父子の絆を描いた感動ファンタジーだけにとどまらず、SFファンの評価も高い傑作SFスリラー『オーロラの彼方へ』のBlu-rayを、2026年9月30日(水)に発売いたします。
株式会社ハピネットのプレスリリース
NYでオーロラが見える日、30年前と無線がつながった。
それは父が死ぬ前日。-今なら未来を変えられる。
●TV放映版吹替音声(日本テレビ「金曜ロードショー」版)を初収録して初Blu-ray化!
DVDに収録されているソフト版に加え、2003年TV放映版の日本語吹替音声をBlu-rayに初収録!
<キャスト(日本語吹替:ソフト版/2003年TV放映版)>
デニス・クエイド(安原義人/大塚明夫)
ジム・カビーゼル(てらそままさき/平田広明)
ショーン・ドイル(家中宏/大塚芳忠)
●父子の絆を描いた感動ファンタジーだけにとどまらず、サスペンス要素も盛り込んだ、最後の最後まで結末が読めないエンターテインメントとしてSFファンの評価も高い佳作。
●韓国の「シグナル」、米国の「シグナル/時空を超えた捜査線」、日本の「シグナル 長期未解決事件捜査班」などに影響を与えたとされるなど、本作のユニークな設定は時代や国境を超えて受け継がれている。
●監督は『真実の行方』『悪魔を憐れむ歌』のグレゴリー・ホブリット。製作総指揮は『エルム街の悪夢』のロバート・シェイ、脚本は『モータルコンバット/ネクストラウンド』『ファイナル・デッドブラッド』のトビー・エメリッヒら豪華スタッフが手がけた傑作SFスリラーがBlu-rayでよみがえる!
●1台の無線機を通して、30年後の息子から明日死ぬことを告げられる父役に『デイ・アフター・トゥモロー』の名優デニス・クエイド。なんとしてでも30年前の父を救おうとする息子役には『パッション』でイエス・キリスト役を熟演したジム・カビーゼル。
●2001年、ハリウッドのSF・ファンタジー作品を称えるサターン賞の最優秀ファンタジー映画作品賞を受賞。
『オーロラの彼方へ』商品情報
【発売日】
2026年9月30日(水)
【価格】
Blu-ray 6,369円(税込)
『オーロラの彼方へ』作品情報
【キャスト(声の出演:ソフト版/2003年TV放映版)】
フランク・サリバン:デニス・クエイド(安原義人/大塚明夫)
ジョン・サリバン:ジム・カビーゼル(てらそままさき/平田広明)
ジャック・シェパード:ショーン・ドイル(家中宏/大塚芳忠)
サッチ・デレオン:アンドレ・ブラウアー(石住昭彦/江原正士)
ジュリア・サリバン:エリザベス・ミッチェル(深見梨加/安藤麻吹)
ゴード・ハーシュ:ノア・エメリッヒ(山本健翔/佐久田脩)
【スタッフ】
監督・製作:グレゴリー・ホブリット
製作:ホーク・コッチ、ビル・カラッロ
製作・脚本:トビー・エメリッヒ
製作総指揮:ロバート・シェイ、リチャード・サパースタイン
撮影:アラー・キビロ
編集:デビッド・ローゼンブルーム
音楽:マイケル・ケイメン
【ストーリー】
1999年、ニューヨークにオーロラが発生したある日、ニューヨーク市警察の刑事ジョンは、父の形見の無線機を発見し、ある男と交信することに成功する。その男はなんと、30年前に死んだ父フランクであった。しかもその日は消防士であった父が救助中に事故死する、まさに前日だったのである。ジョンは、なんとしても父を救おうとするが、過去を変え、新しい未来を創り出そうとしたその行動が、思わぬ事態を招くことに・・・。
※商品の仕様は変更となる可能性がございます。
※日本語吹替音声で本編を再生時に、音声素材の都合上、一部オリジナル音声に切り替わるところがあります。
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