株式会社STARBASEのプレスリリース

自身の作詞・作曲・アレンジに加え、歌唱、楽器演奏、レコーディング、ミックス、マスタリングに至るまで、音楽制作のすべてをセルフプロデュースするシンガーソングライターOTO(オト)。
制作工程を一人で完結させる稀有な存在として、独自の表現世界を築いている。
さらに、クリエイタープラットフォームを運営するベンチャー企業のCEOとしても活動するという異色の経歴を持ち、音楽とビジネスの両領域を横断するその姿は、まさに新世代型アーティストといえる。英語詞・日本語詞を自在に操り、海外レーベルからのリリース経験も持つOTOは、「すべてを自分でやれる」時代を象徴する、今注目すべきアーティストの一人だ。
本作は、OTOが一貫して描いてきた“内向的で不器用な感情”を、さらに深く掘り下げた一曲。
人から好かれる経験が少ないがゆえに、恋に落ちた瞬間から自己否定と期待が交錯してしまう。
そんな「スーパー陰キャの恋」を、切実かつリアルな言葉で描き出している。
英語詞と日本語詞を織り交ぜたリリック、オルタナティブ/J-POPを基調としたサウンドは、OTOならではの世界観をより鮮明に印象づける仕上がりとなった。
また、アニメーションMVの公開やSNSキャンペーン、ショート動画などのメディア展開も予定しており、視覚・聴覚の両面から作品世界を体感できる内容となっている。
今後もコンスタントにリリースを行い、リスナーを楽しませるコンテンツを投下していく予定である。2026年の要注目アーティストの一人「OTO」の楽曲をぜひ聴いてみてほしい。
各種配信サービス: https://lnk.to/OTO_TooSick
[OTOコメント]
こんにちは、OTO(オト)です。
まずは、名前だけでも覚えていただけたら嬉しいです。
新曲「Too Sick」は、“恋の不器用さ”を表現したいと思い、制作しました。
僕自身、かなりこの曲の通りの人物で、人をどこかで信用しきれず、知らず知らずのうちに距離を取ってしまうところがあります。この曲では、そんな不器用な人間のあり様を、少しポップに描くことで、引いて見るとどこか愛着の湧くストーリーになるよう意識しました。
共感というより、「こういうやついるよね」と感じてもらえたら嬉しいです。
4月にはアニメーションMVの公開も予定しています。音だけでなく、映像でも「Too Sick」の世界を体感してもらえたらと思います。

●作品概要
【アーティスト】OTO
【タイトル】Too Sick
【リリース日】2026年2月27日(金)
【ジャンル】Alternative
【作詞/作曲/編曲】OTO
【各種配信サービス】https://lnk.to/OTO_TooSick

●プレイリスト情報
Spotifyにて、OTOによるセレクトプレイリストを公開中。
テーマは「激強サウンド」
身体の芯をワクワクさせてくれるようなアップテンポな楽曲たちをセレクト!
【OTO’s SELECT】
https://open.spotify.com/playlist/7bZn4LwYixCeY6VKCChy1s?si=b5b4b886531847f6
●OTO(オト) プロフィール

2023年より自社レーベルHOLOBiZより始動。日本を拠点に活動するシンガーソングライター。
自身の作品の作詞/作曲/アレンジだけでなく、歌唱/楽器演奏、レコーディング/ミックス/マスタリングまで全てセルフプロデュースしている。英語歌詞、日本語歌詞両方を使いこなす。
楽曲のスタイルとしてはProgressiveHouseやFutreBassといったダンスミュージックを背景に持ちながら、様々な要素を取り入れたオルタナティブ / ダークポップを得意としており、全体的に「強い」サウンドが特徴的。自身のサウンドを「Noir Pop」と称している。
アーティスト活動と並行して、ベンチャー企業「KUROGO Inc.」の創業者であり、これまでに約1億円の資金調達を実現している。
東京大学大学院修士課程修了という経歴を持ちつつも、奨学金があと約700万円ある。
・公式SNS
YouTube チャンネル: https://www.youtube.com/@OTO.HOLOBiZ
TikTok:https://www.tiktok.com/@oto.holobiz
Instagram:https://www.instagram.com/oto.holobiz/

