<TEACHERS’ HUB 2026>― 先生達の夏フェス。ティーチャーズ ハブ ―2026年8月2日(日)開催! 先生達が楽しみながらアップデートする夏、到来。@新渡戸文化学園 東高円寺キャンパス

教育の可能性を信じて、挑み続けるすべての教育者に向けて、先生たちの夏フェスVOL3を開催!(対象:公立・私立・国立の学校の教職員、企業や個人の教育関係者と取材メディア・プレス向け)

学校法人新渡戸文化学園のプレスリリース

<TEACHERS’ HUB 2026>― 教育の可能性を信じて、挑み続けるすべての教育者へ。 ―
テーマ:「であう、かたる、つむぐ」

対象:公立・私立・国立の学校の教職員、企業や個人の教育関係者と取材メディア・プレス向け

今回3回目を迎え、参加者やファンが増え続けるTEACHERS’ HUBが今年も更にパワーアップして開催が決定!定員限定コンテンツが多い為、早めの申込を!

申込はこちら

― 3年目の挑戦―

教育の可能性を信じて、挑み続けるすべての教育者へ。

 TEACHERS’ HUBが、3回目となる今年も夏のはじまりに帰ってきます。

過去2回の開催を経て、全国から多様な教育者が集い、それぞれの実践や想いを響かせ合う「交差点」となったこの場所。

 3年目を迎える今回は、交差点での出会いのみで終わらせず、出会いをつなげていくという思いもこめて、テーマを「であう、かたる、つむぐ」としました。

これまでの熱い歩みを引き継ぎながら、私たちは今年、さらにその先へと踏み出します。

テーマ「であう、かたる、つむぐ」

激動する世界情勢、目まぐるしく変わる社会の仕組み。

 いま、教育の現場にもこれまでにない変化の波が押し寄せています。

 「これからの時代、私たちは子どもたちとどう向き合うべきか?」

その答えは、誰か一人の偉大なリーダーや、登壇者が持っているものではありません。

現場で日々奮闘し、問い続ける私たち一人ひとりの中にこそ、未来のヒントがあるはずです。

だからこそ、今年のTEACHERS’ HUBは、誰かから「教わる場所」ではなく、

フラットに「結びあう場所」を目指します。

 一人の話を全員で聴くのではなく、関心のあるテーマごとに集まり、それぞれの現場での実践や葛藤を語り、混ざり合う。

 立場や校種、キャリアを越えた能動的なつながりから、新しい教育の概念をともにつむぎ出していきましょう。


【あなたがこの1日をつくる】

どのテーマについて語り合うか、誰と学びを深めるか。

 このイベントは、用意されたプログラムをただ“受け取る場”ではありません。

 参加するあなた自身の「問い」と「能動的な対話」によって、ともに創り出す場です。


ここに集うのは、「教育の可能性を信じ、仲間と共に挑戦を続ける教育者たち」。

 唯一にして最大の共通点を持つ私たちがみたび同じ空間に集い、変化する世界を見つめながら、次の一歩を踏み出すための勇気を分かち合います。


さあ、3年目の夏。

ここから、教育の未来がまた動き出す。 TEACHERS’ HUB 2026、始まります。

詳細はこちら

申込はこちらからお願いいたします。



TEACHERS’ HUBとは

TEACHERS’ HUBとは、多様なセッションを通じて、「自分だけの学び」を編み出すことができる先生達・教育関係者のフェスです!

トピックは特定の分野に偏らず、多岐にわたる以下の分野の学びができ、みんなで教育をアップデートしていく事を目指しています!

PBL・探究

教師教育

教育と行政

ICT・生成AI・デジタルシチズンシップ

多様性・インクルーシブ

授業デザイン

また、今年は新渡戸文化小学校の実践の視点からのセッションも行います。

PBLとSEL

対話の文化

文化多様性・国際理解

組織開発とMBTI

など

昨年開催のオープニングセッションの様子

今年のテーマは、「であう、かたる、つむぐ」

「教育の可能性を信じていること」という、唯一にして最大の共通点を持つ私たちで、新たな価値をともに生み出していきましょう。

日時:8月2日(日)9:30-16:30(9:00開場)
定員:200名
対象:公立・私立・国立・その他の学校の教職員、企業や個人の教育関係者
参加費:5,000円(昼食代込み)学生割引・2,500円(ともに昼食代込み) 

