CHAIのフロントマン、MANAとKANAの『今とこれから』を描いた作品【OK A ME REVOLUTION THROUGH MUSIC】が2月11日渋谷のユーロライブでスクリーン上映決定!

2月11日(水)のスペシャルな1日限定で、渋谷のユーロライブにてOKAMEの初のドキュメンタリー映画【OK A ME REVOLUTION THROUGH MUSIC】が上映致します。

NEVER株式会社のプレスリリース

広告事業やEC事業を手がけるNEVER株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:湯坐拓也)が2月11日(水)渋谷のユーロライブにて上映されます『OKAME』の初のドキュメンタリー映画【OK A ME REVOLUTION THROUGH MUSIC】を運営上映致します。また同社のEC事業で、日本のカルチャー×コミュニティ×クリエイターをかけあわせた、アパレルブランド「FAT CLUB(ファットクラブ )」が描いた縦型ショートドラマが、同時作として渋谷ユーロライブにて劇場公開を致します。テーマ曲にOKAMEの『夜はきらい』。縦型ショートドラマを劇場用にカスタマイズした短編作品(FAT CLUB CINEMA)となっております。

【OKAME ドキュメンタリー映画 一部あらすじ】

〜OK A ME REVOLUTION THROUGH MUSIC〜

オーケー ア ミー レヴォリューション スルー ミュージック

CHAIのフロントマン、MANAとKANA。

双子で生まれ、双子で育ち、双子で成功した彼女たちが思う『音楽が必要』な訳とは。

世界で活躍していたガールズバンドCHAI。海外、日本共に数多くのメディアやフェスに出演。誰もがCHAIに対し一線を引く存在となりその姿はまさに成功そのものだった。

しかしその後、まさかの解散。

全てを投げ出し音楽から離れることも考えたが、彼女たちの出した答えは『再びマイクを握る』ことだった。

病・疲労・挫折を味わっても、なぜまだ音楽を続けるのか。

これは一つのバンドCHAIの物語ではなく、二人のフロントマン(MANA/KANA)にしかわからない境地を語った彼女たちだけの“その後の”物語。

また本作ではKANAの夫でありイラストレーターとして活動しているchao!が初めて映画監督を務める。

二人の心境を一番近くで感じてきた彼だからこそ彼にしか撮れない二人の『本当の顔』も見どころの一つになるだろう。

<FAT CLUB CINEMAとは>

飲食店や生産者との未来を描いた縦型ショートドラマ事業になります。第一弾は乃木坂の名店“予約が取れない餃子屋”『中国料理世界大会チャンピオンの品川祐司氏の亜細亜割烹蓮月』。100年後も続いてほしい。という思いで映像コラボをさせていただき、新しいカルチャーを融合させていく企画になります。映画連動で、限定コラボグッズ販売やスクリーン上映など展開先は多岐に渡ります。

配信先 :Instagram(https://www.instagram.com/fatclub_com/

<本作のチケットについて>

▼イベントページ

https://6803.zaiko.io/e/testevent2026

▼一般チケット

https://6803.zaiko.io/buy/1Anq:Mrn:4fc2e

<映画館会場>

ユーロライブ

東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F ユーロライブ

http://eurolive.jp/

<会場 GOODS>

※購入時間に限りがありますので、お買い求め希望の方は、上映前・上映後にご購入をいただけますと幸いです。

<team OKAME>

【OKAME】

2024年3月12日、東京・EX THEATER ROPPONGIで解散したCHAI。

そのフロントマンとして世界中のオーディエンスを魅了してきたMANA・KANAが2025年9月より始動させた新プロジェクト。

“音楽で革命を”をテーマに

これまでのバンドサウンドとは明確に一線を画す、ジャンルの枠を越えた新たな音楽性に挑戦するプロジェクトで従来のロックバンドとは異なるアプローチによりMANA・KANAが培ってきた表現力とポップセンスを新しい文脈で再構築している。

Instagram:@okame_music

【chao!】

本ドキュメンタリー映画の監督。

イラストレーター。

アメリカ・ヨーロッパ・アジアなど世界各国企業のアートワークを手がける他、日本ではファッションブランドや飲食店、ミュージシャンのジャケット&グッズ、MV制作など幅広くコラボレーションを行う。また、音楽・イラスト・映像全て手がけるマルチアーティストとしても活躍中。

ーーー受賞歴ーーー

出現画廊其ノ参

ヴィレッジヴァンガード賞

Kinko’s賞

Anicoremix Gallery賞

Instagram:@chao_illustrator

【「餃子店で朝食を」出演者 一部紹介】

【長澤 樹】

2005年10月24日生まれ、静岡県出身。

『破壊の日』(20/豊田利晃監督)にて銀幕デビュー。

『愛のゆくえ』(24/宮嶋風花監督)で第34回日本映画批評家大賞新人女優賞を受賞。

近年の映画出演作には『光を追いかけて』(21/成田洋一監督)、『ハウ』(22/犬童一心監督)、Netflix『ちひろさん』(23/今泉力哉監督)、『BISHU~世界でいちばん優しい服~』(24/西川達郎監督)、『カーリングの神様』(24/本木克英監督)、『みんな、おしゃべり!』(25/河合健監督)などがある。

Instagram: @itsuki_nagasawa_official

【板橋 駿谷】

俳優。映画や舞台、テレビなどで活躍。映画では2016年「クズとブスとゲス」で主演を務め、2017年「 22年目の告白 私が殺人犯です」、2021年「かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル」、などに出演。テレビ出演は、2016年TBSドラマ「闇金ウシジマくんSeason3」、2019年NHK連続テレビ小説「なつぞら」北海道十勝編 門倉努(番長)役、2021年NHK大河ドラマ「青天を衝け」剣術家 真田範之助役、フジテレビ系「大豆田とわ子と三人の元夫」ほか多数。

Instagram:@shunya_itabashi

【加賀美 健】

現代美術作家。1974年、東京都生まれ。

社会現象や時事問題、カルチャーなどをジョーク的発想に変換し、彫刻、絵画、ドローイング、映像、パフォーマンスなど、メディアを横断して発表している。

2010年に代官山にオリジナル商品などを扱う自身のお店(それ自体が作品)ストレンジストアをオープン。

FAT CLUBのメインロゴを監修。

Instagram: @kenkagami

【FAT CLUB】

“まあるいをつくる。”
現代美術作家・加賀美健がロゴを監修する、日本のカルチャー×コミュニティ×クリエイターをかけあわせたコミュニティブランド。

EC :https://www.fatclub.jp

Instagram: @fatclub_com

<media取材・観覧につきまして>

上記をご希望の企業様は、1月30日(金)終日までに下記へご連絡をいただけますと幸いです。

info@never-inc.com  担当 湯坐・木下

限定枠にて、上映観覧席の確保をさせていただきます。

また個別取材をご希望の企業様もご連絡をお待ちしております。

FAT CLUBでは、コラボやドラマ・映像制作、イベントなどにご興味がある企業様を募集しております。

是非ご連絡お待ちしております!

mail info@never-inc.com

■運営会社概要

会社名:NEVER株式会社

代表者:湯坐拓也

所在地:〒151-0064 東京都渋谷区上原1-32-3 CABO uehara301

企業サイト:https://www.never-inc.com

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