代官山で完売した「お絵描きボトル」が六本木へ LAB HEENOORのPOP-UP STOREを11/10(火)から開催

― クリスマスシーズンの六本木で、「自分らしさ」を贈る・持ち歩く ―

オリジナルデザインブランド「LAB HEENOOR(ラボ・ヒーノア)」(運営:サンリンク株式会社)は、2026年11月10日(火)から11月30日(月)まで、六本木ヒルズ内の六本木 蔦屋書店にて「LAB HEENOOR POP-UP STORE」を開催します。代官山で人気色が完売したお絵描きボトル「WAKE UP 590」と、日本初登場となるミラー仕上げの「TO GO 430」が並びます。

― 描いて、自分を残す。映して、街をまとう。この冬、六本木で「自分らしさ」を贈る ―

六本木 蔦屋書店 POPUP情報

六本木 蔦屋書店 POPUP情報

■ 代官山で人気色が完売。「お絵描きボトル」が六本木に

9月に代官山 蔦屋書店で開催したフェアでは、自分で絵を描いて楽しめる「お絵描きボトル」が好評を博し、ホワイト・ブルー・ダークグリーンの3色が会期中に完売しました。六本木では、完売カラーを含むお絵描きボトル「WAKE UP 590」に加え、ミラー仕上げのメタルボトル「TO GO 430」を日本で初めて展開します。

■ 世界中から人が集まる六本木で、ギフトシーズンを彩る

六本木 蔦屋書店は「六本木の洋書屋」をコンセプトに、国内外から多くの人が訪れる六本木ヒルズで、“Global Thinker”にインスピレーションを届ける書店です。けやき坂のイルミネーションが灯るクリスマスシーズンの六本木で、French Design AwardsやLondon Design Awardsなど国際的なデザイン賞を受賞してきたLAB HEENOORのボトルを、自分へのご褒美や大切な人への贈り物として提案します。

■ 描くボトルと、映すボトル

LAB HEENOORは、暮らしへの姿勢を軸にした香港発のオリジナルデザインブランドです。「完成された商品を買う」のではなく、「使う人とともに変化していく道具を持つ」という新しい関係性を提案しています。今回は、自由に描いて消せる「WAKE UP 590」と、街の光を映すミラー仕上げの「TO GO 430」の2モデルを展開。いずれも内側容器にSUS316Lステンレスを採用し、手作りのギフトボックス入りで、クリスマスギフトにも最適です。

WAKE UP 590 作画シーン

WAKE UP 590 作画シーン

■ 会期中、ご購入特典をご用意

会期中、店頭で対象商品を1点ご購入の方に「レザータグ」と「カードケース」を、2点ご購入の方にはさらに「ブランドマガジン」をプレゼントします。※なくなり次第終了

■ 12月は、渋谷の“地下カフェ”へ。本屋で出会い、カフェで使う

六本木 蔦屋書店での会期終了後、12月1日(火)から12月30日(水)までは、渋谷・青山通りから一本入った路地裏の地下カフェ「NOTE cafe」に舞台を移します。

かつてのテクノクラブの空間を生かし、黒いコンクリートの壁と細いライン照明に包まれたNOTE cafeは、喧騒の渋谷にありながら静かに自分と向き合える“隠れ家”のような空間です。

本屋で出会ったボトルを、今度はコーヒーとともに、日常の中で使う場所へ。暗がりの中で光を映すミラーボトル「TO GO 430」と、静かな時間に描き込む「WAKE UP 590」。代官山で「描く」、六本木で「贈る」、そして渋谷で「持ち歩く」――LAB HEENOORの日本での物語は、ブックストアからカフェへと続きます。

NOTE cafeとのコラボレーションの詳細は、後日お知らせします。

【NOTE cafe】

所在地    : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-10-15 Nv1ビル B1F

アクセス   : 渋谷駅B5出口より徒歩約6分(宮益坂を上り、青山通り方面へ)

公式Instagram: @note.tokyo( https://www.instagram.com/note.tokyo/ )

NOTE cafe 店舗画像

NOTE cafe 店舗画像

<商品情報>

【WAKE UP 590|お絵描きボトル】

価格: 12,100円(税込)

容量: 590ml

専用アクリルマーカーで自由に描き、アルコールで拭けば何度でも描き直せるボトル。携帯用ペンケースと185cmのストラップ付き。贈る相手を思いながら描く、世界にひとつのギフトにも。

WAKE UP 590 商品画像

WAKE UP 590 商品画像

【TO GO 430】

価格: 13,200円(税込)

容量: 430ml

1本ごとに30分間の手作業で研磨したミラー仕上げ。街の光やファッションを映し、指紋が付きにくいボディ。直径35mmのビッグリングと180cmのストラップで、手持ち・肩掛けなど自由に持ち歩ける。保温6時間・保冷8時間、ストロー付き。aespaのGiselleも自身のスタイリングに取り入れたTO GO SERIESの最新モデル。

TO GO 430 商品画像

TO GO 430 商品画像

<開催概要>

名称     : LAB HEENOOR POP-UP STORE

会期     : 2026年11月10日(火)~11月30日(月)

会場     : 六本木 蔦屋書店 1F レジ前

所在地    : 〒106-0032 東京都港区六本木6-11-1

        六本木ヒルズ けやき坂通り

営業時間   : 9:00~23:00(六本木 蔦屋書店に準ずる)

入場料    : 無料

主催     : 六本木 蔦屋書店

日本市場運営 : サンリンク株式会社

公式サイト  : https://labheenoor.com

公式Instagram: @labheenoor( https://www.instagram.com/labheenoor/ )

<LAB HEENOORについて>

LAB HEENOOR(ラボ・ヒーノア)は、暮らしへの姿勢を軸にした香港発のオリジナルデザインブランド。形、素材、そして抑制のきいたデザイン言語を通して、一人ひとりと日常のモノとの新しい関係性を探求している。2023年の設立以来、French Design Awards、Muse Design Awards、American Good Design、London Design Awards、Rome Design Awardsなど国際的なデザイン賞を受賞。Tokyo Fashion Week 2026 ランウェイ登場、THE BEATLES YELLOW SUBMARINEコラボレーションなど、グローバルなデザイン・ファッションシーンで活動している。国内外のクリエイターやアーティストがSNSで取り上げるなど、Z世代を中心に「自己表現のためのデザインボトル」として親しまれています。

※掲載内容は予告なく変更になる場合があります。 ※価格はすべて税込表示です。

<本件に関するお問い合わせ・取材のご依頼>

本POP-UP STOREの日本での運営は、サンリンク株式会社(Sunlink Co., Ltd.)が担当。サンリンクは、東京都港区に本社を置く、越境ブランドの日本市場参入を専門とするコンサルティング会社。「文化の力で商業不動産を再生する」という理念のもと、ファッション・アニメ・食・イベントなど多様なカルチャーコンテンツと商業空間を接続する事業を展開している。

日本広報窓口: サンリンク株式会社(Sunlink Co., Ltd.)

Email    : info@sunlink-hd.com

Web     : https://sunlink-hd.com

<画像素材のご請求について>

プレスリリース掲載用の高解像度商品画像、ブランドロゴ、会場イメージなどは、上記お問い合わせ先までご連絡ください。デジタルデータにて速やかにご提供いたします。

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