ウィルキンソン初の夏フェスが開催!ヘッドライナーは今大注目のKohjiyaに決定!

株式会社STARBASEのプレスリリース

2022年にスタートしたアサヒ飲料「ウィルキンソン」と、クリエイティブエージェンシー「STARBASE」によるブランディングプロジェクトは、このたび新たな試みとして完全招待制の音楽フェスティバル「STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON」を開催いたします。

ヘッドライナーには、今最も勢いのあるアーティストとして話題のKohjiyaを迎え、この日だけのスペシャルなイベントをお届けします。

ウィルキンソンが初の夏フェスを開催!シーンを牽引する豪華アーティストが集結!

2026年9月19日(土)SUNSET BEACH PARK INAGE内 特設ステージにて、「ウィルキンソン」が初の音楽フェスティバル「STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON」を開催いたします。

STRAIGHT UP = 嘘も誤魔化しもなく、ありのままでいること。

本フェスティバルには、アーティストや来場者がフィルターを通さず、それぞれの表現や熱量をダイレクトに共有できる場にしたいという想いが込められています。

ヘッドライナーには、『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』でのパフォーマンスが大きな話題を呼んだ、現在大注目のラッパーKohjiyaを迎え、C.O.S.A.、鈴木真海子、Ryohu、KOMOREBIらシーンを牽引するアーティストが出演します。

また、アーティストによるライブパフォーマンスのほかに、ウィルキンソンオリジナルグッズの配布や、ウィルキンソンを使用したカクテルを楽しめるバー、フォトスポットなど、様々なコンテンツを展開いたします。

キンキンに冷えたウィルキンソンを片手に最高な音楽を堪能できるスペシャルなイベント「STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON」をぜひお楽しみに!

《Kohjiya コメント》

ウィルキンソンとSTARBASEが立ち上げた音楽フェスティバル「STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON」の第一回目のヘッドライナーに選んでいただきましたKohjiyaです。

武道館でのライブが終わり、新しい挑戦をしていこうと、自分自身新たな刺激を求めていたところ、こういったお話をもらえて身が引き締まる思いです!

当日は最高なロケーションの元、いつもの仲間達といい音楽を届けるので是非皆んなで盛り上がりましょう!

《イベント詳細》

イベント名:STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON

日程:2026年9月19日(土)

会場:SUNSET BEACH PARK INAGE内 特設ステージ

イベント詳細・招待のお申し込みはこちら

受付URL:https://w.pia.jp/t/straight-up-festival26/

※本イベントは完全招待制となります。

※アーティスト先行も本日より受付開始となります。

ウィルキンソン公式Instagram:
https://www.instagram.com/wilkinson.japan/

ウィルキンソンキャンペーンサイト:

https://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/campaign/wilkinson/26campaign/sononetsu-kyoshigeki/

《Kohjiya》

2002 年生まれ、23 歳、長崎出身・東京在住のラッパー / ソングライター。

名前の由来は、地元である麹屋町 ( こうじやまち ) からきている。

2014 年地元の同級生である SHIÓLA、AURAL と共にラップを始め、2020 年、本格的にキャリアをスタートさせる。

翌年 2021 年に ¥ellow Bucks とのコラボ曲をリリースし注目を集めると IO (KANDYTOWN) のアルバムに客演参加するなど、

シーンの第一線を走るアーティストから確かな信頼を得る。

2024 年には「この一年を自分の年にする」という意気込みを込めて、『KJ SEASON』を掲げ『ラップスタア誕生 2024』優勝。

3 枚のミニアルバムをリリースと『KJ SEASON2』では Apple Music HIPHOP チャート 1 位を獲得した。

2025 年には 「テレビ朝日系『ミュージックステーション』」への出演、その他、『THE FIRST TAKE』への出演などでも話題となった。

2026 年 4 月自身初となるフルアルバム『TIMELESS』をリリースし、2 作連続で Apple Music HIPHOP チャート 1 位を獲得。

6 月にはキャリア初となる武道館 2DAYS 公演を発表しソールドアウト。

そのほか、音楽以外にもアルバムのアートワークやグッズのディレクションなど、クリエイターとして幅広く活動している。

《C.O.S.A.》

1987年生まれ。 愛知県知立市出身のラッパー。 現在も名古屋を拠点に活動している。
ご多分に漏れず当時の流行の影響を受け12歳から歌詞を書き始め、16歳で初のステージに立つ。
その後人生の半分以上をラッパーとして生きることになるが、ProdigyのMVの中でThe Alchemistを見たことをきっかけにAKAI MPC2500をフルローンで購入した事がその後の道を決定づけた。
10代後半からはレコード屋やリサイクルショップに脚繁く通い、対訳歌詞のついた国内盤CDを買い漁る。その当時の給料のほとんどはCDやサンプリング元のレコード、そして機材に消えていったと言う。特に名古屋のヒップホップから強い 影響を受けており、 はじめて行ったクラブのイベントでAK-69のライブを目撃している。

