4/29(水・祝)より世界同日劇場公開『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』推薦コメント第1弾が到着しました。

ピーター・バラカンさん、杉真理さん、藤本国彦さんからのコメントを公開します。なお、4/29(水祝)公開記念トークイベント付上映回の鑑賞チケットが本日(4/21)24時より販売開始になります。

カルチャヴィル合同会社のプレスリリース

ジョン・レノンがビートルズ解散後に行った唯一のフル・コンサート、”ワン・トゥ・ワン・コンサート”が最高の映像と音響でスクリーンに甦る、映画『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』。

4月29日からの世界同日公開を記念して、ジョン・レノンを愛する著名人の方より本作への推薦コメント第1弾が到着しました。ピーター・バラカンさん、杉真理さん、藤本国彦さんからのコメントをオフィシャルサイトで公開いたします。

また、4月29日にTOHOシネマズ シャンテにて開催される、ピーター・バラカンさんと藤本国彦さんによる公開記念トークイベント付き上映の鑑賞チケットは通常より早く、本日24時より販売開始となりますので、ぜひお見逃しなく。

 

加えて、ドルビーアトモス上映が追加決定!全国で4/30〜の上映でしたが、TOHOシネマズ 新宿にて4月29日(水・祝)のAM 8:20から、世界最速のドルビーアトモス上映が決定しました。

『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』推薦コメント第1弾

 

1972年のアメリカで、うまく行かない戦争を更に規模拡大中のニクソン政権に睨まれ始めていたジョン・レノン。表向き障害を持つ子供のためのチャリティ・コンサートでしたが、ジョンとヨーコの言動から彼らの真意ははっきりと伝わってきます。

ビートルズ解散後の最初で最後のこのフル・コンサートで「インスタント・カーマ」や「マザー」などソロの曲を歌うジョンの姿は実にカッコいい。劇場ではわずかな上映期間のようなので早めに!

                      ピーター・バラカン(ブロードキャスター)

 

私が悪うございました。今まで思ってたのと違って、この映画を通して感じたのはメッセージ性云々よりも音楽が素晴らしいライブ、そして「音楽人」としてのジョンだった!

アンプのボリュームをちゃっかり上げるジョン、常に8ビートのダウン・ストロークでギターを刻むジョン、曲中ヨーコに歌い出しのタイミングを教えるジョン、言い訳ばっか言ってる可愛いジョン、そして歌い出した時の唯一無二のジョン。あぁこの人について来て良かった。ヨーコの曲もキャッチーではないか、「Don’t Worry Kyoko」は日本民謡に聞こえたが。

                      杉真理(シンガーソングライター)

 

オープニングの「ニューヨーク・シティ」をはじめ、ロックンローラー=ジョンの面目躍如たるギターとヴォーカルの荒々しさ。
後半の「コールド・ターキー」から「ドント・ウォリー・キョーコ」へと続く圧倒的なパフォーマンス。
さらに「ハウンド・ドッグ」からアンコールの「平和を我等に」へとなだれ込むエネルギーに満ち溢れた演奏。

映画『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』を観て、これがビートルズ解散後、ジョン・レノンの唯一のフル・コンサートであるという事実と向き合える時がようやくやって来たという実感がある。

                       藤本国彦(ビートルズ研究家)

(*抜粋版 全文はオフィシャルサイトに掲載)

1972年8月30日、NYマディソン・スクエア・ガーデンで、知的・発達障がいを持つ子どもたちへのチャリティとして開催された「ワン・トゥ・ワン・コンサート」は、ジョン&ヨーコ、プラスティック・オノ・バンド、エレファンツ・メモリー、そしてスティーヴィー・ワンダーらスペシャル・ゲストが出演。夜そして昼の2公演が即完売し計4万人を動員、ビートルズ解散後のジョンの唯一のフルコンサートであり、ジョンとヨーコのラスト・ライヴでもあるこのステージは伝説として今に語り継がれています。

 

ショーン・オノ・レノン率いるグラミー賞7回受賞の精鋭チームが最新技術でレストア・再編集・リミックスし、最高の映像と音響でスクリーンに甦る本作。

圧倒的な存在感でロックンロールを体現するジョン、シャウトするヨーコ、唯一残された貴重なパフォーマンス映像は、ジョン、ビートルズ、そしてすべての音楽ファン必見です。

ぜひ劇場のマルチスクリーン映像でご堪能ください。

John & Yoko at Liberty photo Bob Fries © Yoko Ono Lennon

COMMENTS

「マディソン・スクエア・ガーデンでのギグは最高に楽しかった。

ビートルズが本当に夢中で演奏していたキャヴァーンやハンブルクの頃とまったく同じ感覚だったんだ」

ジョン・レノン(NME 1972年)

 

「ワン・トゥ・ワン・コンサート」は、私たちの草の根的な政治活動の試みでした。そこには、ジョンと私が強く信じていた「平和と啓発のためのロック」が体現されていました。そして、このマディソン・スクエア・ガーデンでのステージが、ジョンと私が共に行った最後のコンサートとなりました。

Imagine Peace. Peace is Power. Power To The People!(平和を想像して。平和こそが力。人々に力を!)

