~ニューヨークとさらば青春の光が人間の欲望をあぶり出す『愛のハイエナ season6』#5 無料見逃し配信中~
株式会社AbemaTVのプレスリリース
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、お笑いコンビ・ニューヨーク、さらば青春の光がレギュラー出演するABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』#5を、2026年8月11日(火・祝)夜11時より放送いたしました。
『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティです。2026年1月にシーズン5作目となる『愛のハイエナ season5』を放送し、3月には番組初のリアルイベントも実施。シリーズを重ねるごとにSNSを中心に大きな反響を呼び、番組関連動画の総再生数(※)は9億回を超えるなど、ABEMAを代表する人気バラエティ番組のひとつとなっています。
(※)2026年6月30日(火)までに、「ABEMA」や「ABEMA」公式SNSにて配信した、『愛のハイエナ』シリーズに関連する動画の累計再生数
8月11日(火・祝)放送の#5では、看板企画「山本裕典、ホストになる。波乱の大阪統一抗争編」の第3弾を放送しました。3店舗が合併した大阪ホストクラブ「CLUB LOX」の再建に挑む俳優・山本裕典は、出勤3日目を迎え、初回接客の席につきます。しかし、姫(女性客)から「山本裕典知らない」と厳しい現実を突きつけられ、全く会話に参加できず…。「きっちいよ。無理だろ」と崩れ落ち、“ホストの師匠”である軍神(心湊一希)からも「過去イチひどかった」と叱咤されるなど、大ダメージを受けることに。さらに、前回大阪のホストたちと激しく衝突した歌舞伎町ホスト・本気湊は、自身の態度を反省して謝罪の姿勢を見せるも冷たくあしらわれ、怒りを爆発させます。果たして、山本は派閥だらけで崩壊状態のホストたちを1つにまとめることができたのか…?波乱に満ちた人間ドラマの行方に注目です。
■2児の母・森咲智美、水着ロケ後に反省「子どもの顔見たら“やっちゃったな”って」
「ベロベロな状態で水着を着て…」番組収録中にまさかの“ポロリ”大失態を告白
スタジオゲストには、2児の母でタレントの森咲智美と、タレントの林ゆめが登場。森咲は「今はグラビア卒業しました」と語ったものの、さらば青春の光・森田哲矢から「結婚したてはやってました?」と尋ねられると、「エロを封印するっていうのが分からなくて、出しちゃうんですよね」と苦笑する場面も。また、母になった変化を聞かれると「ロケで水着を着るときがあって、家に帰ってきて子どもの顔を見たら“やっちゃったな”って思う」とリアルな本音を吐露しました。さらにお酒の失敗談に話題が及ぶと、「タカアンドトシさんの番組で、飲んでから収録するっていうのがあって」と切り出し、「緊張しすぎてめちゃくちゃ飲んじゃって。ベロベロな状態で水着を着て出たんですけど、いっぱいポロリしたみたい」と衝撃の大失態を激白しました。一方で、林も泥酔して携帯と鍵を友人に持ち帰られ、朝の9時まで屋外で寝てしまったという失敗談を明かし、スタジオの笑いを誘いました。
【動画】2児の母・森咲智美、夫&子どもとの家族ショット公開 グラビア卒業も水着ロケで反省「やっちゃったな」
■整形総額約600万円「私がブスだから人気ないんだ」元STU48メンバーがアイドル時代の挫折を告白
番組後半では、整形を経験した女性たちが本気で恋人を探す恋愛企画「シリコンズ・ラブ」がスタート。「整形総額約600万円」だという元STU48メンバーで、現在はインフルエンサーとして活動するみゆ(24歳)をはじめ、4人の女性が6人の男性メンバーと初対面を果たしました。男性メンバーが気になる女性を2ショットに誘う場面では、みゆが整形に至った過去を打ち明けます。「アイドルになる前はクラスで3番目くらいに可愛いと思ってた」と語るみゆですが、「いざグループに入ったら周りに可愛い子ばっかりで。握手会で他の子には列が並ぶのに、私は1人のファンがずっとぐるぐる回ってくれていた」「私がブスだから人気ないんだって思っちゃって…」と、アイドル時代の深い挫折を告白。「アイドルに入ると気持ちがズタズタにされるというか、人気がなかったら『自分はお金を払ってもらう価値もない』って思っちゃう」と、当時の辛い心境を明かしました。
【動画】整形に総額約600万円 元STU48 メンバーがアイドル時代の挫折を告白 中学1年生当時の写真を公開
■ざわちん「1週間前にしたばっかり」美容整形のビフォーアフターを赤裸々告白!その費用にスタジオ驚き
VTRを見届けたスタジオでは、タレントのざわちんと、岸明日香が登場。美容整形の話題になると、ざわちんは「1週間前にしたばっかり」「頬に糸リフトをしました」と明かし、ビフォーアフター写真を公開。「(8月で)34歳になるので少しでも若返らせようと思って」「糸を入れて(頬を)引き上げるんです」と赤裸々に語り、さらにその費用も明かすと、スタジオからは「うわあ!」と驚愕の声が上がりました。また、“容姿で苦労したこと”について、ざわちんは「フィリピンと日本のハーフなんですけど、3歳から6歳までフィリピンにいて結構色が黒かった。日本に来て小学校通った時に見た目でいじめられた」と告白。「イジメをきっかけにメイクを始めた」とも語り、メイクを始めた小学校3年生の頃や、初めてものまねメイクに挑戦した中学校1〜2年生頃の思い出を回顧。「イジメがなかったら、ものまねメイクはなかった」と前向きに語ったざわちんの言葉に、MC陣も「すごいな」と感嘆しました。
【動画】ざわちん「1週間前にしたばっかり」 最新の美容整形ビフォーアフターを大公開
■岸明日香「年齢に抗えなくなってきた」“アンチエイジング美容”で本気の肌ケア事情を告白
“胸が大きすぎて”苦労した高校時代を回想「男の子が横に並んで…」
一方で岸は、メスを入れる整形はしていないものの「年齢に抗えなくなってきたので、アンチエイジング美容を頑張ってやっている」「肌育注射っていう美肌にする注射とか、サーマクールっていうレーザー界最強と言われているやつをやったり、一所懸命やっています」と本気の美肌ケアを告白。さらに、自身のスタイルにまつわる苦労話として「胸が大きすぎて、高校生の頃机で伏せて寝てたりすると、男の子が横に並んで『おはようございます!』って挨拶してくる。私にじゃなくて胸に」「学校にさらしを巻いて行った」と高校時代のエピソードを披露。また、当時のバストサイズについて「高校の時はIカップありました」と明かし、「デビュー当時もほんまはIカップあったんですけど、私の中で『Gの方が売れる』っていう定義があって、それでGカップに」と謎のマイルールから「Gカップ」とサバを読んで公表していたというデビュー秘話も明かし、スタジオを沸かせました。本編は現在ABEMAにて無料見逃し配信中です。ぜひ、ご覧ください。
【動画】岸明日香、”胸が大きすぎて”苦労した高校時代を告白 「高校の時はIカップ」デビュー当時のグラビア公開
■ABEMA『愛のハイエナ season6』番組概要
番組URL:https://abema.tv/video/title/90-1833
#5配信URL:https://abema.tv/video/episode/90-1833_s6_p5
出演:
ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)
さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)
スタジオゲスト:
林ゆめ
森咲智美
ざわちん
岸明日香
※画像をご使用の際は、【(C)AbemaTV,Inc.】のクレジット表記をお願いいたします。