ゴールデンウィークは『秘密結社 鷹の爪カウントダウン』、『古墳ギャルのコフィー キャンパスライフ』を一挙無料公開!
株式会社ディー・エル・イーのプレスリリース

株式会社ディー・エル・イー(東京都千代田区、代表取締役社長CEO・CCO 小野亮、以下DLE)は、『秘密結社 鷹の爪』の20周年を記念し、ニコニコ動画にて公式チャンネル「20周年だよ!秘密結社 鷹の爪チャンネル<だいたい全部入り>」を開設いたしました。
チャンネルURL: https://ch.nicovideo.jp/takanotsume
■20周年だよ!秘密結社 鷹の爪チャンネル<だいたい全部入り>

本チャンネルでは、『秘密結社 鷹の爪』のアニメシリーズや映画作品の一部に加え、FROGMAN作品である『古墳ギャルのコフィー』も公開しております。
現在、『秘密結社 鷹の爪カウントダウン』および『古墳ギャルのコフィー キャンパスライフ』を無料で公開しており、今後もシリーズごとに期間限定で順次無料公開を実施します。

また、チャンネルへの早期入会特典として、月額660円の有料プラン会員の方を対象に実物の団員証をプレゼントするキャンペーンも実施しています。

■記念生放送も決定!2026年5月1日(金) 20時~スタート

本日5月1日(木)20:00より、チャンネル開設を記念した生放送を同チャンネルにて配信予定です。
番組には、過去に『秘密結社 鷹の爪』の映画およびアニメ作品で声優を務めていただいた内田彩さん、BKB(バイク川崎バイク)さんの出演を予定しているほか、視聴者の皆さまと一緒に『秘密結社 鷹の爪』第1話の同時視聴も実施予定です。
■内田彩さん プロフィール

内田 彩 Aya Uchida
アクロスエンタテインメント所属
【BIRTH】7月23日生まれ
【出身地】群馬県
<Official Information>
内田彩OFFICIAL WEB SITE https://aya-uchida.net/
■BKBさん プロフィール

バイク川崎バイク
芸人 ショートショート作家
1979年、兵庫県加古川市生まれ
3年間、美容室に勤めた後、NSC大阪に入学。
2007年にピン芸人として活動を開始。
2014年、「R-1ぐらんぷり2014」決勝に進出。
2020年にSNSで発表した小説が『BKBショートショート小説集 電話をしてるふり』として書籍化され、表題作が後に『世にも奇妙な物語』でドラマ化された。
■吉田くんコメント

ニコニコチャンネル開設嬉しいですね。
ニコ生も豪華なゲストが出演するので必見ですよ!
仏頂面なあの子も思わずニコニコすること間違いなし!
■FROGMANコメント

奇しくも「鷹の爪」とニコニコ動画さんは、今年ともに20周年を迎える同志です。 昨年は、弊社制作の『野原ひろし 昼メシの流儀』がニコ動さんで大きな反響を呼び、素晴らしい賞までいただきました。今こうしてニコ生で放送できていることも、単なる偶然ではないような気がしています。
かといって鷹の爪団ですから、20周年だからと壮大な計画をぶち上げることもなく、これからも淡々と「愛すべきロクデナシ」であり続けるでしょう。 猥雑で、だらしなくて、でも憎めない。失礼ながら、ニコ動さんにもどこか通ずるものがあると感じています。決して偉ぶらず、寂しいときにふと覗けば、必ず楽しませてくれる。そんな存在でいてくれることを願いつつ、これからもよろしくお願いします。
■『秘密結社 鷹の爪』とは

世界征服をたくらむベンチャー秘密結社 鷹の爪。そして、彼らの野望を阻む正義の味方・デラックスファイター。何をやっても失敗ばかりの鷹の爪団と、正義なのかよくわからないヒーローとのやり取りを描いた世界征服コメディ。
2006年4月、テレビ朝日での深夜放送がスタート。全編Flashで制作されたアニメ作品として初となる地上波TV30分枠でのレギュラー放送が話題となり、2012年にはNHK Eテレ『ビットワールド』内で全国放送を開始。世界で初めての劇場映画公開、キャラクターとして初のラジオ冠番組、アメリカでの地上波放送などのほか、プロダクトプレイスメントやネーミングライツなどの斬新な手法で一般のファンのみならず、映画・広告業界にも衝撃を起こした。
様々な企業や自治体、キャラクターとのコラボレーション、グッズ展開など現在まで続く人気コンテンツで2026年に20周年を迎えた。
■株式会社ディー・エル・イー とは

証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO 小野亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX 麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメ・キャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。IPオーナーとして自社コンテンツの開発・活用をはじめ、ミドルクオリティのアニメーションを短納期で実現させる「オルタナティブ・アニメ」事業も展開。2025年にはAI映像スタジオ「OBETA AI STUDIO」を開設するなど、AIとIPを組み合わせた新たなコンテンツビジネスを加速させている。