場所:新渡戸文化学園(東高円寺キャンパス)
主催:新渡戸文化学園

4つの会場で同時に魅力的なセッションが行われます。
申込時にそれぞれのPARTでどのセッションに参加するかを申し込んでいただきます。

それぞれのPARTの間や昼食の時間は、新たな出会いを楽しんだり、一人で思考を整理したり。
自分だけの1日をデザインしましょう。

*セッションの選択は先着順となり、既に埋まっているセッションには基本的に参加できません
*Theaterは定員約80名、Classroom1,2,3は定員約40名となります。
*セッション参加人数の把握のため、基本的にOPENINGからCLOSINGまでの参加となります。
特別な事情を除いて、途中入場や途中退出はお控えください。

【昼食について】

当日はお弁当をご用意いたします。

特別な食材は使用しておりませんが、アレルギー等がご心配な方は、ご自身で昼食をご持参いただけますと幸いです。

なお、持参された場合も返金はできかねますのでご了承ください。

詳細はこちらから

申込はこちらからお願いいたします。

先生達のHUBとして繋がりと拡がりをイメージしたロゴ

【TEACHERS’ HUB 2024 開催報告】

新渡戸文化小学校 公式note

「教育の可能性を信じる仲間と繋がりたい」

少年写真新聞社 note


会場である新渡戸文化学園 東高円寺キャンパス 正門エントランス

学校法人 新渡戸文化学園(がっこうほうじんにとべぶんかがくえん)

1927年創立、2027年に100周年を迎える

初代校長は新渡戸 稲造 博士

女性が社会で活躍することを目指した「女子経済専門学校」として開校。

現在は子ども園、小学校、中学校・高等学校、短期大学、アフタースクールからなる総合学園。

学園共通の願いは『Happiness Creator~しあわせをつくる人~』として、「探究」を軸に「未来の学校」を描き出すことを目指している。

近年受賞アワード

グッドデザイン賞:金賞

ウェルビーイングアワード:ゴールド賞

コカ・コーラ環境教育賞:最優秀賞

WORK DESIGN AWARD:グランプリ

キッズデザイン賞:内閣総理大臣賞

FSCアワード:金賞等

     他、学園・生徒ともに多数受賞。


お知らせ その1*
現在、新渡戸文化学園では教職員採用募集中です!
8/6(木)16:00₋17:00に採用説明会を開催いたします!

新渡戸文化学園では、現在子ども園から短期大学までの教員、法人スタッフを募集しております。
詳細に関しては以下の日程にて情報発信させていただきます。

日時:8月6日(木) 16:00~17:00
形式:オンライン(Zoom ウェビナー形式)
※見逃し配信もあります。
説明会にお申込みいただいた方には実施後、URLをお送りいたします。

採用説明会の詳細はこちら

学園のHPのこのバナーが目印

お知らせ その2*
現在、新渡戸文化学園では『月曜日、行きたくなる学校』を日本中に拡げるため、ドキュメンタリー映画『灯る学校』の公開を2027年秋頃を目指し、クラファン中です!新渡戸文化学園の想いが詰まった詳細ページを是非ご覧ください!

こちらのQRコードで特報映像と詳細が確認できます。

子ども達や保護者、先生方など教育界における葛藤やリアルを映した映画『灯る学校』を通じて希望を全国に届ける!

新渡戸文化学園では、2019年から探究学習の導入や学校ルールの見直しなど「未来の学校」づくりを本格化させてきました。

しかし、目指すのは自分たちだけではなく、 「日本中を幸せにする学校」です 。

2027年の学園創立100周年企画として、葛藤や迷い、衝突もある「学校のリアル」を映し出す映画『灯る学校』を制作・全国へ届けることで、 「学校はもっとこうあれる」という希望を日本中に届けることを目的としています 。

ドキュメンタリー映画『灯る学校』の詳細及びご支援はこちら

クラファン支援者を9月29日まで募集しております。
また法人様には、映画のエンドロールにロゴが入れられる法人協賛のご用意しております。


お問合せや取材に関して

学校法人 新渡戸文化学園 (広報室: 鈴木・中ノ瀬) 

所在地:〒164-8638 東京都中野区本町6-38-1

  ●mail:a_kouhou@nitobebunka.ac.jp

  ●TEL:03‐3381-0196  

  ● HP:http://nitobebunka.ac.jp

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