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【J:COM STREAM】映画『ゴジラ-0.0』公開記念『ゴジラ-1.0』他全32作品を見放題で配信中! | エンタメラッシュ

【J:COM STREAM】映画『ゴジラ-0.0』公開記念『ゴジラ-1.0』他全32作品を見放題で配信中!

JCOM株式会社のプレスリリース

(C)2023 TOHO

J:COMの動画配信サービス「J:COM STREAM」では、映画『ゴジラ-0.0』の2026年11月3日(火・祝)全国公開を記念し、『ゴジラ-1.0』(2023年公開)をはじめ、過去の32作品を見放題で配信中です。

▶J:COM STREAM視聴ページ

https://linkvod.myjcom.jp/collection/1983281

1954年に1作目『ゴジラ』が公開されて以来、70年以上にわたり、日本のみならず世界中の観客を魅了し続けてきた「ゴジラ」シリーズ。水爆の脅威を背景に誕生したゴジラは、時代ごとにさまざまな姿で描かれ、数々の怪獣たちとの壮絶な戦いや、人類に立ちはだかる圧倒的な存在感で、日本を代表する映画キャラクターとして確固たる地位を築いてきました。

2023年公開の『ゴジラ-1.0』は、戦争によってすべてを失った日本にゴジラが現れ、人々をさらなる絶望へと突き落とす物語。山崎貴が監督・脚本・VFXを手掛け、神木隆之介、浜辺美波らが出演しました。迫力あふれる映像表現と、絶望の中で懸命に生きようとする人々のドラマが国内外で高く評価され、第96回アカデミー賞(R)(2024年)ではアジア映画史上初となる視覚効果賞を受賞。国内興行収入76億円を超えたほか、海外でも高い評価を獲得し、世界興行収入は160億円を突破するなど、日本映画として世界的な成功を収めました。

 「J:COM STREAM」では、『ゴジラ-1.0』をはじめ、『シン・ゴジラ』(2016)や『ゴジラ FINAL WARS』(2004)、1作目『ゴジラ』(1954年)など、昭和・平成・令和の各時代を彩ってきた32作品を見放題で配信中です。作品ごとに異なるゴジラの造形や世界観、歴代怪獣たちとの迫力ある戦いを一挙に楽しめるラインアップとなっています。映画『ゴジラ-0.0』の全国公開に合わせて、70年以上にわたるゴジラの歴史を、この機会にぜひ「J:COM STREAM」でお楽しみください。

【配信作品ラインアップ】

・『ゴジラ-1.0』(2023)

(C)2023 TOHO

戦後、日本。無(ゼロ)から負(マイナス)へ。ゴジラ七〇周年記念作品。太平洋戦争で焦土と化した日本で、人々が懸命に生きていこうとする中、突然現れたゴジラが復興途中の街を容赦なく破壊していく。残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。

・『シン・ゴジラ』(2016)

(C)2016 TOHO

ニッポン対ゴジラ。東京湾・羽田沖。突如、東京湾アクアトンネルが巨大な轟音とともに大量の浸水に巻き込まれ、崩落する原因不明の事故が発生した。首相官邸では総理大臣以下、閣僚が参集されて緊急会議が開かれ、内閣官房副長官・矢口蘭堂は、海中に棲む巨大生物による可能性を指摘。周囲は矢口の意見を一笑に付すものの、直後、海上に巨大不明生物の姿が露わになった…。

・『ゴジラ FINAL WARS』(2004)

(C)2004 TOHO

特殊能力を持つ超人類と宇宙から来たX星人、そしてゴジラが三つ巴の闘いを展開する。20XX年、度重なる戦争や科学技術の反動で、人類は多数の巨大怪獣を呼び覚ましてしまう。超人類=ミュータントから編成された地球防衛軍が怪獣と闘う中、宇宙からX星人がやって来る。怪獣たちを消滅させ友好的なX星人だが、その目的は地球の支配だった…。

・『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』(2003)

(C)2003 TOHO

今回のバトルフィールドは首都・東京。ランドマークである東京タワーをはじめ、国会議事堂、六本木ヒルズなど東京の名所を中心に三大怪獣が激突。ゴジラのDNAから作られ、前作でゴジラをあと一歩のところまで追いつめた「機龍」と5年ぶりに復活した小美人とともにあらわれたモスラ、そしてゴジラが激突し、メガトン級の超バトルが繰り広げられる。

・『ゴジラ×メカゴジラ』(2002)

(C)2002 TOHO

政府は対ゴジラ用兵器の開発に着手し、1954年に死亡したゴジラの骨をベースに生体ロボット、3式機龍(=メカゴジラ)の製造に成功、対特殊生物自衛隊の中に機龍隊が結成される。再び日本に姿を現したゴジラを超攻撃型メカゴジラが迎え撃つ。迫力のバトル・シーンが当時の最新特撮技術を駆使して描かれる。

・『ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃』(2001)

(C)2001 TOHO

1作目で東京に襲撃して以来、約50年ぶりにゴジラが日本に再上陸するという設定に民間伝説「護国聖獣伝記」を絡めて描く。防衛軍准将・立花は社会の諸現象からゴジラの復活を警告するが、平和に慢心した軍は彼を黙殺。一方、超常現象番組を担当するTVスタッフの由里も奇妙な事件に遭遇。ゴジラを迎え撃つ怪獣にモスラ、バラゴン、キングギドラが登場。

・『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』(2000)

・『ゴジラ2000 ミレニアム』(1999)

・『GODZILLA』/字幕(1998)

・『ゴジラ VS デストロイア』(1995)

・『ゴジラ VS スペースゴジラ』(1994)

・『ゴジラ VS メカゴジラ』(1993)

・『ゴジラ VS モスラ』(1992)

・『ゴジラ VS キングギドラ』(1991)

・『ゴジラ VS ビオランテ』(1989)

・『ゴジラ』(1984)

・『メカゴジラの逆襲』(1975)

・『ゴジラ対メカゴジラ』(1974)

・『ゴジラ対メガロ』(1973)

・『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』(1972)

・『ゴジラ対ヘドラ』(1971)

・『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』(1969)

・『怪獣総進撃』(1968)

・『怪獣島の決戦 ゴジラの息子』(1967)

・『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』(1966)

・『怪獣大戦争』(1965)

・『三大怪獣 地球最大の決戦』(1964)

・『モスラ対ゴジラ』(1964)

・『キングコング対ゴジラ』(1962)

・『怪獣王ゴジラ』/字幕(1956)

・『ゴジラの逆襲』(1955)

・『ゴジラ』(1954)

■最新映画情報

映画『ゴジラ-0.0』

2026年11月3日(火・祝)全国公開

監督・脚本・VFX:山崎貴

音楽:佐藤直紀

出演:

神木隆之介、浜辺美波、山田裕貴、佐々木蔵之介、國村隼、田中美央、安藤サクラ、長澤まさみ、田中泯、吉岡秀隆

■ストーリー

戦争によって「無(ゼロ)」になった日本をゴジラが「負(マイナス)」に突き落とした。

 あれから2年。もがき苦しみながらも復興を遂げ、ようやく辿り着いたはずの日常に希望を完璧に打ち砕く、新たな絶望の到達点が襲いかかる。


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