オノ・ヨーコ(『Power To The People』ボックスセット序文より)

 

本作は、ザ・ビートルズ解散後、ジョン・レノンがオノ・ヨーコとともに行った唯一のフル・レングス・コンサート「ワン・トゥ・ワン・コンサート」のライブ映像を、ショーン・オノ・レノン率いるグラミー賞7回受賞の精鋭チームが最新技術でレストア・再編集・リミックスし、最高の映像と音響でスクリーンに甦らせたライブ映像作品。

 

1972年8月30日、ウィローブルックの知的・発達障がいを持つ子どもたちのためのチャリティとしてNYマディソン・スクエア・ガーデンで開催された「ワン・トゥ・ワン・コンサート」は、昼夜の2公演が完売し計4万人を動員。結果として、ジョンとヨーコが行った唯一のフル・レングス・コンサートとなり、伝説として今に語り継がれています。

 

今回の劇場公開にあたり、ショーン・オノ・レノン率いるグラミー賞7回受賞の精鋭チームは、20年の歳月をかけ、一コマずつ手作業で映像をレストア。音源に関しても同様に徹底的に修復し、192kHz/24bitのハイレゾ・ステレオ、5.1chサラウンド/ドルビーアトモスという最高の音響に修復、リミックスされています。

「ロックンロールという原点へと立ち返ろうとしている(ショーン・レノン)」ジョン、そしてヨーコのパフォーマンスを、臨場感あふれる劇場のマルチスクリーン映像でお楽しみください。

photo by Michael Negrin © Yoko Ono Lennon

『パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』公開記念トークイベント

劇場:TOHOシネマズ シャンテ(東京・日比谷)

日時:4/29(水)15時開映 / 本編上映後トークイベント

ゲスト:ピーター・バラカンさん、藤本国彦さん

鑑賞チケット販売:4/22(水)0:00~(=4/21(火)24:00)

チケット販売(TOHOシネマズ シャンテHP)

https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/081/TNPI2000J01.do

※    上記イベント以外のその他全ての上映は各上映劇場の通常の販売スケジュールとなります。詳しくは各劇場HPでご確認ください。

■ 上映劇場 (4/21現在)★ 4/21追加 

DOLBY ATMOS 上映日4/30(木) & 5/7(木)2日限定

東京)   TOHOシネマズ 日本橋

           TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

           TOHOシネマズ 新宿 4/29(水祝)AM8:20〜 日本最速ドルビーアトモス上映が決定 ★

神奈川) 横浜ブルク13 5/7(木)1日限定

千葉)   TOHOシネマズ 柏

        T・ジョイ蘇我 5/7(木)1日限定

埼玉)   TOHOシネマズ ららぽーと富士見

           MOVIXさいたま

           T・ジョイ エミテラス所沢 5/7(木)1日限定

宮城)   イオンシネマ新利府

石川)   イオンシネマ白山

愛知)   イオンシネマ名古屋茶屋

           ミッドランドスクエア シネマ

大阪)   TOHOシネマズ 梅田

           TOHOシネマズ くずはモール

京都)   イオンシネマ京都桂川

           MOVIX京都

和歌山) イオンシネマ和歌山

福岡)   T・ジョイ博多 5/7(木)1日限定

大分)   TOHOシネマズ アミュプラザおおいた

 

通常版 上映劇場

東京)   TOHOシネマズ シャンテ 4/29(水)~5/7(木)

           TOHOシネマズ 池袋 4/29(水) & 5/3(日) 2日限定

           TOHOシネマズ 新宿 4/29(水) & 5/3(日) 2日限定

           MOVIX亀有 5/7(木)1日限定

神奈川) 109シネマズ港北 5/8(金)~5/14(木)

109シネマズゆめが丘 5/8(金)~5/12(火)

MOVIX橋本 5/7(木)1日限定

千葉)   TOHOシネマズ 流山おおたかの森 4/29(水) & 5/3(日) 2日限定

        シネマイクスピアリ 4/29(水) & 5/3(日) 2日限定

埼玉)   イオンシネマ大宮 5/8(金)~5/14(木)

           MOVIX川口 5/7(木) 1日限定

栃木)   小山シネマロブレ 4/29(水) & 4/30(木) 2日限定

        宇都宮ヒカリ座 5/1(金)〜5/7(木)

