吹奏楽コンクール「思い出に残る課題曲」世代別ランキングを公開

過去30年・136曲から選ばれた各世代の人気課題曲TOP10

株式会社朝日新聞社のプレスリリース

 株式会社朝日新聞社(代表取締役社長CEO: 角田克)は、吹奏楽のライブ配信情報サイト「吹奏楽プラス」において、2026年1月から3月に実施した投票企画「みんなの課題曲総選挙2026」の投票結果をもとに、「思い出に残る課題曲 世代別TOP10」を公開しました。
 全日本吹奏楽連盟と朝日新聞社が主催する全日本吹奏楽コンクールの1996年度から2025年度までの課題曲136曲を対象に、中学生から50代以上までの各世代の投票結果を集計。世代ごとに支持を集めた課題曲をランキング形式で紹介しています。世代ごとのページでは、40位までのランキングに加え、課題曲に寄せられたエピソードも掲載しています。

 

 【思い出に残る課題曲 世代別TOP10】

https://www.asahi.com/s-plus/column/div10061/SPA20260430.html 

総投票数8678票 「みんなの課題曲総選挙2026」とは?

 吹奏楽のライブ配信情報サイト「吹奏楽プラス」では、「あなたの心に残っている課題曲」をテーマに、1996年度から2025年度までの全日本吹奏楽コンクールの課題曲を対象とした投票企画「みんなの課題曲総選挙2026」を実施しました。

 投票は1人3曲までとし、1996~2010年度の課題曲を対象とした1回目投票、2011~2025年度を対象とした2回目投票、さらに決選投票を実施。計3回の投票で、計8678票が集まりました。

今回は、世代ごとに異なる「思い出の課題曲」を振り返ってもらうことを目的に、このうち1回目・2回目投票の5235票を集計。「思い出に残る課題曲 世代別TOP10」として公開しています。

「吹奏楽プラス」について

「吹奏楽プラス」( https://www.asahi.com/s-plus/ )は、朝日新聞社が運営する吹奏楽の情報が集まるライブ配信情報サイトです。コンクールに出場する学校・団体の取材動画や、作曲家・指揮者らのインタビューなど、吹奏楽をより楽しむためのコンテンツを発信しています。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

朝日新聞社メディア事業本部アライアンス事業部

吹奏楽ライブ配信情報サイト「吹奏楽プラス」

E-mail s-plus@asahi.com

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