより(hiyori___1209)
ガムシャラ倶楽部(@gumsharaclub3)
-4cus-(@4cus_tiktok)
フリダム日記(@washizu_aoi1211)
國分ゆうか(@yuuka_kokubun)
高見澤咲(Instagram, @takamiiiis0106)
椎葉さき(@shiibasaki)
増田小春(@kkkoha33)
詩奈(@utana__8)
宇良田まい(@nya__maaaaai)
筒井紅葉(@tsutsuikureha_)
山口満里奈(@marina_yama0122)
アイドルカレッジ (@ic_idolcollege)
(順不同)
■ドラマみたいだについて
「ドラマみたいだ」は、動画制作だけでなく、広告代理店としての知見を持つ縦型ショート動画に特化したマーケティング支援を行うstudio15が運用するショートドラマアカウントです。
ショートドラマのトレンドである「ヒューマンドラマ」形式ではなく、独自の強みとして「コメディ」形式を軸にしたコンテンツ発信を行っています。
一般的なヒューマンドラマ形式のショートドラマは、短時間に凝縮されたストーリー性により再生数が伸びやすい反面、タイアップ商材を効果的に訴求することが難しいケースがあります。これに対し、コメディ形式は視聴者が「面白い企画」自体を楽しみにしているため、商材を企画の軸に据えてもポジティブな反響を得やすく、認知拡大や態度変容に大きく貢献できる点が特徴です。このアプローチにより、「ドラマみたいだ」は、すでに100件以上の企業タイアップを成功させています。
・TikTok:https://www.tiktok.com/@doramamitaida01
・YouTube:https://www.youtube.com/@doramamitaida
・Instagram:https://www.instagram.com/doramamitaida01/
【配信概要】
企画名称:ドラマみたいだ累計6億回再生突破記念「コラボレーション・マンス」
配信開始時期:2026年6月8日より順次配信
配信プラットフォーム:ドラマみたいだ公式TikTok、YouTube、Instagramアカウント
<studio15事業概要>
TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション(事務所)事業を展開。2019年設立、所属クリエイターは300組、総フォロワー数は約1.4億人。これまでに美容・コスメ、ファッション、食品など300社超のTikTokプロモーションを支援。自社ショートドラマ「ドラマみたいだ」は累計6億回再生を記録するなど、Z世代に刺さるコンテンツ制作も得意としています。
また、TikTok Shopの公式パートナープログラムにおいて、「TikTok Shop Partner(TSP)」、「TikTok Affiliate Partner(TAP)」、そして「Creator Agency Partner(CAP)」「Independent Software Vendor(ISV)」の4種の資格を取得、TikTok GOにおいても公式パートナー資格を取得しクリエイターの撮影会を支援する「トラベルクリエイター無料投稿サービス」を提供しています。
■取材実績一覧
・テレビ:NHK総合、TBSテレビ、日本テレビ、毎日放送、朝日放送テレビ
・新聞(全国紙):日経新聞、毎日新聞、朝日新聞、読売新聞
・業界誌・業界メディア:文化通信、電氣新聞、DG LAB HAUS
・マーケティングメディア・ECメディア・専門誌:宣伝会議、販促会議、MarkeZine、TikTok for Business、ECのミカタ、日本ネット経済新聞、日経クロストレンド、日流ウェブ
・エンタメメディア・雑誌:週刊プレイボーイ、Popteen、モデルプレス、オリコンニュース、日刊SPA!、マイナビ学生の窓口、日経エンタテイメント!、渋谷トレンドリサーチ
その他、共同通信やYahoo!ニュースほかWEBメディアなど多数掲載!
TikTok Media Buying Professional取得済み
TikTok製品に精通した専門家に与えられる、TikTokメディアバイイング認定資格「Media Buying Professional」を、10名以上のメンバーが取得済み。TikTok運用に不可欠な専門知識を備え、成果に直結する提案・支援を行っています。
■studio15会社概要
所在地:〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-23 サンタワーズB棟 8階
会社URL:https://studio15.co.jp/
設立:2019年1月23日
代表者:代表取締役 岩佐 琢磨
親会社:株式会社セレス(東証プライム市場上場:3696)https://ceres-inc.jp/
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/studio15
Instagram:https://www.instagram.com/studio15inc/
TikTok:https://www.tiktok.com/@studio15.inc
X:https://twitter.com/studio15inc
podcast番組『SNSクリエイターズ』:https://podcastranking.jp/1737166286
ドラマみたいだTikTok:https://www.tiktok.com/@doramamitaida01
ドラマみたいだYouTube:https://www.youtube.com/@doramamitaida