群馬)   MOVIX伊勢崎 5/7(木)1日限定

岩手)   中央映画劇場 5月中旬予定

宮城)   MOVIX仙台 5/7(木)1日限定

山形)   MOVIE ONやまがた 5/1(金)~終映日未定

           イオンシネマ天童 5/15(金)~5/21(木)

新潟)   シネ・ウインド 5/2(土) & 5/3(日) 2日限定

石川)   イオンシネマ金沢 5/8(金)~5/14(木)

福井)   テアトルサンク 4/29(水)、5/7(木)

静岡)   静岡東宝会館 5/1(金)〜5/7(木)

           シネプラザサントムーン 5/22(金)〜5/28(木)

           シネマイーラ 5/17(日) 1日限定

           MOVIX清水 5/7(木)1日限定

長野)   アイシティシネマ 5/8(金)~5/21(木)

愛知)   TOHOシネマズ 赤池 4/29(水) & 5/3(日) 2日限定

           ミッドランド名古屋空港 4/29(水)~5/7(木)

           109シネマズ名古屋 5/1(金)~終映日未定

           イオンシネマ名古屋茶屋 5/8(金)~5/14(木)

           MOVIX三好 5/7(木)1日限定

大阪)   TOHOシネマズ なんば 4/29(水)~5/7(木)

           109箕面 4/29(水)~5/7(木)

京都)  京都シネマ 5/1(金)~8(木)

兵庫)   塚口サンサン劇場 5/8(金)~5/14(木)

三重)   イオンシネマ東員 5/22(金)~5/28(木)

広島)   八丁座 近日上映

鳥取)   MOVIX日吉津 5/7(木)1日限定 

岡山)   MOVIX倉敷 5/7(木)1日限定

徳島)  ufotable CINEMA 5/1(金)~5/14(木)

愛媛)   シネマルナティック 5/2(土)〜5/8(金)★

山口)   MOVIX周南 5/7(木)1日限定

福岡)   イオンシネマ大野城 5/15(金)~5/21(木)

熊本)   熊本ピカデリー 5/7(木)1日限定 ★

鹿児島) ガーデンズシネマ 5/7(木)~5/15(金)(*5/10休映、5/12・13休館)

沖縄)   桜坂劇場 4/29(水)〜5/7(木) 

※追加上映劇場は、随時日本公開オフィシャルサイトに掲載

 

INTRODUCTION

■ 時代を超えた平和へのメッセージ

1972年8月30日、ジョン&ヨーコ/プラスティック・オノ・バンド ウィズ エレファンツ・メモリー、そしてスペシャル・ゲストによって、知的・発達障がいを持つ子どもたちのためのチャリティとして開催された「ワン・トゥ・ワン・コンサート」。延べ4万人の観客を動員し、当時の金額で150万ドル(現在の価値で約1,150万ドル相当)以上の寄付を集めたこのステージは、伝説として今に語り継がれています。

 

■ 最新技術による究極のスクリーン体験

本作は、1972年にスティーヴ・ゲブハルトが撮影した映像を元に、サイモン・ヒルトンが監督、ショーン・オノ・レノンがプロデュースを務め、マルチスクリーンを駆使した没入感のある体験を目指して製作されました。

ライヴ音源に関しても最高解像度でのデジタル修復を経て、192kHz/24bitのハイレゾ・ステレオ、5.1chサラウンド、さらに一部の劇場ではDolby Atmos(ドルビーアトモス)での上映が行われます。

 

演奏曲目には、「ニューヨーク・シティ」「インスタント・カーマ」「イマジン」「マザー」などジョンの代表曲に加え、ヨーコの「ドント・ウォーリー・キョウコ」「オープン・ユア・ボックス」、さらにはオーディエンスの熱気が最高潮に達した「カム・トゥゲザー」や「ハウンド・ドッグ」、そしてスティーヴィー・ワンダーら豪華ゲストが参加したアンコールの「平和を我等に」まで、圧巻のセットリストが並びます。

■ ショーン・オノ・レノンからのメッセージ

このコンサートは、父の最後のコンサートだったので、僕の心の中で伝説的な存在でした。父がレスポールを弾いていたので、僕もレスポールが欲しくなったのを覚えています。

父がツアーに出る計画を立てながらも叶わなかった今、僕たちに残されているのはこのコンサート映像だけです。だからこそ、この作品に携われたことに深く感謝しています。

 

僕はこのコンサートを本当に美しいと思っています。70年代初頭、音楽がより洗練されていく中で、父はパンクの到来を予見するかのように、原点に戻って、生の、本能的なロックンロールへと立ち返ろうとしていました。それは非常にクールで、時代の流れに逆らった試みでした。

