AMANATION所属クリエイターが「こっちのけんと」とコラボ!「Yamanote Line Museum」にて限定アートの特別展示を開始

~限定グッズの受注販売もJRE MALLにて同時展開中~

株式会社AMANATIONのプレスリリース

株式会社AMANATION(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小島純矢)所属クリエイターと、6th single「はいよろこんで」がSNSを含む総再生回数が200億回を突破したアーティスト「こっちのけんと」によるコラボレーション作品の展示がJR東日本「東京感動線」の駅ナカ・ミュージアム「Yamanote Line Museum」にて、2月5日(木)よりスタートいたしました。

JR神田駅「Yamanote Line Museum」にて公開される作品群は、こっちのけんと氏が提唱する「自分を愛し、日常を肯定する」というメッセージと、AMANATION所属クリエイターたちの鋭い感性が融合して誕生しました。

こっちのけんと氏をモデルにしたキャラクター「コッチモ」と、その仲間たち「コッチモフレンズ(アッチモ、ソッチモ、ドッチモ)」をモチーフにPoki、mänä、ピカタの3名が山手線での旅路や自身の成長をテーマに描き下ろした新作アートを展示しております。

また、お気に入りの作品は、展示作品と一緒に提示されている二次元コードを読み込むことで、JRE MALL「東京感動線ショップ」にて受注購入いただけます。山手線の日常を彩るアートを、ご自宅でもお楽しみください。

AMANATIONのミッションである「日本のカルチャーとクリエイティブの力を世界中に遍(あま)ねく届ける」に基づき、山手線という日常の空間を舞台に、アートとエンターテインメントが交差する新たな体験を創造していきます。

■参加クリエイターと作品テーマ

Poki(ポキ)

外の景色を見てはしゃいでいるコッチモと、それを見て微笑むこっちのけんとさん。扉の近くに立ち目的地までのぼんやりした時間を書きました。

mänä(マナ)

こっちのけんとさんと、「コッチモ」のキャラクターたちが山手線に乗って、東京をぐるっと一周する旅。同じ電車に乗っていても、見ている景色や感じている気持ちはそれぞれ違う。この作品は、そんな“違いを楽しみながら一緒に進む旅”を描きました。

ピカタ

小さい頃届かなかった吊り革が、大人にになったら届くようになったのが嬉しかった記憶を元にしています。

■「こっちのけんと × creator × Yamanote Line Museum」展示概要

展示日:2026年2月5日(木)~

展示駅: 神田駅

販売:JRE MALL「東京感動線ショップ」https://shopping.jreast.co.jp/shop/s158/cat/F845

■「こっちのけんと」とは

実体験をもとにした人間味のあるパワフルだけどどこか繊細な楽曲で経験をしたことがなくとも聞いた人が「自分事」として捉えてしまう共感性の高い歌詞が特徴。6th single「はいよろこんで」はSNSを含む総再生回数が200億回を突破。

■「Yamanote Line Museum」とは

「山手線がアートの環に。つなげる、つながるミュージアム構想」

JR東日本 東京感動線は、山手線やその周辺の駅でのアートギャラリーの展開を推進しています。いつもは最短距離で通り過ぎる駅に、対話や刺激をもたらすアート作品を展開し、アートを身近に感じる、心豊かな都市生活空間を創造していきます。

【「Yamanote Line Museum」サイト】https://yamanotelinemuseum.com/

【「東京感動線」サイト】https://www.jreast.co.jp/tokyomovinground/


■株式会社AMANATIONとは

「日本のカルチャーを、そしてクリエイティブの力を、世界中に“遍く(あまねく)“届けていくこと」をミッションとするクリエイターマネジメントカンパニーです。

イラスト・⾳楽・映像・デザインなど、あらゆるジャンルのクリエイターが⽣み出すデジタルコンテンツを世界へと発信し、クリエイターの持つ無限の可能性を信じ、その感性と才能を最⼤限に輝かせるための環境づくりに努めています。

【WEB】https://www.amanation-official.com/

【instagram】https://www.instagram.com/amanation.official/


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