好きになるほど、遠くなる。唯一無二のシネマティックボイス”Mojes”が、恋焦がれる衝動を描く新曲「MANIAC」をリリース

株式会社STARBASEのプレスリリース

Mojes – 「MANIAC」ジャケット写真

SNSに投稿したカバー動画をきっかけに注目を集め、恋の一瞬に生まれる感情をまるで映画のワンシーンのように感じさせる楽曲を発表してきた、唯一無二のシネマティックボイスを持つシンガーソングライター”Mojes”(モージェス)が、9月18日(金)にニューシングル「MANIAC」を配信リリース。

「MANIAC」は、手を伸ばしても届かない、近づきたいのに近づけない。それでもどうしようもなく惹かれてしまう、、そんな恋焦がれる衝動を、疾走感あふれるサウンドに乗せたアップテンポなラブソング。もっと知りたい。もっと近くにいたい。気づけば、その人のことで頭がいっぱいになっている。少し不器用で、少し行き過ぎていて、それでもどこまでも純粋な「好き」。「MANIAC」というタイトルには、誰かを夢中で想うときに生まれる、そんな愛すべき熱量が込められている。

軽快なビートの中に交差するのは、甘酸っぱさと刹那さ、思い通りにならない距離への焦燥。駆け抜けるような高揚感の中に、ふと胸を締めつける切なさが滲む。自分だけのどうしようもない「好き」を重ねたくなる一曲だ。

制作には、数々のアーティストの作曲・編曲からプロデュースまで幅広く手掛け、ギタリストとしても活躍するBONSAi、R&Bシンガーとしてだけでなくソングライターとしても活躍するLinus、音楽プロジェクト・7coのボーカリストであり、数々の楽曲提供をする作家としても知られる芦田菜名子など、豪華製作陣が参加した。表現者とクリエイターという両方の顔を持つ制作陣と共に、Mojesがこれまで映し出してきたロマンティックな世界とアップテンポな疾走感とが融合することで新たな一曲が完成した。近づきたい。もっと知りたい。手に入らないからこそ、もっと夢中になる。誰の中にもある、少し“マニアック”なほど純粋な「好き」を、Mojesが疾走感と映し出す。

SNSを中心に活動してきたMojes、現在は路上やライブハウスからのライブ配信もスタートさせ、リアルな場所で歌を届けながら、シンガーソングライターとして着実にその存在感を広げている。

■Mojesコメント

恋煩いのリアルな心情を、ついついノリたくなる爽やかでポップなサウンドにのせて描いています。せつなくて、愛おしい本音が届きますように。今日という日のどこかで、一度耳を傾けてもらえたら嬉しいです

■Mojes – 4th Single「MANIAC」 作品概要

【アーティスト】Mojes(モージェス)

【タイトル】MANIAC

【配信リリース日】2026/9/18(金)

【ジャンル】J-POP/ROCK

【各種配信サービスリンク】

https://lnk.to/Mojes_Maniac 

 

■Mojes PROFILE

男性シンガーソングライターMojes(モージェス)。

2023年にカバー歌唱動画をSNSへ投稿したことをきっかけに活動を開始。その繊細であらがえない引力を持つ歌声は瞬く間に拡散された。SNSでの大きな反響を受けながらも、約2年間にわたり楽曲制作に専念。2026年に満を持してシンガーソングライターとして本格始動。情景を鮮やかに描き出し、聴き手の心を物語の中へと誘うシネマティックボイスを持つ、唯一無二のアーティスト。

・TikTok:https://www.tiktok.com/@mojes_official 

・Instagram:https://www.instagram.com/mojes_official/

・Youtube:https://www.youtube.com/@mojes_official 

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。