第40回日本ゴールドディスク大賞インストゥルメンタル・オブ・ザ・イヤー受賞後ロングセラーを続ける「THE BEST OF 35 YEARS」初回生産限定盤の期間限定スペシャルパッケージです。
株式会社ハッツアンリミテッドのプレスリリース
昨年デビュー35周年を記念してリリースした35曲入りベストアルバム『THE BEST OF 35 YEARS』。第40回日本ゴールドディスク大賞インストゥルメンタル・オブ・ザ・イヤー受賞後もロングセラーを続けている中で、武部聡志とコラボしたジブリ作品「テルーの唄」、さだまさし50周年を記念してリリースされた「みんなのさだ」トリビュートアルバムに参加、制作した「北の国から〜遙かなる大地より〜」の2曲を追加特典としてDisc5に収録。
新たに「THE BEST OF 35 YEARS 期間限定スペシャルパッケージ」としてお届けします!
■発売日:2026年9月2日(水)
■アーティスト: 葉加瀬太郎
■タイトル : THE BEST OF 35 YEARS [期間限定スペシャルパッケージ](初回生産限定盤)
■品番:HUCD-10354〜8
■定価:6,050円 (税込)
■仕様:5枚組CD+スリーブ付きスペシャルパッケージ
■発売元 : 株式会社ハッツアンリミテッド
■販売元:エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ株式会社
【CD収録曲】
■Disc1
01. 愛のよろこび / KRYZLER & KOMPANY
02. watashi
03. Csárdás
04. 大地のうた
05. 流転の王妃・最後の皇弟メインテーマ
06. ボーイズ・ビー・アンビシャス
07. 交響詩「希望」より 第四楽章ロマンス 第五楽章ロード・オブ・ホープ~リフレイン
08. 太陽の子供たち
09. Angel In The House
10. スウィンギン・バッハ / 葉加瀬太郎&古澤巌
11. エターナル
12. ボーン・トゥ・スマイル
■Disc2
01. To Love You More (with English Chamber Orchestra)
02. シシリアンセレナーデ
03. Asian Roses
04. 万讃歌 meets 北斎
05. WITH ONE WISH
06. 新世界 / KRYZLER & KOMPANY
07. SWINGINʼ VIVALDI / 葉加瀬太郎・高嶋ちさ子・古澤巌
08. 瑞風~ VIOLINISM ver.
09. ひまわり~ VIOLINISM ver.
10. リベルタンゴ
11. Legacy
12. Symphonic Another Sky
13. Overtake
■Disc3
01. 情熱大陸 / TARO HAKASE & THE LADS ※新録
02. 博士ちゃん
03. Wild Stallions
04. 冷静と情熱のあいだ
05. オルクドール~プラチナの風
06. 風の子供たち 2022
07. エトピリカ / NH&K TRIO
08. Adagio~2023~ / NH&K TRIO ※初CD化音源
09. Lads in Town / TARO HAKASE & THE LADS
10. 祝祭交響曲より 第一楽章 遥かなる大地 第三楽章 祝典賛歌 ※アルバム未収録 ver.
■Disc4
1. MAHOROBA ~闘魂~(Original Version) ※新曲 Iwataniイメージソング
2. ASUKA ※新曲 飛鳥クルーズテーマ曲
■Disc5
1. テルーの唄 / 葉加瀬太郎&武部聡志
2. 北の国から〜遙かなる大地より〜
ソロデビュー30周年を記念したスペシャルコンサート、東海東京フィナンシャル・グループ peresents『葉加瀬太郎 コンサートツアー2026 〜30th Anniversary〜THIS IS THIRTY』の開催が決定!
9月5日(土)埼玉・川口を皮切りに、12月28日(月)東京国際フォーラムまで全国39公演。
詳細は葉加瀬太郎オフィシャルHPをご覧下さい。
https://taro-hakase.com/blogs/live_info/2026-autumn-tour
<プロフィール>
1968年1月23日 大阪府生まれ。
1990年KRYZLER&KOMPANYのヴァイオリニストとしてデビュー。
セリーヌ・ディオンとの共演で世界的存在となる。
1996年にKRYZLER&KOMPANYを解散後、ソロでの活動を開始。
2002年、自身が音楽総監督を務めるレーベルHATSを設立。
2007年秋から、原点回帰をテーマにロンドンへ拠点を移す。
年間100本にも及ぶ公演を行い、留まることなくチャレンジを続ける葉加瀬。
2023・2024年春には、西村由紀江( ピアノ)・柏木広樹( チェロ) とのトリオ編成による極上の室内楽コンサートツアーを開催。
2024年秋には、2020年からコンサートツアーメンバーとして参加している日本のトップミュージシャン9人からなる通称「スーパーバンド」と葉加瀬太郎が、ツアーメンバーの枠を超え、唯一無二のバイオリンを主軸とした『TARO HAKASE & THE LADS』を新たに結成。
2024年2月に東京・南青山のブルーノート東京公演でデビューし、9月から全国ツアー「VIBRANT」(40公演)を開催。豊富な音楽経験と、それぞれが多種多様の音楽ジャンルで活動をしてきた平均年齢60歳のイケオジが奏でるバンドサウンドは、ジャズ、ロック、ラテンなど、さまざまなジャンルを超えたグルーブ感を創り出した。
2025年春にはデビュー35周年を迎え、3年ぶりに「オーケストラコンサート2025 ~The Symphonic Sessions~」を、秋には「TARO HAKASE 35th Anniversary The Best of 35 Years」を行った。
2026年はソロデビュー30周年を迎え「オーケストラコンサート2026〜The Symphonic Sessions~」を、3月14日より全国23会場28公演を開催。演奏活動のみならず、作曲家として450曲以上を作曲。映画やドラマ、ニュース、バラエティーなどのテレビ番組のテーマソングも数多く手がける。また、企業の社歌やイメージソングも多数。
常に新しいことに挑戦し、変化し続け、唯一無二である「葉加瀬太郎」独自の世界を築き上げている。