選択肢を選んでトゥルーエンドを⽬指す恐怖の“⿐ゲー”
株式会社ラグジーのプレスリリース

株式会社LUXY(本社︓⼤阪府⼤阪市)が企画販売する、今年10周年を迎えた⿐⽑脱⽑ブランド「GOSSO」が、本⽇「ゴッソの⽇」である7⽉16⽇に⿐⽑が抜ける映像作品『ゴッソ様』の配信を開始したことをお知らせいたします。
本作は数⼗年前に解散したカルト宗教の廃墟を舞台としたホラー映像で、各動画の終わりに表⽰される選択肢による分岐をゲーム感覚で楽しめるインタラクティブ動画となります。GOSSOとスマホを持つ⼿を紐で固定しながら視聴することで、動画の恐怖にのけぞる反射を利⽤して⿐⽑脱⽑することが可能です。
映像は「⾏⽅不明展」や「恐怖⼼展」を⼿がけるホラークリエイティブカンパニー株式会社闇と、京都を拠点に活動する劇団・企画集団ヨーロッパ企画がタッグを組み、『リバー、流れないでよ』の監督でもある⼭⼝淳太監督のもと撮影されています。
『ゴッソ様』発表、配信開始⽇時︓2026年7⽉16⽇(⽊)11時
『ゴッソ様』動画URL(YouTube内)︓https://youtu.be/O3ZuaJIHWTM
『ゴッソ様』特設サイトURL︓https://gosso-horror.jp/
『ゴッソ様』ゲーム概要︓
ジャンル︓脱⽑スリル型ホラー動画発売⽇︓2026年7⽉16⽇
プレイ⼈数︓1⼈
⾔語︓⽇本語
■『ゴッソ様』について︓
プレイヤーは⿐に「GOSSO」を装着し、スティックを紐で繋ぎ、その紐に両⼿を通して動画を視聴します。『ゴッソ様』はPOVとジャンプスケアに特化した恐怖演出が採⽤されており、スマートフォンを握ったまま恐怖のホラー体験に没⼊し、驚いた瞬間にのけぞると、紐が引かれて「GOSSO」が⿐⽑ごと⼀気に抜ける仕組みです。




『ゴッソ様』の詳しい視聴⽅法は、「こわくない⿐⽑の抜き⽅」という解説動画も別途公開していますので、ぜひ本編視聴前にご覧ください。
【ゴッソ様】公式・こわくない⿐⽑の抜き⽅ URL︓ https://youtu.be/FU4LEXSoWjk
■あらすじ︓
友⼈のシゲに誘われ、肝試しに廃墟へやってきたナオキ。ここはかつてカルト宗教が「ゴッソ様」という神を祀っていたという、いわくつきの場所だ。先に踏み込んだシゲの悲鳴が響き渡り、ナオキは覚悟を決めて廃墟へと⼊っていく。背後から迫る⾜⾳、部屋にはなぜか無数の「⽑束」。ここは⼀体何を祀っていた場所なのか。ゴッソ様に⾒つかれば、どうなるかわからない。シゲを救い出し、この館から⽣きて抜け出せるか̶̶




■登場⼈物紹介︓




■「10周年記念ホラーパッケージGOSSO」について︓
GOSSO」誕⽣10周年を記念して制作された、ゲームを最⼤限楽しめるプレイ⽤の紐がセットとなった数量限定の「10周年記念ホラーパッケージGOSSO」です。通常パッケージとは異なるデザインで、『ゴッソ様』のプレイに使うのはもちろん、⼿元に残しておきたくなる記念アイテムです。
販売はオンラインショップ「LUXY ONLINESHOP」で⾏っています。
※ 『ゴッソ様』は通常の「GOSSO」でもお楽しみいただけます。

⾦額︓2,200円(税込)
内容物︓ストッパー付きスティック10本(両⿐5回分)、専⽤の紐2本
■代表コメント︓
私たちは、もともとシャンプーや化粧品などの美容商材を⼿がけてきたメーカーです。
そんな私たちが10年前、ある挑戦から⽣み出したのが、⿐⽑脱⽑ワックス「GOSSO(ゴッソ)」でした。
きっかけは、当時急成⻑したブラジリアンワックスを使った全⾝脱⽑サロンでした。
そこからインスピレーションを得て、「このワックスを⿐⽑ケアに応⽤できないか︖」と考えたのが始まりでした。
販売開始から10年。いまでは⿐⽑ケアといえばGOSSOと⾔ってくださる⽅も増えてきました。
中には「今⽇はGOSSOする⽇だよ」なんて、『GOSSO』が動詞のように使われる場⾯も出てきていて、私たちにとってそれは何より嬉しいことです。
この映像を通して、私たちが本当に実現したいのは、「GOSSO」という商品とブランドを、もっと多くの⼈に知っていただくことです。
ここまでGOSSOを育ててくださった皆さまの存在に、⼼から感謝しています。
株式会社LUXY 代表 ⼩島義晃
■「GOSSO」 について︓

ワックスをレンジで温めて、鼻に入れて、勢いよく抜くだけ。
誰にも見られずに、自宅で簡単に脱毛できます。一度体験するとクセになる、ほんのり甘い香りがする「GOSSO」 。鼻毛カッターの時代は終わった。時代は「GOSSO」へ。
GOSSO公式HP:https://gossogosso.jp/
GOSSO公式オンラインショップ:https://luxy-onlineshop.jp/shopbrand/sample2/
■株式会社闇について︓

⽇本を代表するホラークリエイティブカンパニー。MBSグループに属し、Web、AI、ゲーム、映像など多⾓的なエンターテインメントを展開。近年では「その怪⽂書を読みましたか」「⾏⽅不明展」「恐怖⼼展」といった展覧会イベントがSNSを中⼼に⼤きな 話題を呼び、累計動員数は30万⼈を突破。制作物のYouTube再⽣数は4,500万回を超える。
リアルとデジタルを横断し、常に新しい恐怖の形を追求し続けている。
公式サイト︓https://yami.net/
■ヨーロッパ企画について︓

1998年に同志社⼤学の演劇サークルで結成。以来コメディを上演し、SFやファンタジーなどの⾮⽇常的な設定、珍しい仕掛けを中⼼にした「企画性コメディ」を得意とする。
映像での活動も広く、映画やテレビ番組を制作するほか、所属クリエイターそれぞれ
が、脚本・監督・イラストなどを⼿掛け、外部作品に関わることも多い。劇団の枠にとらわれず、活動のフィールドを多⽅⾯へ広げている。
<本件に関するお問い合わせ>
株式会社LUXY
TEL︓06-6147-6615 MAIL︓mail@luxy-corp.jp