 

僕にとって、父が話したり動いたりしている姿を見るのは、言葉にできないほど特別なことです。誰もが知っている限られたイメージの中で育ってきた僕にとって、見たことも聞いたこともない断片に出会えることは、父と過ごす時間をもう少しだけ与えてもらったような、とても深い意味があるのです」

【作品情報】

タイトル: パワー・トゥ・ザ・ピープル:ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC

公開日: 2026/4/29(水・祝)

公開表記:4/29(水・祝)〜TOHOシネマズ シャンテ、TOHOシネマズ なんば ほか公開

監督:   サイモン・ヒルトン

製作:   ショーン・オノ・レノン、ピーター・ウォースリー

出演:   ジョン・レノン、オノ・ヨーコ、プラスティック・オノ・バンド、エレファンツ・メモリー、スティーヴィー・ワンダーほか

上映時間:81分(予定)

鑑賞料金:一律3,000円

 (ドルビーアトモスなど特別なスクリーンでは追加料金がある場合がございます)

日本公開オフィシャルサイト: https://www.culture-ville.jp/powertothepeople

海外オフィシャルサイト: https://www.powertothepeoplefilm.com

日本語字幕付き2分予告編

日本語字幕付き予告編

■ プロフィール

ジョン・レノンについて(ABOUT JOHN LENNON)

ジョン・レノンは、間違いなく同世代において最も偉大なソングライターの一人です。ザ・ビートルズの創設者でありリーダーとして、またソロアーティストとして、2つの特別功労賞を含む7つのグラミー賞®、音楽への卓越した貢献を称える2つの特別賞を含む5つのブリット・アワード、21のNMEアワード、15のアイヴァー・ノヴェロ賞、そしてアカデミー賞®(オスカー)を受賞しています。「ロックの殿堂」および「ソングライターの殿堂」入りを果たしており、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームにもその名を刻んでいます。2008年、ローリング・ストーン誌は「史上最も偉大なシンガー100人」のトップ5にレノンを選出しました。

 

オノ・ヨーコについて(ABOUT YOKO ONO)

東京出身のオノ・ヨーコは東京の学習院大学で女性として初めて哲学科への入学を許可され、1年間学んだ後ニューヨークへ移住し、サラ・ローレンス大学で創作と音楽を学びました。ジョン・レノンとの結婚と芸術的パートナーシップより以前から、影響力のあるコンセプチュアル・アーティスト、パフォーマンス・アーティストとして活動。1961年、フルクサスの創設者ジョージ・マチューナスにより、自身初の個展を開催しました。1970年代から90年代にかけて、ソロおよびコラボレーションによる音楽活動を展開。1989年にはホイットニー美術館、2000年にはジャパン・ソサエティー・ギャラリー、2015年にはニューヨーク近代美術館(MoMA)で回顧展が開催されました。2009年、ヴェネツィア・ビエンナーレで金獅子賞(生涯功労賞)を受賞。現在はニューヨークを拠点に活動しています。

 

ショーン・オノ・レノンについて(ABOUT SEAN ONO LENNON)

アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作『WAR IS OVER! Inspired by the Music of John & Yoko』の共同脚本および製作総指揮を務めました。グラミー賞やアニー賞の受賞歴があり、100枚以上のアルバムへの参加、6作品の映画音楽担当、数多くのアルバムジャケットや書籍のイラスト・デザインを手掛けています。イギリスとアジアの血を引くアメリカ人として、ミュージシャン、ソングライター、プロデューサー、マルチプレイヤー、アーティスト、俳優として多方面で才能を発揮。チボ・マット、ゴースト・オブ・ア・セイバー・トゥース・タイガー、クレイプール・レノン・デリリウム、プラスティック・オノ・バンドのメンバーとしても活動してきました。現在はパートナーのシャーロット・ケンプ・ミュールと共に独立系レーベル「キメラ・ミュージック(Chimera Music)」を運営しています。

 

サイモン・ヒルトンについて(ABOUT SIMON HILTON)

ロンドンを拠点に活動するグラミー賞受賞のアートディレクター、映画監督、編集者、ライター。23年以上にわたりオノ・ヨーコと共に活動し、ジョン・レノンとオノ・ヨーコのマルチメディア・アーカイブの管理やオンライン展開、制作全般を担当しています。2016年からはヨーコやショーンと協力し、ジョン&ヨーコの書籍シリーズや、ユニバーサル・ミュージックから発売されたジョン・レノンの「アルティメイト・コレクション」音源ボックスセット(『ジョンの魂』『イマジン』『ギミ・サム・トゥルース』『マインド・ゲームス』『パワー・トゥ・ザ・ピープル』)の調査、編集、制作を手掛けています。

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