(その約20年後AK-69との共演を実現した) C.O.S.A.の名前は名古屋のラップグループ 「M.O.S.A.D.」から来ておりAの後のドットは必ずつける必要がある。 当時見聞きした経験がC.O.S.A.が今なお考えるヒップホップ的な価値観を形成した。その後は全国各地のクラブで活動を続け、 後に共作をリリースするCampanellaやKID FRESINO、 JJJと言った仲間たちと出会う。 多数のラッパーやプロデューサーからも要望を受け、ゲスト参加の曲のリリースは後を絶たない。 その活動はC.O.S.A.自身が敬愛する ニューヨークのラップグループ 「The Lox」のJadakissの影響は大きいだろう。 ラッパーは乗れないビートがあってはダメだという名古屋の音楽家Ramzaからの助言を間に受け、日々ポケットにいれるようなリズムの探究を続けている。
2025年MOLTISANTI MUSICを掲げ自主レーベルを立ち上げ、その活動はさらに自然体となる。「もっと1人になる必要があったのさ」とC.O.S.A.は「FLOR DE MOLTISANTI」の曲中でその理由に言及する。余談ではあるが、この歌詞を聴いて退職したというファンからの言葉を受け、自身の持つ影響力の使い方というKendrick Lamarの苦悩を少しだけ理解出来たそうだ。

《鈴木真海子》

東京都出身。2017年にリリースしたEP『Deep green』をきっかけに、神奈川県を拠点とする“ご近所録音チーム”Pistachio Studioに所属し、ソロアーティストとしての活動をスタートする。2021年に1stアルバム『ms』をリリース。日常の機微を丁寧に切り取る独自のリリックと、やわらかくも芯のある歌声で支持を集める。これまでにSTUTS、TOSHIKI HAYASHI(%C)、yonawo、PAS TASTAらの作品に客演参加するなど、ジャンルを横断したコラボレーションを展開している。2024年には、大塚製薬「ポカリスエット」CMソング「からから」、花王のヘアケアブランド「melt」タイアップソング「kimochi」を発表。同年には2ndアルバム『mukuge』をリリースし、自身最大規模となるホールワンマンライブを成功させるなど、ソロアーティストとして着実に活動の幅を広げている。日々の暮らしの中にある感情や風景を、飾らない言葉と自由な音楽性で描き続けている。

《Ryohu》

東京都世田谷区出身のラッパー/トラックメイカー。

10代より楽曲制作を始め、OKAMOTO’Sのメンバーと共にズットズレテルズとして活動。

2016年にKANDYTOWNとして1st AL『KANDYTOWN』をWarner Music Japanからリリース。

2017年にはソロとして本格始動し、EP『Blur』(2017年)、Mixtape『Ten Twenty』(2018年)を発表。

2019年に5都市で開催されたソロツアーは大盛況のうちに幕を閉じた。

2020年には、GU×SOPH.のコラボレーション・コレクション「1MW by SOPH.」への楽曲提供、イメージビジュアルとしても参加。

同年11月には、「App Store」のCMソングに使用された楽曲「The Moment」を収録した1st ALBUM『DEBUT』をVictor/SPEEDSTAR RECORDSからリリース。

2022年4月より様々なアーティストを客演を迎えた楽曲を5作連続でリリースするコラボレーションシリーズをスタート。「One Way feat.YONCE」、「Real feat.IO」、「Cry Now feat.佐藤千亜妃」、「Money Money feat.Jeter」、「Hanabi feat.オカモトショウ」とリリースを重ね、9月21日には2nd Album『Circus』をリリース。

2023年3月8日、自身が所属するKANDYTOWNは日本武道館公演をもってクルーとしての活動を終演した。これまでに、Base Ball Bear、Suchmos、ペトロールズ、OKAMOTO’S、あいみょん、冨田ラボ、TENDRE、AAAMYYY、Reiなど様々なアーティストの作品に客演として参加する。

《KOMOREBI》

MCのSAM、MAXI、YUTA、MATHEUS、そしてDJ OTAによる、4MC & 1DJのオルタナティブヒップホップユニット。ヒップホップを軸にロック、R&B、ポップスを自在にミックスし、夢や希望、弱さや不安といった等身大の感情をリアルに描く。2024年リリースの「Giri Giri」がSNSで話題を呼び、TikTok総再生23億回を突破、各チャートで1位を獲得。音楽・ファッション・カルチャーを横断する“次世代のアイコン”として注目を集めている。

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